異能使い Online Session ver.ATM
cast:風間慧,風間勇一,武田円造,御影信,レイチェル=沙門(五十音順)
オープニングテーマ 『三重人格』(Fence of Defense) エンディングテーマ 『英雄である前に人間であれ』(Fence of Defense)
【竜の呼び声】
第ニ章:イスタンブール
リプレイ06
■戻ル
■シーン『バザール』 予感:[共鳴] 主役:阿蘇島享一
GM。 > さて、街で散策(ぉぃ)組の方いくかね。
御影 信 > あ、そそ。「死なずの体」の回復、2D6
★御影 信が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、5だ!
レイチェル 沙門 > 取ったのかw いいなあw
御影 信 > 5HP回復。うんw
風間 慧 > 言ってくれれば回復したのにw
GM。 > そう、この男もちょっと人外にw
御影 信 > 魔性値5いってしまったw
レイチェル 沙門 > 人目を避けて、一回だけ回復やっちゃダメ?w
GM。 > ああ、回復はご自由に。
レイチェル 沙門 > やったw じゃ電光再生コスト8振っておきます
★レイチェル 沙門が6面体のサイコロを4回振った!
★結果は、0修正されて、15だ!
レイチェル 沙門 > 全快
GM。 > さて、次のシーンは同時になるので、二人のみ参加可能です。
武田円造 > うい。
★阿蘇島が現れました。
勇一 > 信頼を消費して入ります。
武田円造 > では共鳴で入ります。
GM。 > バザールの雑多な中で、狭い古物商の店先で物色している阿蘇島を発見します。
阿蘇島 > *ふんふん*
武田円造 > まあ、仕事的には居てもおかしくはないんだがな。
阿蘇島 > *がさごそがさごそ……ふと気付いて二人を見た*
勇一 > 横目で班長を見る。基本的に班長の指示に従うよ。
阿蘇島 > *目を細めた*
武田円造 > 普通に聞き込みしてるけどね。
GM。 > 聞き込みの内容は?
勇一 > 建人か紫の目撃情報
武田円造 > ここらに、伊綱家の人々などの写真見せて、
勇一 > あとはマーティン教授の目撃情報
武田円造 > 地道に目撃情報です。そう、マーティンもだね。
GM。 > 使用言語は英語かな?
勇一 > トルコ語。…………と言い張っていいならそうするw
GM。 > フランス語?(ぉ
武田円造 > トルコ語自信ないから、基本英語。通じにくい人には片言でトルコ語。
GM。 > いつも言い張るな>勇一
勇一 > 美形に不可能は無い。
GM。 > なるほど。納得。
武田円造 > 欠点あってこその美形だよ?(笑)
GM。 > 欠点あるじゃん
勇一 > いまどきそんなもんザラじゃ。
武田円造 > ああ、じゃあいいのか。
GM。 > 中身が>欠点
武田円造 > OKOK
レイチェル 沙門 > ww
武田円造 > さて、阿蘇島の中身の人は、今魔人ぽいのかな? はっきり見ずに様子は伺うが。
GM。 > んでは、バザールでの紫・建人・マーティンの目撃情報は、情報収集コネなしで難易度12。中身については、近づかないと判りません。ただ、じーっと見てる様子をどう思うかは自由。
武田円造 > ま、意思3で
勇一 > んじゃ、振っていいかな? そっちから振る? ではどうぞ
★武田円造が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、8だ!
武田円造 > ふむ、いいや。勇一足りなかったら考えるか。11で失敗。
勇一 > まだ具現してませんよ?w
武田円造 > 金使うか迷う数値だがな(笑)
勇一 > 使っといて成功してくれれば、ほかの目撃談を探せる
武田円造 > じゃあ一点使うか。財産1使用
★武田円造が6面体のサイコロを1回振った!
★結果は、0修正されて、6だ!
武田円造 > 17で大成功(笑)
GM。 > 金をつかませて、口を軽くさせましたw
勇一 > わざわざ二人で同じ標的追うことはないからね。
GM。 > えー、では。マーティン教授の目撃情報は、不確かですが、あります。なんせ2ヶ月前。
武田円造 > まあ、一応、今の目撃が、あったらびっくりも込みやからね。
GM。 > 古道具屋とか書店を巡っていた英国人がいたなぁ、って感じ。紫の目撃情報は有りません。
武田円造 > ああ、でも2ヶ月前のもあるんだな。
GM。 > 建人の目撃情報は有ります。ここ数日ですね。流暢にトルコ語喋る日本人ということで、記憶に残ってます。
武田円造 > ああ、時系列と場所方向をまとめてるわ。。あと、何か特徴的なこと、入った施設とか、買ったものとかあればもちろんそれも確認します。
勇一 > その情報で一つ確認したいんだが、建人は本を持ち歩いていた?
GM。 > 達成値17だもんなぁ。では、本を持っていた、と証言する人もいますし、いや、持ってなかったと思うよ、手荷物の中だったら判らないし。という人も居ます。
風間 慧 > (本はともかく、同行者は? 結愛は別行動だったのかね?)
武田円造 > 服装とかはみんな証言近いかな?
GM。 > 通常に食い違うレベルで食い違うけど、誤差許容範囲内。
武田円造 > OK。
勇一 > そら服装くらいは現地で買うわな。ほかには何かわかることはある?
武田円造 > ほら同じ日で、明らかに違ったりしたら怪しいじゃん?
勇一 > 別に、おかしくは無いぞ。追う側、追われる側、どちらにしても服装を頻繁に変えて追尾することはありえる。
GM。 > 買ったものはありません。はぐれた人を探していたようです。
武田円造 > はぐれた人の名前とか特徴は?
風間 慧 > (はぐれた人っつーのは、まず間違いなく祖母ちゃんの方だと思うがw)
GM。 > ぶっちゃけ、紫を探しているようです。自分の祖母とはぐれた、と言っていたそうです。
武田円造 > まあ、だよな。
勇一 > ほかになにかわかることがなければ、僕の調査をしたいのだが、いいかな?
GM。 > 構わないですよ。
勇一 > ユアの目撃談を探す
GM。 > では、コネなし情報収集難易度14。
★勇一が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、4だ!
勇一 > 合計8か…………
GM。 > 低ッ
勇一 > んー、班長、調査費用くださいな
GM。 > w
勇一 > 2点
武田円造 > まあ、いっとこう、では2点。
★勇一が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、11だ!
GM。 > すげ
勇一 > 最初にでろって話だよねw
GM。 > さっき出しとけよw
勇一 > 19
GM。 > そっちもかなり行ったなぁ
武田円造 > 局長の資金は効果強いなあ……(笑)
GM。 > んでは、結愛の目撃談は驚くほど無いんですが、ぽつりぽつりと、日本人の男女二人組みが、と言う話がたま〜〜〜に出てきます。
勇一 > 外見特徴は建人とユアに一致する?
GM。 > んで、その話の中で、ひとつ奇妙な話を聞きまして。
勇一 > ――失礼。まだあったか。
GM。 > お茶屋さんの店先で、日本人の男と女が小声で喋っているのを見た、その店で働いている少年がいるんですが、その少年以外、誰も女の方には気付かなかったんだそうです。
風間 慧 > (日本人なら、小鷹と紫婆さんも一応条件に合うなw)
勇一 > それもあるが、ユアから派生する情報源ではないかな、と。
GM。 > 「えー、客は日本人の男一人だったよー?」って感じ。
勇一 > ほう?
武田円造 > (あ、能力者、または才能ありの子か?)
勇一 > 月下夢想か
(一般人には気付かれなくなる夜族の異能力)
GM。 > びんご。
御影 信 > あったねぇ、そんなの
風間 慧 > (夜族の能力に、そんな感じのがあったっけ)
勇一 > その少年、素養はあるのね?
GM。 > 少年に実際に会った感じだと、どっちかってーと妖精が見えるような感じ?(w
勇一 > OK。ではその子の能力が開花されないことを祈りつつ、ほかに無いかとGMに聞 いてみるが?
GM。 > 何でか知らないが、二人とも怖かったので、店の奥に引っ込んでいたそうな(w
武田円造 > (ああ、勇一のも見られるかも知れん(笑))
GM。 > 先ほどの質問事項に応えますと、外見特徴は建人と結愛だと思われます。年齢がね。
風間 慧 > (あぁ、じゃあ学者先生の家で伊綱が上の空に見えたのはそのせいか)
御影 信 > (きっとそうだと思う)
勇一 > つながるね
武田円造 > だね。
勇一 > ちょっと他の事も思いつくんだが、今はそれが一番説明がつく。念じて殺傷。そんな事が可能なら世の中パーフェクト。 …………さて、他には何かありますかね?
GM。 > さあ?
勇一 > この情報収集ではそこまで、ね?
GM。 > あい。
勇一 > まぁそんな感じで肉を美味そうに喰う。とりあえずは他にはないので
GM。 > うまうま。
勇一 > あとは班長に任せる
GM。 > くまくま。
武田円造 > さて、阿蘇島が見てるだけで何もしてこなければ、
阿蘇島 > 何にもしませんよー
武田円造 > じっと見られて無視もあれなんで、
阿蘇島 > 怖いもん(謎
武田円造 > (笑)、話し掛けに行くよ
阿蘇島 > 特に勇一の方! ちなみに、そろそろシーン退場するところでした(笑
勇一 > 怖がられているのは自覚あるから、班長に任せるよ
武田円造 > じゃあ、勇一はそこにいといてって感じで目配せかな。
勇一 > ああ、このシーン中には、拳銃とか買えないよね?(まだ言ってる
阿蘇島 > ここじゃ売ってないからw
勇一 > ごもっとも。
阿蘇島 > んで近づいてくる武田班長の第一声は?
武田円造 > 「どうも」とか言いながら接触するよ。こっちを覚えてる阿蘇島かも分からんからな。なんとなくこっちの顔覚えてて、見ていただけだったら笑うので(笑)
GM。 > 班長、感覚の12を。
武田円造 > はい感覚3
GM。 > ああ、近づいた時にはっきり判るのは、領域持ちだと言うことかな?(w
★武田円造が6面体のサイコロを2回振った!
★結果は、0修正されて、9だ!
武田円造 > おお、12。HP減らさずにすんだ(笑)
阿蘇島(?) > 「……こちらこそ」*微笑*
GM。 > 魔人の気配がします。
武田円造 > ああ、小鷹ぽい訳だね(笑) 「何か御用かな?」
阿蘇島(?) > 「流石に天老院は素早い」
武田円造 > 「まあ、身内も絡んでますからね。」
武田円造 > 「そうそう、この人たち見ませんでしたか?」と写真を(笑)
阿蘇島(?) > *嘲笑うように鼻を鳴らした*「前にも、見せてもらったではないですか」
武田円造 > 「いえいえ、このあたりでですよ。」
阿蘇島(?) > 「ああ、見ましたよ」
勇一 > (時間軸の組み合わせのせいで、伊綱と戦ったというのがわからん……)
武田円造 > 普通にどこで見たかと聞くよ。
阿蘇島(?) > 「彼女の方も、彼の方も、最後に会ったのは昨日になりますかね」
武田円造 > (いやあ、それ知ってたら、とか思うよな。) 誰かと一緒でしたかとか、聞いてます。
勇一 > 紫とも昨日会った?
阿蘇島(?) > 「あぁ、あの元気の良過ぎるお嬢さん」*苦笑*
勇一 > それはユアの事なのか、それとも茜か……
阿蘇島(?) > 「つい、斬り殺しそうになりましたよ。人の話を聞かないものですから」
勇一 > ユアか。
武田円造 > 「狼のことかな?」
阿蘇島(?) > 「……どちらも狼なのでは?」*嘲笑*
武田円造 > 紫がどこにいたか、一人だったかも言ってくれる?
阿蘇島(?) > 「紫さんがどこにいるか? それは残念ながら、貴方がたには言えない」
武田円造 > 「それは確かに残念ですね。」
阿蘇島(?) > 「それを教えたら、彼女が行く先が見られないではないですか」 *苦笑した* 「まあ、彼女のやり方は、あまり好きではありませんが」
武田円造 > 「あなたとは合わないのかな?」
阿蘇島(?) > 「誇りを捨ててまで、追い駆けたい夢というものは、私には無いということです。……いや、彼女にとっては、それは誇りなどではないのかもしれませんが。そうですね、彼女は、自分の夢のためならば命すら捨てられる。こう言った方がより正しいでしょう」
勇一 > 人間をやめちゃいましたってか。
武田円造 > 「君は違うのかな?」
阿蘇島(?) > 「貴方の目には、どう映っていますか」
武田円造 > (ああ、二人称おかしい。あなたにしとこう)
勇一 > いいんじゃない? 君、の方が目上の人っぽいと思う
武田円造 > (まあね) 「十分色々捨ててると思うがな。」
GM。 > 大丈夫だ、中身の魔人より、武田班長の方が実年齢にしても年上だ!
武田円造 > ああ、そうなんだw
GM。 > 魔人化してからそんな経ってないもん。
(魔人、と言うだけで永い時間を生きているような感じはするが、そんなことは無い。NPCリストで年齢不詳になってはいるが、"黒衣の魔人"はまだ魔人化してから5年程度しか経っていないのである。しかも、実年齢は30代前半。人生経験は武田や紫の方が遥かに上なのだ)
阿蘇島(?) > 「私は、私が大事にしているものは、何一つ捨てていないよ。誇りも、信仰も……、いやこれは貴方には関係のないことでした」
武田円造 > 「まあ、俺は何か犠牲にしてまでほしい「物」は無いんで確かに分からんな。」 「(しんこう?)」って小声でつぶやいてる。
勇一 > つまり、見解というか、方向性の違いから二人は別行動になった、と見ていいのだろうか…………
阿蘇島(?) > 「さて、貴方はこれからどうしますか」
武田円造 > 「それを聞きたかったのかな?」
阿蘇島(?) > 「このゲームに参加するおつもりかどうか」
武田円造 > 「残念ながら「ゲーム」なんかに参加するつもりはないんだが、このまま、追っていくと、君の言う「ゲーム」に加わってしまうんかな?」
阿蘇島(?) > 「そうなります」
武田円造 > 「じゃあ、「イレギュラー」ってやつだな。」
阿蘇島(?) > 「ドラキュラ探しのゲームにね」
武田円造 > 「そうそう、あんたはそれに参加してるのか?」
阿蘇島(?) > 「……私? 私は……傍観者だよ」*皮肉な笑みを浮かべた*
武田円造 > (なんか変につながるから、うっとうしいな。)
風間 慧 > (別行動になったというか、建人と紫が行き着く先を見るのが小鷹の目的だからなぁ。紫の方が、交換条件で小鷹に『紫の望む行動』を取らせたんじゃないかな。)
勇一 > 小鷹の目的は違うと思う。少なくとも、紫と建人が行き着く先が見たいわけじゃないだろう。あの本の行く先と、目的が叶えられるのを見る、じゃないかな、強いて言えば。
風間 慧 > (似たようなものだと思うけど)
勇一 > 相当意味合いは違うと思う。観念的なものかもしれないが。
武田円造 > やはりって顔をして、「あんまり、ずるい位置にいすぎるとろくなことにならんよ? 「ゲーム」ってそういうもんだろ?」
阿蘇島(?) > 「ご忠告どうも。……さて、私の用件は済んだ。帰ってもよいかな?」
武田円造 > 情報協力の礼を言いつつ、「紫さんにあったら、いっておいてくれ。」
阿蘇島(?) > 「なんでしょう」
武田円造 > 「何よりもあなたを大切に思っているやつがいること忘れないでくれ、と。分かってるんだろうがな。」 そして、何かあるかと、勇一見る。
勇一 > *ここで仕掛けもいいなら、と肩を竦める*
阿蘇島(?) > *不意を突かれたように何か寂しそうな顔をした* 「……その言葉をそのまま伝えよう」
武田円造 > 「ありがとう。」頭下げる。
阿蘇島(?) > 「だが、言葉というものは、想い通りに伝わるものではないぞ」
武田円造 > まあ、いいんだがと思いつつ(戦闘)まあ、頭下げてるからなあー。
勇一 > 気にするな。トップはお前だ。お前の意見には従う。
武田円造 > ああ、上のはPCの考えで、PL的にはなにもここでやらんでもと(笑)。喧嘩売 るのは全然ありだが(笑)
勇一 > そういうのも含めて任せる。
GM。 > 悩んでるの? それともPLが悩んでるだけ?
武田円造 > とりあえず、軽く目で止めてるよ。>勇一
勇一 > なら黙ってるさ
阿蘇島(?) > 「言葉は通じるだろう。だが、その意味までは……通じまい」
武田円造 > 「分かってるよ、だから追いかけてるんじゃねえか。」
阿蘇島(?) > 「言葉の力は、人では理解できんよ……」
武田円造 > 「それでも、声掛けずにはいらねねーってあんたにはないかい?」
阿蘇島(?) > 「…………喋り過ぎたな。どうせ、私の"言葉"の意味も、貴方には通じまい」
武田円造 > 「そうか残念だな、今度ゆっくり聞かせてくれ。」こっちは以上だね。
阿蘇島(?) > *視線を追って勇一を見た* そして *軽く会釈* 「では失礼」>武田
武田円造 > 「では、また。」
(ここで小鷹が言いたかったことは、演出としては余計なことだったかなぁ、とか思ったり。シナリオの大筋に関係あるのか、と問われれば、"ある"んだが、それは"ヴラド公の史実を知っていること"がプレイに必要か否か、と同じ程度のフレーバーでもある。どこまでこだわるか、って難しい。そもそも、PLに考えることが必要なのか否か……と言う点もあるな)
★阿蘇島(?)が消滅しました。
GM。 > 彼が立ち去る時、何人かの人影が彼について消えていくのを見ました。
武田円造 > おお、チェックはしとこう。
勇一 > こっちに連中のコネクションがあるのかな?
武田円造 > 姿覚えても役にはたたんかも知れんが。
GM。 > 領域が触れるまで近くではなかったので、異能者かどうか不明です。
勇一 > トルコ圏の夜族や魔性の組織があるかどうかを調べるのはまた別の話だよな? 三仙会って話もあるが
武田円造 > さっきやるか、迷ったんだが、やはり、組織調べするか。
GM。 > 日本人も外人もいろんな人種がいました。円造師匠は瞬間記憶持ちだよねぇ
武田円造 > そだよ。それ意識しての発言(笑)
GM。 > 便利やなぁ、情報出す時は(w
武田円造 > まあ、使ってるわけじゃないから。ああ、使うと何か得そうというなら使いますけど?
GM。 > いや、こっちから一方的に押し付ける情報ですがw
武田円造 > もう喜んでもらいます(笑)
GM。 > 一人、記憶の中に該当がある。一人の容姿が、以前班が関わった事件に出てきた魔人とそっくりで。
武田円造 > (まあ、記録者の家だからも、あって、知力12にしたしな。)おお。
GM。 > 詳しいことは御影さんとレイチェルさんに聞いた方がよかべ、と言うことが判ります。
武田円造 > おおw
GM。 > 魔人フルブレイズをその二人のPLが憶えているかどうかはシリマセンが!
武田円造 > ああレイチェルも関わってんだ?
御影 信 > もう復活かよw
(夢霞GMの『妖刀記』参照。このシナリオに御影とレイチェルは参加している。……あ、建人もだ)
勇一 > 拾ってきたって事だろ
御影 信 > ああ、そういうことか
風間 慧 > (えーと。確か血脈赤ばっかり7つ持ってたあほだっけか?)
GM。 > 空間の狭間に送ったんでしょ? あのときの封印。
御影 信 > そそw
勇一 > そう、そのアホらしいよ
GM。 > 同じ封印方法を知っているんですよ、小鷹さんは。氷使いなので。
レイチェル 沙門 > あれはたしか、マスターは違ったよねw
風間 慧 > (封印を解いて、手駒に使ってるのかな)
GM。 > 可哀想な魔剣が空間の狭間に落っこちていたので、哀れに想った小鷹さんが、「もっと殺戮してー!」という願いをかなえさせるために拾ってきましたが何か?
勇一 > 許可を求められていたので、こいつの登場だけは一応、知っていた(苦笑)
御影 信 > 紅風と蒼火が知ったら何というやら^^;
GM。 > きっと、ぎゃー!と言います>妖怪姉弟
御影 信 > w
武田円造 > まあ後でやつらに聞いとこう。
風間 慧 > (けど、姉弟の方が困ってても力を貸しそうな気がするなぁw>小鷹)
GM。 > いえ、刀の本分は、何かを傷つけることですから(w フルブレイズと姉弟がかち合ったら、「両方悔いのないように頑張れ!」と応援するだけですw
御影 信 > w
武田円造 > w うーん道具思いだ。(本当か?)
風間 慧 > (確かに…本分といえば本分かw)
勇一 > 納得することないと思うよ。かなり一方的な思い込みから作られている当人曰くの本分なんだから
GM。 > うむ!(w
武田円造 > そだね。
勇一 > 刀の本分なんて、使う人しか決め様が無いんだから。道具にしたって同じことよ。
武田円造 > ああ、後日本の自分とこや、外務局に追加なんかあったかとかは問い合わせてます。結果はいつでもいいですが電話もあるし。
GM。 > さて、このシーンではこの程度なんですが、ほかに無ければ閉じます。
勇一 > 特になし。
GM。 > なんせ、主役退場したし。
武田円造 > OK。共鳴もらって終わりかな。
勇一 > とりあえず運命はなしで
■進ム>>
■戻ル