異能使い Online Session ver.ATM
cast:風間慧,風間勇一,武田円造,御影信,レイチェル=沙門(五十音順)
オープニングテーマ 『三重人格』(Fence of Defense) エンディングテーマ 『英雄である前に人間であれ』(Fence of Defense)
【竜の呼び声】第ニ章:イスタンブールリプレイ11

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■シーン『イスタンブール公立図書館』 予感:[悲哀] 主役:風間慧・御影信・レイチェル=沙門

GM。 > ではそのまま予感を「悲哀」に変えて、シーンを続けます。みなさんが主役なので、そのままどうぞ。では、状況進めます。
レイチェル 沙門 > ほい
GM。 > 博士は、死んだ男の手に、例の魔除けの目を握らせて、ゆっくりと立ち上がり、そばにいる御影に目をやります。
トルグット博士 > 「すみません。先にやらねばならないことがあります」
御影 信 > *黙って、うなずく*
トルグット博士 > 「少しだけ、待っていただけますか」
御影 信 > 「ええ…………」
GM。 > 彼は、部屋の電話を取ると、どこかへ電話をかけます。
風間 慧 > *静かに扉を開けて、入ってくる*
レイチェル 沙門 > *遅れて部屋に来る*
GM。 > トルコ語で何事か喋ったあと、横倒しになってる椅子などを戻して、腰を下ろし、肩を落しています。
トルグット博士 > 「すみません、少しだけ、お時間を」
御影 信 > 「ええ…………」
レイチェル 沙門 > 「はい……」
GM。 > しばらくすると、5人ぐらいのトルコ人が駆けつけてきまして。博士に何か平べったいケースのようなものを渡します。
御影 信 > ? 警察じゃなかったか 「博士…………それは?」
武田円造 > 博士の同士だろ?
トルグット博士 > 「……すみませんが、この後のことは、ご覧にならない方がよいでしょう。閲覧室で、待っていていただけますか」
風間 慧 > 「どういうことでしょうか? 差し支えなければ、ご一緒させていただきたいのですが」
レイチェル 沙門 > 死体の処理か
トルグット博士 > 「……彼を……救ってやらねばなりません。あまり、見て気持ちの良いものではありませんよ」
風間 慧 > あぁ、彼ら教会関係の人かな。
勇一 > 首をはねて、心臓を一突き。
風間 慧 > 吸血鬼化しないための処理をするわけだね。
御影 信 > 「…………いえ、…………大丈夫です」
勇一 > はねた首のクチに塩をつめて、一定の儀式をしないといかんわけだな。
武田円造 > (内蔵開いたり、塩つめたり、くいしたり、やり方色々あるんだがな。どれもあまり見たくはないな。)
勇一 > なんつーか、この人、トルコのヴァン・ヘルシング?w
風間 慧 > 「…判りました。向こうで待っていましょう」せっかくの気遣いだしな。
トルグット博士 > 「……やはり、貴方がたは……」>御影の台詞に対する反応
武田円造 > うーん、首探しの人かと思ったが、吸血鬼狩りの人かな?
トルグット博士 > 「いえ、何でもありません」
御影 信 > じゃぁ、せめて隣室(戦闘してた)で調べものでもするか?
GM。 > どっちでもいいですよ、GM的には。
御影 信 > 「…………そうですか、では…………」
風間 慧 > そうしようか。
GM。 > 博士はあまり時間ないので、さっさと始めるだけですが。
風間 慧 > ウィリアムが調べてた本(?)はどれだか判るかな?
レイチェル 沙門 > 万が一のために私はこの部屋で作業を見守ってるよ
御影 信 > うい>レイチェル
GM。 > 先に、レイチェルが残るそうですので、こっちの作業の光景を。
レイチェル 沙門 > 犠牲者の魂が救われるように、祈りをささげてます
GM。 > 簡単に言うと、先ほどのケースから、古びた短剣を取り出して、死んだ男の心臓の上に当てると、他の一人が差し出した石を使って、打ち込むだけでございます。その短剣は、別に霊具というわけでもなさそうで。心臓に短剣を打ち込まれた男は、死んでいるはずなのに、突如目を開き、5人のトルコ人たちは、それを予期していたかのように、死んでいるはずの男の手足をしっかりと押さえつけています。
レイチェル 沙門 > なんか慣れた感じだなぁw
GM。 > 石を振り下ろす嫌な音が何度も繰り返されて、死体はようやくおとなしくなり、
武田円造 > 夜族転生をふせぐんかな。
GM。 > 疲れきった様子で博士は立ち上がります。
トルグット博士 > 「……」*かすかに涙ぐんでいる*

GM。 > さて、風間さんと御影さん。
御影 信 > うい
風間 慧 > ほいほい。
GM。 > ウィリアムが持ち出そうとしたものは、ウィリアムが居たあたりに落ちています。一枚の古い古い文書ですね。
風間 慧 > 特に怪しげでなければ、拾って読んでみる。…読めれば、だがw
御影 信 > ラテン語だったりw
GM。 > 昔は着色など施されていたようですが、今やほとんど剥げ落ちています。……んー、トルコ語です。ちょっと読むには難解ですな。
風間 慧 > 読めないこともないが…トルグット氏に任せた方が早そうだ。
御影 信 > だね
GM。 > まあ、隣の部屋の騒ぎ(死体暴れ)は聞こえてますよ。しばらくすれば、静かになります。
風間 慧 > レイチェルもいるし、騒ぎが収まったところで隣に行く。
御影 信 > 行こう。
GM。 > まあ、先ほどのような光景で。博士は疲れきった表情で、みんなの顔を順番に見て、
風間 慧 > 「…大丈夫ですか? 顔色が悪いですが…」
トルグット博士 > 「大丈夫です。ありがとう」
勇一 > 友達だったんだろうな、さっきの人。
レイチェル 沙門 > だろうね
トルグット博士 > 「やはり、貴方がたは……、力ある人、なのでしょうか」
御影 信 > *うなずいて*「…………あなたはいったい?」
トルグット博士 > 「我々について、ご説明差し上げねばならないと思います」
風間 慧 > *頷いて、先を促す*
トルグット博士 > 「我々は、スルタンの騎士なのです」
風間 慧 > (えーと。前に聞いたような?)
GM。 > あい。スルタンは称号です。
武田円造 > ああ、来たねえ。メフメト2世がスルタンだろ?
GM。 > そ。
風間 慧 > (…あぁ、シナリオタイトルの下に書いてあったあれかw)
トルグット博士 > 「あの悪魔、ヴラド公を見つけ出し、滅ぼすことを王は命じられた。我々はその命令を代々守り続け、活動し続けている」
武田円造 > で、首探してんだな。
レイチェル 沙門 > なるほどねえ
トルグット博士 > 「イェニチェリのことはご存知ですか?」
御影 信 > 「学生時代に習う程度には」>博士
風間 慧 > (PLは全然知らないw)
レイチェル 沙門 > むう、わかんないなあw
トルグット博士 > 「我々は、そのイェニチェリの中から選ばれた精鋭部隊です」
GM。 > ま、ただのフレーバーだ。
勇一 > イェニチェリはスルタン直属の戦士団だ。沙門とか、他の人もキャラは知っていても良い気はするけどね。特に沙門は教養として教えられていそう。
レイチェル 沙門 > だと思うけど、プレイヤーがさっぱりw
勇一 > なんでかっつーと、イェニチェリの母体になった戦士団は、キリスト教徒の捕虜奴隷で構成されていたから。皇帝が、権力を持った軽装騎兵軍団に頼らない、独自の戦闘集団として構成したのがそれです
風間 慧 > 「……実は、我々は『竜の書』という書物を追っているのですが。そちらとは関係がありますか?」
GM。 > 「……"竜の本"なら、持っておりますよ。あの悪魔が残した、忌まわしい本」
風間 慧 > 「…その本は中が白紙で、真ん中のページに竜の紋様がありますか?」
トルグット博士 > 「ええ。おっしゃるとおりです」
風間 慧 > 「すると…竜の書というのは、複数存在するのでしょうか?」
トルグット博士 > 「そうです。あの本は、何らかの条件を満たした人物の前に現れる」
レイチェル 沙門 > 「条件とは……?」
御影 信 > 「…………条件……」
トルグット博士 > *レイチェルを見る*「マーティン教授も、どこかでその本を手に入れた。そして、その本を調べるためにいらした」
風間 慧 > 「忌まわしい、と仰いましたが…その書物は、何の目的で記されたんでしょうか」
トルグット博士 > 「条件は知りません。……ただ、その本に関わると、人は破滅します」
レイチェル 沙門 > 「………………」
御影 信 > 「…………死ぬか、消えるか、二度と関わらない、…………か」
トルグット博士 > 「こちらを」*書棚から古文書らしきものを取り出す*
風間 慧 > 「それは…?」
トルグット博士 > 「これは聖ゲオルギウスの竜退治を描いたものです」
GM。 > たしかに、竜退治をする聖者の絵なのだが、その竜が"竜の本"の絵と同じ構図である。
風間 慧 > 「竜退治…また竜ですか。その『竜』とは…もしかして?」
武田円造 > ドラ……
トルグット博士 > 「聖ゲオルギウスは、吸血鬼退治の聖人でもあるのですよ(微笑)」
御影 信 > 「………………ドラクル…………」
武田円造 > ……えもん?
風間 慧 > (分かり切ったギャグはいいw)
レイチェル 沙門 > w
武田円造 > (すまんw)
トルグット博士 > 「ただ、この絵は、決して良い絵ではない」
風間 慧 > 「良くない、とは…どのように?」
トルグット博士 > *みみずがのたくったような模様を指して*「ここに、アラビア語で、"智を求めるものは墓へ至れ"と書いてあります。――悪魔はそこに居る。おそらく、"竜の本"は、ヤツが気に入った人物を呼び寄せるための手段なのです。……消えた者たちも、きっとそこにいる。この絵も、"竜の本"を手に入れた者を、次へ導くための罠」
風間 慧 > 「……」
トルグット博士 > 「私たちは、ずっと、ヤツを探してきた。だが、私たちの中に、もう、"力"を持つものはいなくなってしまった」
レイチェル 沙門 > かつてはいたんだね
トルグット博士 > 「私たちに残されたのは、ドラクリアの穢れを受けた人々を清める、この方法だけ」*短剣のケースを撫でた*
風間 慧 > 世代交代する内に、異能者の血が薄れたんだな。
勇一 > そもそもがイェニ・チェリはすでに壊滅された軍団だからな。スルタンに滅ぼされた軍勢で、何かの技術があるとしても、伝えられるものはわずかだったはずだ。
GM。 > 軍団の中の異能者だけを集めて精鋭作ったんですよ。でも、もう薄れていなくなってしまったんです。
勇一 > 『新しい兵団』の中の、さらに精鋭か。
GM。 > vsドラキュラの精鋭部隊。
御影 信 > 「…………尊敬いたします、力なくともあなた方は立派なイェニチェリ軍楽隊(メフテル)だ」
トルグット博士 > 「貴方がたには"力"がある。貴方がたも、悪魔を追っていらしたのでしょう」
御影 信 > 「はい」
風間 慧 > 「どうやら、あなた方になら話して良さそうだ。…我々の探している人物が、竜の書に魅入られたらしい。どちらが選ばれたのかは、まだ不明だが」
トルグット博士 > 「……そうですか。どうぞ、この短剣をお持ち下さい」
勇一 > 旗は鍋(謎
トルグット博士 > 「この銀の短剣でなければ、やつの血族は滅びません。殺しても殺しても、何度でも蘇ることでしょう」
風間 慧 > 持つのは、やっぱりレイチェルかなぁ。能力とイメージ的にw
武田円造 > 確かにポイよね、レイチェルが。
御影 信 > 「それで…………」>さっきの
レイチェル 沙門 > そういうことか、だから、ウィリアムは蘇ったのか
風間 慧 > ウィリアムも、これでトドメ刺せば滅ぼせそうだな。逃げられなければw
GM。 > うい。弱点属性でも死ぬは死ぬんだが…………
レイチェル 沙門 > 「そういうことですね……」
GM。 > 弱点属性か、銀か。
勇一 > 光か火……。難しいな。そもどちらもこの面子にはいないw
レイチェル 沙門 > 弱点はおそらく光か、火か。このナイフは性能は普通のナイフ?
GM。 > まったく普通のナイフです。業物ですらねぇ。
御影 信 > 妖精爆弾くらったら(ぉ
武田円造 > 武術を持ってないものよ、がんばれ、(2属性を取れと(笑))
GM。 > 大丈夫、「この短剣」とか言ってるけど、特定ではなくて、銀製品じゃなきゃいけないだけだから。
御影 信 > 仕入れるか^^;
GM。 > 銀のフォークでもシニマス(ぉ
レイチェル 沙門 > w
GM。 > 金の針では死にません(ぉ
勇一 > 石化はとけるけどな。
風間 慧 > 「ところで…竜の書の役目が、ヴラド公の気に入りそうな人物を墓所へ呼び寄せることだとして。もし“辿り着けた”場合はどうなると思われますか?」
トルグット博士 > 「……普通に考えれば、血族に加えるのではないですか?」
武田円造 > w
トルグット博士 > 「正直、ヤツの目的はわからないのです」
風間 慧 > 「例えば、『竜を追うもの』が…そのまま自身も『竜』となる。つまり『ヴラド公の新しい肉体』にされる、というようなことはあるでしょうか?」
トルグット博士 > 「うぬぬ……」
御影 信 > 「…………まさか……」
トルグット博士 > 「どうでしょう。そういったことは考えたことはありませんでした。「そうだとすると……」*色々考え始めた*
武田円造 > やはり、研究者なのは地だな。

 (以下、PLの推論)

勇一 > もうちょっとシンプルな目的なような気もするんだけどね。
風間 慧 > どうだろうね? 可能性の一つとして言ってはみたけど。
勇一 > うん。可能性としては興味深い。
武田円造 > 血がほしいのかもね? 復活用の。
勇一 > 僕は、血族に加えるというよりは、自らの試練を乗り越えた者でないと、復活させてもらえないのかな、と
風間 慧 > これだと、ウィリアムとかが「何故日本人なんかが!?」と言ってたのも、まぁそれなりには理解できるんだ。
勇一 > ああ、なるほど。そこが着想点か。んー、それなら、確かに「たどり着くぞ」という発言は納得できうるなぁ………… むむむむ
武田円造 > 僕は名誉ある生贄かなと。

御影 信 > 「…………ともあれ、この短剣、貴方方スルタンの悲願とともに、お預かりいたします」
トルグット博士 > *我に返った*「ああ、すみません、考え込んでしまって。ええ、お持ち下さい」
御影 信 > 「それと…………本には地図も記されていますよね、写させて貰えますか。必要になるでしょうから」
トルグット博士 > 「いえ、本には絵だけですよ」
御影 信 > あれ?
風間 慧 > 地図は古文書に載ってた奴では?
GM。 > そうですね
武田円造 > そうだね。
御影 信 > 別個? あれれ、そか
トルグット博士 > 「あと、悪魔を追うのであれば、ブカレストに"力"を持っている騎士団がいます。彼らも悪魔を追っている。私から伝えておきますから、連絡をとってみてはいかがです」
レイチェル 沙門 > 「ええ、ぜひお願いします」
風間 慧 > 「それも、サルタンの騎士たちですか?」(それとも…あの狂信者集団の方とか…w)
トルグット博士 > 「いえ、彼らは我々とは違う騎士たちです」
御影 信 > 「名は?」(ってか、騎士団のなまえね)
トルグット博士 > 「それは、申し上げられません」>名前
勇一 > ブカレストだと、テンプル騎士団くさいな…………
武田円造 > くさいね。
勇一 > だから言えないんだろ。テンプル騎士団は『存在しない』騎士団なんだから
御影 信 > (ああ、なるほど)>勇
勇一 > マルタ島騎士団みたいに、有名な存在になってちゃまずいw (ちなみにマルタ騎士団の別名は赤十字教会)
トルグット博士 > 「彼らにも色々事情がありまして、彼らから貴方がたに連絡をいれるよう、私から言っておきます」
御影 信 > 「御協力、感謝いたします」
風間 慧 > 「あー…それはもしかして『ヴィクトーリヤ』氏…ですかな?」
トルグット博士 > 「……さて?」
風間 慧 > 「(…まぁいいか)…協力に感謝します。それでは…」

GM。 > あとはかいつまんでの説明になりますが、やはり、マーティン教授は"竜の本"の正体をつきとめようとして、文献を調べにきていたそうです。
風間 慧 > それは行方不明になる前の話?
GM。 > そう、二ヶ月前。教授が調べていた内容から、ピンときた博士が話しかけて、色々と情報交換したんだそうな。最も、教授は普通の人なので、スルタン話とか吸血鬼話はしなかったそうだけれど。
レイチェル 沙門 > うむ
GM。 > 建人に声を掛けたのも、同じ理由で、彼が調べようとしていたジャンルと年代が同じ。だから、やっぱり声を掛けた、ということらしい。
風間 慧 > テンプル騎士団に教授の情報が入ったのは、博士経由かな?
GM。 > それは応えない>テンプル騎士
勇一 > 沈黙こそが答え、だね
GM。 > うむ。嘘がつけない人なんだよw
レイチェル 沙門 > w
風間 慧 > あぁいや、教授に直接質問したわけではなく。慧としての推測だったんだがw
GM。 > あはは
武田円造 > w
勇一 > w それならなおさら、それが正解でいいんじゃないかな?w ……ふう、ようやくクチを挟めた。戦闘だとさすがに挟む余地が無いからなぁw
GM。 > なんだ、戦闘中にしらっとぼけて電話かける、とか言ってたのはどこのどいつだ(ぉ

GM。 > あと、先ほどウィリアムが調べていたのは、歴史書の1ページで、ヴラド公の首を持ち帰って晒した話とか、その首が盗まれた話とか、スルタンがその首の捜索を最優先で精鋭に命じた話とかが載っているところでした。まあ、穿ってみれば、メフメト二世は異能者だったのかもしれないね。
勇一 > まぁ、あの戦略眼とか政治センスは神がかっていたようにも見えるなぁ……
風間 慧 > 場所に関しての手がかりとかは、やっぱりなし?
GM。 > 場所に関しては、やはり載っていない。ただし、先ほど、武田が電話してきた内容(と思われる)、
風間 慧 > 内容が同じだったしな。後は、現地へ飛ぶか。
GM。 > 首奪還の修道士たち、と一致する部分がいくつかあるね。スルタンは、異教徒が犯人だとして、捜索の手を伸ばしているようです。さて、他に何か知りたいことあるかな?
御影 信 > 素朴な疑問、教授の立場(スルタン)って伊綱やマーチンにばれた様子あったのかな?
GM。 > 博士当人曰くは、明かしていないので、ばれていないと思う、だそうですが。
御影 信 > うい
風間 慧 > たぶん、そこまで深く突っ込むほどの付き合いはないんじゃないかな。
GM。 > 建人なんか、数十分しか話してないよ。話が佳境に入る前に、帰っちまったんだから。
風間 慧 > 俺たちだって、図書館で事件が起こらなければ正体判るわけないし。
GM。 > そうそう
御影 信 > だね、あとは今、思いつかないなぁ
レイチェル 沙門 > 私も、特にないかな
風間 慧 > まぁ、博士と連絡先を交換して、何か新情報が判ったら連絡するよう約束する、くらいかな。
武田円造 > 首の場所って、この人たち知ってるのかなあ?
風間 慧 > 知ってたら、とっくに騎士団が滅ぼしに行ってると思うw ……そして返り討ち(ぇー
武田円造 > いや、可能性でもだが、………………か、返り討ち!!
GM。 > ww
武田円造 > まあ、一般人だものなあ。
勇一 > 一般人だからなぁ……w
御影 信 > それと、こっちの異能機関に事件の通報かな、後始末のために(って、この方たちがやるか?)
武田円造 > 後始末はノウハウあったりしてナァ、一般人でも。
GM。 > うん、後始末はこの人たちがやるって。
御影 信 > ういうい
武田円造 > ああ、やはり。
GM。 > では、シーン終了。
御影 信 > 悲哀GET
レイチェル 沙門 > 悲哀げっと
GM。 > シナリオも終了。エンディングも混じっていたな、今のシーンw
風間 慧 > 時間も押してることだし。ED処理して終わりますか?
御影 信 > ですかね
勇一 > だね




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