異能使い Online Session ver.ATM
cast:風間慧,風間勇一,武田円造,御影信,レイチェル=沙門(五十音順)
オープニングテーマ 『三重人格』(Fence of Defense) エンディングテーマ 『英雄である前に人間であれ』(Fence of Defense)
【竜の呼び声】
第四章:プロヴティフ
リプレイ01
■戻ル
レイチェル 沙門 > 見つけた! 準備おkw
GM。 > ういうい。
レイチェル 沙門 > ああ、運命からか
GM。 > 各自決めておいてね。
御影 信 > OKです。
武田円造 > さて、予感が、友情保護偶然
勇一 > 御影さん、『悲哀』でとってよいかな?
御影 信 > OK〜>勇一
GM。 > 悲哀というより哀れ……(げふんげふんごほん
レイチェル 沙門 > ww
風間 慧 > シナリオ運命は結愛に「悲哀」、PC間運命は勇一に「信頼」。取得予感は悲哀、偶然、共鳴で。
GM。 > シナリオ運命の内容を変更する人は他にいますか〜
武田円造 > シナリオ運命そのまま。レイチェルに信頼でいきますな。
御影 信 > シナリオ運命:伊綱、競争→信頼。 PC運命、慧さんに信頼で
勇一 > 特に変更無し。予感もきまったし、準備完了。……キーボード変えたことで、自分のタイピングの癖を実感した今日この頃w
武田円造 > ああ、あの建築工学に基づいたキーボードだっけ?
勇一 > 建築じゃねぇ
武田円造 > w
レイチェル 沙門 > シナリオ運命そのまま。風間慧に保護 予感 偶然、悲哀、競争
GM。 > 全員決まったかな。
風間 慧 > 保護…護られるの、俺?w
レイチェル 沙門 > どっちでしょう?w
武田円造 > まあどっちがどっちかわかりませぬが。
GM。 > 護ってもらうつもりかもしれん(短時逆行で)
レイチェル 沙門 > 振って決めたのでなんともw
武田円造 > 今回は神の加護あった方が何かと…………。
勇一 > まぁ、社会生活の中では、沙門は面倒見てあげたいほうだよな。ドン臭いらしいしw
GM。 > 貧乏だしな……
レイチェル 沙門 > うん>貧乏
GM。 > ドン臭くて貧乏な聖騎士って……
勇一 > なんつーか、ある意味ただしい騎士だよな
風間 慧 > それは世を忍ぶ仮の姿…きっと。
GM。 > 清貧の教えを守っているんだね。
勇一 > 清貧の騎士………………かなぁ……?w
武田円造 > うん?騎士が仮の姿?
レイチェル 沙門 > キャラできたて当初は学友にたかるようなお茶目なところもあったのだが、随分まじめになってしまったw
GM。 > w
(確かに、たかってる現場を目撃したことがある。by.鬼塚)
GM。 > さて、前回の話の最後は憶えていますでしょうかぃ
レイチェル 沙門 > うっすらと、おぼろげに、幽かに――わすれてます(ぉ
(――ゴルァ!)
GM。 > 儚いのう……
武田円造 > ソフィアに会いにGO.
GM。 > ゾフィアじゃ。
武田円造 > ああ、゛抜けとる。(笑)
GM。 > "茜"曰く、ドラクリアの墓の場所は、魔人ゾフィア(公式参照)が知っていると。ただ、ヴィクトーリヤは、ドラクリアの墓のある教会は、すでに焼き討ちにあっていて存在しない、と言っている。
風間 慧 > ゾフィアはヴァチカンに封印されている。聖騎士であるレイチェルの権力が頼り。
★ヴィクトーリヤが現れました。
勇一 > そこらへんの話はopとしてやるのならばやろうや。クギリが悪いし、仕切りいれてくれる?
GM。 > ああ、前回までのおさらいです。ついでにNPC作ってた……
勇一 > それもわかってるが、このまま流れそうだったから、一応。
★"茜"が現れました。
武田円造 > で、情報ページにあった、茜の中継ぎ条件かな。
レイチェル 沙門 > 茜がヴァチカンと通さずに会う方法があると持ちかけてるそうだね?そこからOPかな?
GM。 > 前回の話はOKですね
レイチェル 沙門 > OKです
GM。 > さて、それではOPに移りましょう。このOPは全員共通になります。
御影 信 > ログの確認もOKです>前回
武田円造 > とりあえず前回のシナリオOKです。
勇一 > 班長、命中支援もあったほうがうれしい?
御影 信 > 当てる方は自力で工面可能です、回避は有ると大変助かるが。ってのが正直。
武田円造 > うん?空間とかで足りてるよ。
レイチェル 沙門 > あればさらに攻撃にコスト回せるが……まあ妖精空間でも充分かも
武田円造 > HP削って上げられるし。なんでも支援とか精神支援はあるとうれしいけど。ないものねだりだな。
勇一 > そこまで支援系に偏らないで、おとなしく妖精剣とか取るかナァw
レイチェル 沙門 > とれば?欲しかったんでしょ?w
勇一 > まだ悩んでおこう……w
武田円造 > (妖精知識(オートに改正)とって自分のクリティカル率上げる。)
勇一 > (魔性値が足りないなぁ。もう10で、真祖とっても間に合わないしね)
武田円造 > (まあ、さっきは冗談だが。妖精感覚はありじゃん? あとは妖精幻惑で、敵のブースト減らす。)
勇一 > (あれも魔性値の時点できつい。真祖とればなんとかできるが……、かなり微妙)
武田円造 > (ああそうか、じゃあ基礎上げるが吉か。)
GM。 > さて、進めますよー
御影 信 > さぁ、OPだ。
勇一 > どぞ
■OP ――全員共通
GM。 > 場所はテンプル騎士団のアジト。慧さんも御影も帰ってきて、合流した後の話になります。
風間 慧 > シーン予感は?
GM。 > OPですから、特に設定はしていません。最後に出します。さて、ゾフィアにコンタクトする方法が只今ふたつあるのですが、極めて普通に法王庁通じて申し入れるのと、 "茜"と交渉するのと。
風間 慧 > 茜の「本から本へと渡る能力」を使うんだろうけど。彼女の出す条件次第かな。
"茜" > 「条件はふたつ」
勇一 > どちらが危険度が低いか、あるいは時間がかからないか、だな。まぁ、反比例してるものだと思うが。
武田円造 > 相手(ゾフィア)は司書だものな。
"茜" > 「ひとつは、私のともだちにはなにもしないこと。もうひとつは、私をゆかりのところまで連れてってくれること」
武田円造 > 「紫さんか…………」
"茜" > 「そうしたら、すぐにでもゾフィアにあわせてあげる」
武田円造 > 「友達って?」
"茜" > 「ともだちはともだち。わたしとおなじような」
御影 信 > 友達=ゾフィア?
勇一 > 紫が友達なわけないだろ。んでゾフィアに対してそんな条件だすわけないだろ。竜の本か、あるいはそれに類した書にとりついた魔人か何かだろ。
武田円造 > 「ああ本に住むものたちか。」さてどうしまふ?
風間 慧 > 普通に茜に頼んでいいんじゃない?
武田円造 > PL的に茜で行きたいかなと。
風間 慧 > でもいちおう、「竜の書」は友達に含めるのか聞いてみたいけども。
武田円造 > まあ情報によると、正攻法はやはり大変そうだしな。当たり前だが。
勇一 > 慧たんとはまだ会ってないだろ。まぁ、参加できるわけでもなし、まず慧ちゃんの質問から
"茜" > 「竜の本には、誰もいないよ?」*きょとん*
レイチェル 沙門 > その条件なら茜にお願いでいいかな
武田円造 > こっちが色々と大変なのは覚悟だ。(「近道だしな。」)
風間 慧 > そうだね。今のところ、こっちの目的と反する部分はないし。(最悪の場合、紫には死んで貰うことになるわけだが。それはあくまで最悪の場合だしなー)
勇一 > (紫の生死を握るのは、実は茜のような気がする)
武田円造 > (身内だしな。)
勇一 > 沙門
レイチェル 沙門 > ん?
勇一 > 出来れば、そういう接触をとるとだけは、軽く法王庁に打診したほうが良くないか? 現場の判断で、強硬手段をとりますが、という感じで。
レイチェル 沙門 > ああ、それであっさり会えるようなら、正規のルートにするに越した事はないしね
勇一 > そう
レイチェル 沙門 > 一応打診してみよう
勇一 > んで、時間がかかるよ、という場合には、現場の判断で勝手やりますよ、と。後でばれたときに、最初に話したでしょって言い返しができる。
レイチェル 沙門 > ふむ
勇一 > ついでに、そろそろ本気で天老院動かすか。結界要員に、封印管理か調査かどちらかから人をひっぱれないかな、班長?
武田円造 > ああ。
勇一 > あるいは慧ちゃんからワールドリンクでもいい。何か起きる前に支援ってのは頼むもんだろ、ふつーw
武田円造 > そだね。
勇一 > 支援がくるのが遅いって文句を言う割には、皆さんこうした手回しはされない し……。
レイチェル 沙門 > それとも、近場だし、私から派遣要請する?
勇一 > それでもいい
武田円造 > 決戦がどこになるかもあるが、前もって要請しとくに越したことはないな。
勇一 > そうだな、むしろ法王庁のほうがらしい、か?w
武田円造 > 法王庁の方が確かにポイ。
レイチェル 沙門 > まあ、ゾフィアの件が済んだ後だな。では、先に、ゾフィアに接触する旨の打診ですかね。
勇一 > まぁ、それならそれでいいんじゃないかな。というわけで後はみんなよろしく。
武田円造 > ただ、伊綱狙われんか? まあとりあえずゾフィアの件だな。
GM。 > OPなので判定はしませんw>法王庁打診
勇一 > (四時間以上の武術修練で脳みそが弱っているので、アイデアはここまでてw)
武田円造 > w (伊綱の件あるし、こっちから金出してワールドリンクに頼むのがあと腐れないか?)
GM。 > もちろん、法王庁はいい顔をしません。なんせ、ゾフィアは封印されている存在ですから。(封印しているわりに、各地に出没する困った魔人ですね)
武田円造 > まあ、魔人やしな。
GM。 > レイチェルは、ゾフィアと接触する理由と、そういう強行手段をとる理由を何と言うのかな?
武田円造 > (現在追ってる魔人の情報を彼の者が握ってるらしい。とかじゃん?)もう魔人というより、情報からすれば、大魔神だが。w
レイチェル 沙門 > まあ、端的に言うと武田の言った通りかな
GM。 > ふむふむ。
レイチェル 沙門 > テンプル騎士団のこととか、茜のこととかは伏せておいたほうがよさそうだから話さないが
GM。 > 了解。それでも、最初、法王庁は渋っていたんですが、途中で担当が替わりました。
武田円造 > ほお。
GM。 > 以前、情報収集の際に働いてくれた人が出てくれまして、
レイチェル 沙門 > おお
★バルトロメオが現れました。
バルトロメオ > 「危険は承知の上……いえ、余計な事を申しました」
武田円造 > (ああ、落ちるの怖くて、人名録見にいけない。)
バルトロメオ > 「ゾフィアは封印されております。どのように貴殿がかの魔人と接触をとるかは存じませんが――」
レイチェル 沙門 > 「リスクは十分に理解しています。ですが、一刻も早く突き止めなければならなのです」
バルトロメオ > 「――下手をすれば魔人に囚われるやもしれません」
レイチェル 沙門 > (私も固まるの怖くて見にいけないw)
武田円造 > (W)
バルトロメオ > 「私どもは、封印の外で待つことしかできません。万一の時には、神のみが御身の助力となるでしょう」
レイチェル 沙門 > 「ありがとうございます」
GM。 > えー、修道僧の手紙に出てた名前を、スナゴフの副修道院長だった人物だと突き止めた人です>バルトロメオ
武田円造 > はいはい。
レイチェル 沙門 > うんうんw これは当然、レイチェル一人で行くことになるよなあ
バルトロメオ > 「では、願わくは神が御身と共にあらんことを」
レイチェル 沙門 > *礼*
勇一 > 接触OKって出たならば、接触方法はこっちがわかってるから、任せてって言う方法もあるw
レイチェル 沙門 > ふむう、それ、怪しまれないか?w
風間 慧 > (示し合わせて、同時に本に入ればいいんでない? 連絡は取れるでしょ)
GM。 > おや、接触の許可は、非合法な方法を考えてのことですがw
レイチェル 沙門 > ああ、
勇一 > それならなおさらだね
レイチェル 沙門 > 要は、バルトロメオ司祭の一存なのね。それならば話は別だね。
勇一 > つまり、接触するのはこっちの自由だけど、バルトロメオさんは封印の外で待っていてくれる、と。
GM。 > 封印が破れたりしたら、即対処するためですよ。だから、その時に、もろもと封印しちゃったりするかもしれない、という話w
武田円造 > ww
レイチェル 沙門 > なるほど。では、接触の仕方は、こちらで用意したやり方で行く旨を話しておこう
GM。 > うい。
レイチェル 沙門 > その場に立ち会ってもらうことになるわけね、司祭に外から。
GM。 > そうなるね。茜がどうやってゾフィアのところへ連れて行くか、まだ判らないし。(想像ついてるだろうけど)――さて、最後の質問。茜の条件は飲みますか?
勇一 > …………思うところはあるが、皆の判断に任せる。
レイチェル 沙門 > その手を出すなといってる友達が、どうしょうもなく凶暴で危険な魔性で、絶えず自分達を襲ってくるとかじゃなければね
"茜" > 「そんな危ないひとはおともだちにはいないよー!」>狂暴で危険な魔性
勇一 > 大分類かもしれんのだな「おともだち」が。それが気になるだけ。そも、そのお友達が小鷹とかの可能性もあるわけでな…………
武田円造 > 「てめーの姉妹絡んだ話に条件つけるってのがきにいらねーが……」色々気になるが飲む方向で。
"茜" > 「だって、そうでもしなきゃ、わたしはゆかりのところへ行けないもの」>武田
武田円造 > 「馬鹿条件なんぞつけんでもつれてくさ、あんたの大事な身内だろ?」OKです。
レイチェル 沙門 > まあ、飲まなきゃ先に進むまい
武田円造 > ああ魔人との会話多いキャンペーンだなあ。いやこんなもんか?
GM。 > ま、口約束でもいいんだけど(ぉ
風間 慧 > こっちはOK。
御影 信 > OK,
勇一 > んじゃ、きまりだね
GM。 > では、OPを終了します。予感"信頼"をみなさんに差し上げます。
レイチェル 沙門 > いただきます
武田円造 > いただいちゃいます。
勇一 > 信頼ね
GM。 > ファーストシーンの準備だけしよう……。
武田円造 > ゾフィアとの戦闘だっけ?
GM。 > したいのか。仕方ないなぁ。
武田円造 > いえ、ぜんぜん。まったくしたくありません。
GM。 > では、ファーストシーンを始めます。
武田円造 > ふあい。
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