ここでは高沢のお気に入りの本を紹介します

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まんがタイムジャンボ

 高沢が毎月買っている漫画雑誌です、はい。芳文社から。


光次郎

 昔サンデーで連載してた漫画ですね。高沢の考え方に影響を与えた一冊です。いわずと知れた小学館から。


アタゴオル玉手箱

 数ある名高きアタゴオルシリーズの中で、高沢が一番好きなシリーズでしょうか。ますむら先生のアタゴオルを見て高沢が童話作家を目指したといっても過言ではありません。朝日ソノラマやスコラなど、あちこちから出されています。「ペンギン草紙」や「夢見るラビットタウン」も捨てがたい。


ブレイクエイジ

 終わっちゃいましたけどね(苦笑)。高沢が7年くらい前にアスキーコミックで連載してました。その頃から見てた漫画です。時代は今から15年ほど先かな?詳しいことが知りたい人はネットで検索してみましょう(笑)
 最新作ボトルシップトルーパーズもよろしく


ルナルシリーズ

 SNEから出版された泣く子も黙るルナルの小説やリプレイ。設定資料や追加ルールも数多く出されています。オンラインじゃガープスは時間取るのでウチではマテリアルでやってますけれどね。


虹色通信

 とある家族の日常を通じて、すっごく童話的に展開する物語。っていうか、見てください(笑) 。童話とか、ほのぼの軽が好きな人から、何かを忘れているような気がする方まで。おすすめです。芳文社から


ここにおいでよ

 コミックにはまだなっていません。「まんがホーム」に連載中。やぱり、「ああ、高沢さん好みの話だねぇ」といわれそうな(^^;;;・・・


退魔針

 いまさら紹介するのもナンですが(苦笑)。ご存知、菊地秀行先生原作の物語です。漫画も小説もありますが、漫画もなかなか笑えるところがあって楽しい。勿論、全編とおしてのシリアス仕立てです


神様のつくりかた

 エニックスから。なんて言うか・・・ううん、ファンタジー(爆)?でも、結構面白いかも・・・です。高沢は結構楽しみにしてます


ミック

 講談社から。とだ勝之先生の描くファンタジー仕立ての漫画。っていうか、猫です(笑)。ええもぉ、力いっぱい猫なんですってば


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