第6回 知って得するミニ知識(1)



野崎さんより バイブ責めは、もう飽きてしまったのですか?
プレイの道具に季節の野菜などを時々使うもの爽やかですね。
今なら、キュウリが一番おいしい時期です。塩もみしたキュウ
    リをそのまま(スキン等はかぶせず)M女のアヌスに挿入します。
”どうだ。 サッパリしてイボイボが気持ちいいだろう”
等と、励ましながら、抜き差しを繰り返し、ゆっくりとこね回します。
キュウリの弾力とどっしりした重量感はバイブの人工的な感触より、はるかに威圧
感が得られ、なまの服従の味が増します。
アヌスをたっぷりいたぶった後は、引きぬき、そのままM女の口に入れて食べさせ
ましょう。
つい、ご主人様も食べたくなった時は、M女によく水で洗わせてからにします。
M女の ”尻もみキュウリ” は”糠味噌漬け”に通じる格別の味です。
アヌスの壁が塩でひりひりして我慢できない様でしたら、ぬるま湯で浣腸します。
ご主人様の糞を味噌がわりにした ”キュウリの黄金和え” が食べられる様になっ
たら奴隷としての完成度は極点に達していますね。
試したら、結果報告を忘れずに。