| 戦闘スキルの紹介 |
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戦闘において有利になるスキルの数々を紹介します なお部隊は3
人まで入れれますがそのうち1人がそのスキルを持っていれば効果 は発揮されるようです |
| 騎兵、弓兵 | |
このスキルがないとその部隊を指揮する際攻撃力、移動力が落ち る |
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| 水軍 | |
このスキルがない部隊が川に入ると流されてしまう |
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| 特殊 | |
このスキルがありさらに歩兵部隊であった場合相手に計略を仕掛
けることが出来る 計略の種類は4種類あり武将によって計略は
決まっている 威力の弱いのから火計、落石、落雷があり落雷を
使えるのは孔明などの限られた武将だけだ 後もう1つの計略が混
乱だがこれは兵を減らすことが出来ない分一番はずれくさい 混
乱以外の計略は兵と士気を大きく減らすことが出来また近くにい
る複数の部隊が対象となる為極めて威力が高い |
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| 誘引 | |
敵部隊を誘いこみ攻撃する・・はず(笑)使ったことないので |
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| 擬兵 | |
これもあまり意味のないスキルか 小隊なのに大隊とか中隊と偽
れる能力 |
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| 城攻 | |
これは出来るだけ部隊にいれたいスキル 読んで時のこどく城を
攻める時の攻撃力が増す |
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| 伏兵 | |
このスキルもほしいスキルの1つ 森や山などに入った場合相手
から見えなくなり知られずら近づくことが出来る また隣を敵部隊
がとおった際に奇襲攻撃が出来る |
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| 奇襲 | |
このスキルがある部隊が敵を攻撃しスキルが発動した時2回攻
撃出来る 発動確率については不明 |
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| 無双 | |
このスキルがある部隊が攻撃を受けスキルが発動した場合防御
力が上がる 発動確率については不明 |
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| 諜報 | |
このスキルがあると部隊の視界が普段より2スクエア広くなり
攻撃の際敵を発見しやすくなり便利です |
| 各部隊の特徴 |
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部隊は大きく分けて歩兵、騎馬、弓兵に分かれています |
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| 歩兵 | |
開発による名称の変化 歩兵→強化歩兵→重装歩兵
一番基本となる部隊です 生産施設を作った際に夏に増える兵
の数が一番多くすぐ兵力を増やしたい時には便利です また武
装度の開発をした際の伸びも速くすぐ重装歩兵になれます 戦
闘の際の特徴として攻城戦では一番攻撃力が高くまた重装歩兵
になると高山を越えることが出来奇襲に便利です それとこれ
は全部隊にいうることですが部隊が大きくなるほど移動力は落
ちます |
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| 騎馬 | |
開発による名称の変化 騎馬→強化騎馬→鉄騎馬
生産施設を作った際1番兵力の増えるのが遅いのが騎馬隊だが
その分使い勝手はいい 移動力にすぐれ対部隊戦では最強であ
る ただし城に対する攻撃は歩兵に劣る また落とし穴にはまった
場合の被害も一番大きいがその欠点がかすむほど鉄騎馬隊の突
撃の力は頼もしいものである |
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| 弓兵 | |
開発による名称の変化 弓→弩→連弩
武装度の開発の伸びが1番悪いのが弓である また直接攻撃に
も弱く移動力も無いと欠点ばかりのようだが離れた位置から都
市に攻撃出来る為罠にかかりにくくまた攻撃しても士気が落ち
ないまた弩までは射程3だが連弩まで開発すると射程が4に伸
び罠の外から攻撃出来るようになるただし移動後の遠距離攻撃
は出来なくなる為弩と連弩はよく考えて使おう |
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| すずめでも解る戦闘術 |
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| 防御編 | |
何はともあれ自国の防御を怠ると一瞬にして負けてしまうので
攻める以上に気をつけなければいけない。これは多人数になれ
ばなるほど気をつけなければいけない。他国を攻めている時に
急に第3国から攻められることを考えないとだめだからだ。
では守備の要点というとまず首都および重要度の高い国(例え
人口の多い都市、多数の都市と首都を結んでいる都市、首都の
となりの都市)を重点的に罠を仕掛けることだ。ただし1つの
都市に罠は5つまでしか作ることが出来ないしまた罠ばかりに
コマンドを費やすわけにもいかないので考えて仕掛けよう。
また数年となりの人間君主の動きがない場合攻める準備をして
いる可能性が高いので(特に強者がとなりの時にいえる)その
国と接している都市に駐留部隊を出しておいたほうがいいだろ
う。ただしあまり大部隊を出さず知力の高い歩兵系の部隊を計
略部隊として出しておけばいいだろうそれだけでかなりの時間
かせげるはず。これは私の考えだが守備に使うのは計略部隊と
弩部隊による兵糧庫攻撃が有効だろう。すずめは知らないかも
しれないので説明しておくが兵糧庫を破壊すればその回りにい
る敵部隊の士気を下げることが出来るのでかなり有効な策だ。
以上簡単ではあるが守備編でした♪ |
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| 攻撃編 | |
実際守るだけでは勝てない。結局は攻めないと勝利はないのだ
ただし守る以上に攻めるのは難しい、攻めのタイミングや進軍
方法によって勝敗は大きく変わる 守備とちがって攻めで一番
使いやすいのはやはり騎馬隊だろう 奇襲攻撃が成功すれば一
気に数カ所の都市を制覇出来るスピードは魅力です では攻め
のPTをあげていくと・・・ |
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士気は必ず100にしてから攻めよう。これは自国の都市から
3マス内と外を行ったり来たりしていたらあがるのであげとく
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| | 2 |
兵糧庫を攻撃されるな。これを取られると近くの部隊全部が士
気下がるのであまり最前線で兵糧庫を作らないようにしよう |
| | 3 |
首都の防備が固い時は回りの都市から。これは一般都市でも有
効なのだが都市の士気は0になると一般都市は落ち首都の場合
でも一撃で必ず落ちる様になるのを利用した作戦。都市は街道
で結ばれたとなりの都市が落ちると士気が―50になる。つま
り狙っている都市のとなりの都市二つをいっぺんに落とせば士
気は0になり攻撃せずに落とすことが可能なのだ。だから上の
守備編で首都のとなりの都市の防備にもきをつけろと言ったの
である |
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| | 4 |
出来れば伏兵のスキルを使い敵国近くまでは気づかれずに進入
しよう。それだけで有利に戦闘を進めれる |
| | 5 |
知力の高い武将をつれていこう。多少部隊の攻撃力は落ちてし
まうが騎馬隊にするにしろ知力の高い部隊を入れるのは有効だ
それは二つの点からで一つは敵の罠を回避しやすいということ
ともう1つが敵の計略を回避しやすいからだ。攻める側が一番
恐いのはやはり敵計略による複数部隊へのダメージでこれを少
しでも避ける為に知力の高い武将は必要である |
| | 6 |
おとり部隊をつれていこう。捕まってもいい武将を先行させて
敵都市の罠にわざとはまり罠を潰して安全を確保しその後主力
部隊に都市を攻撃させよう |
| | 7 |
とにかく攻めこむタイミングを解ろう。最終的にはこれに限る
口で説明するのは難しいしやはり経験で自分で覚えるしかない
だろう。とにかく十分に準備して攻めるもよし敵の防備が出来
ていないうちに攻撃に出るもよしこのへんはセンスの問題も有
ると思うのでオカみたいに経験を積んでもうまくならない人も
いることも付け加えておこう |