ψさて、有益な情報でもみつけたかね?ψ

さて、今日も更新してみたり・・・・
 はぁ〜、なんか体の調子があまりよくないなぁ〜。なんか、だるい・・・・
 さて、そんなことはおいとくとして、去年の終わりごろ、秋葉原で24倍のCD−Rなどを購入したわけなんですが(値段は12000円)、このたびプレクスターより40倍速のCD−Rなんてもんがでちゃいました。裏ニュースくんも指摘していましたが、24倍速以降は、最初から24倍速のスピードがでているのではなく、書き込みのTOPスピードが24倍速ってことです。だから、単純に40倍速だと80分のCDが2分で焼けるなんてことは起きませんのであしからず。  え〜と、スペックは、書くのめんどいので、裏ニュースくんのをコピペしときます。
■CD-R書き込み速度は最大40倍速/CD-RW書き込みは12倍速、CD-ROM読み込みは40倍速
■書き込み前にCD-Rメディアをチェックし、メディアに適した速度でライティングを行う「PowerRec II」を搭載
■バッファーアンダーラン防止機能「BurnProof」を搭載
■CD書き込み時のレーザーパワーをユーザーが2段に調整可能な「VariRec」機能を同社製品で初めて搭載
■発売予定価格は2万5千円
■付属のライティングソフトウェアは「PlextorManeger2000」・「B‘sRecorder」・「B’sCrip」の3本
以上ですかね。
2002年01月16日 13時03分10秒

ははは、すぐに更新したりして(笑)
ちょっと気になったから追加〜

★ゲームボーイアドバンス用ファミコンエミュレータがバージョンアップ

 よのなかにファイナルlinker持ってる人ってどのぐらいいるんでしょうかね?まぁ、オレはもっていますが、回りではオレだけかな・・・まぁ、それはさておき、ファイナルlinkerで一般にやることといえばPCへROMを吸い出したり、ROMを書き出したりですが、このエミュレーターを使用するとGBAでファミコンがプレイできることですかね。まぁ、ファミコンのROMイメージがもちろん必要なんですがね^^
 前回のヴァージョでを『戦場の狼』でためしたところ、音楽もなってるし、そこそこ動きました。裏ニュースくんによると今回のはドラクエなんかも動いてるらしいので、帰ったらさっそくためそうかとおもってます。
 あ、これみてファイナルlinker欲しいとかおもっても、販売は去年の10月で終了してますのであしからず・・・・まぁ、売ってるとこもありますがw
2002年01月14日 17時00分11秒

ひさびさ更新!次回はいつだ?(笑)
はぁ〜、ひさびさの日記だな〜

 さて、みんなはガンダムのことをどのくらいしっているんだろうとふと思い、いろいろ検索してみましたが、例えばガンダムシリーズではいろんなキャラが『演説』なるものをおこなっていたりするんですよ。知り合いと飲みにいったりすると、裏ニュースくんたちに負けず劣らずのダメ人生を歩んでいるやからげけっこういたりしまして、その中の一人にギレン=ザビがおこなった有名な演説『たてよ、国民!』を中途半端におぼえている知識ではなしだしたりださなかったり(笑)と言うわけで、ガンダムシリーズで開催された『演説』をこまかに記載されているサイトを紹介します。

http://www.oct.zaq.ne.jp/afakc406/index.htm

まぁ、見たい人や、脳の片隅にあった余計な記憶をほじくりだしたい方はど〜ぞ。
2002年01月14日 16時43分00秒

今日は本社の忘年会・・・ゲフゥ
う〜、今朝もさむっ!
風邪がやっぱりなおらんねぇ〜、みんなもきをつけたほうがいいよ〜
さて、本日のニュース・・・・なんかあるかなぁ・・・ないかも(笑)
★セガのドリームキャスト、本日(12/7)最終出荷
 セガは11月27日,製造を中止した家庭用ゲーム機「ドリームキャスト」の国内最終出荷を12月7日に実施すると発表した。セガは11月27日,製造を中止した家庭用ゲーム機「ドリームキャスト」の国内最終出荷を12月7日に実施すると発表した。
 ドリームキャストは3月に製造を中止し,価格を9800円に値下げするなどして国内の在庫は9月までに出荷し終えた。だがユーザーから「本体が欲しい」との声が相次いだため,海外在庫のうち2万台を国内向けに仕様変更して出荷する。

 てなことで、さよならドリキャスになっちゃいますねぇ〜、うちのDCはいまんところPSO(ファンタシスターオンライン)で好評稼動中ですけどね。でも、PC版が12/20にでるしなぁ〜・・・・このさきはDCはエミュレーターで遊ぶことになったりして(笑)



 そういえば、モアイにきているお客でPSOやってるひとっているんかな?なんておもってみたりみなかったり・・・
 さぁて、今日こそガンペリー破壊するぞー!
2001年12月07日 11時39分13秒

そういやぁWinMXでつかまったやつは?w
まぁ、タイトルのとうりなんだが、WinMXでつかまったヤツって、なんでどうやってきまったんだろ?ちょいと思ったのでさがしてみた

★「特に悪質だった」という2人のWinMXユーザーが逮捕された。だが,ACCSでは当初100人ものユーザーをマークしていたという。なぜ,この2人だけが逮捕されたのか? 理由は「悪質」だけではなかった。
 ファイル交換ソフト「WinMX」ユーザーが逮捕されたニュースは,「世界初」とコンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)がアピールしたこともあり,ネット媒体だけでなく,テレビ,新聞などでも大きく報じられた。逮捕されたのは2人の学生だった。
 ACCSでは容疑者について,「共有していた時間とファイル容量から,特に悪質な2人」と説明しているが,なぜ,この2人だけが摘発されたのだろうか? もちろん,法律的には著作権法に違反(公衆送信権の侵害)したからだ。
 問題は,なぜ,この2人だったかである。多かれ少なかれ,他人の著作物を許諾なしにアップロードしていれば,全ユーザーが取締りの対象になるはずではないのか。やはり,WinMXでの著作権侵害行為を減らすために,「見せしめ」として逮捕したのだろうか?
 「見せしめ逮捕」は,公的に認められない話であるが,この件について,ACCS事業部事業調整課の葛山博志課長に理由を尋ねてみると,意外な答えが返ってきた。
 「どこまでがセーフで,どこからがアウトなのか,明確な線引きはできない。今回逮捕された2人が見せしめになってしまったことは本意ではないが,それが現実だ」。
 線引きはできない――それなら,逮捕されたユーザーと,されなかったユーザーの違いはどこにあるのだろうか? 
 1つは,既に報じられている通りだが,この2人が,他のユーザーを“圧倒”していたからだ。容疑者の1人である大学生は,ACCSが京都府警犯罪対策室の要請を受けて調査を行っていた3週間の間に,10日間もWinMXに接続しっぱなしだったという。
 もう1つの理由は,ACCSにそれほど多くのユーザーを追跡するほどのマンパワーがなかったことである。葛山氏は自嘲気味に“腕力がない”と表現するが,2人のユーザーの動向を3週間監視するだけでも,多大な労力を要したという。必然的に,ターゲットとなるユーザーの数は限られてくる。事実,ACCSでは当初,100人ものユーザーについて行動を調べていた。
 この説明を聞く限り,ACCSが調査していた3週間という期間に,WinMXを“ヘビー”に使っていたユーザーが捕まったということになる。だとすると,「逮捕されたユーザーは運が悪かっただけ」という意識が,WinMXユーザーの間で広まる可能性もある。
 葛山氏は,「WinMXでアプリをアップロードしているユーザーは全て摘発の対象になる」とした上で,「今回の摘発について,偶然の要素は否定しない。もしかしたら,逮捕されたユーザーと似たような条件のユーザーは他にもいたかもしれない」と認める。
 「ただし」と葛山氏は付け加える。
 「著作権侵害は,“交通違反”のように運が悪かったで済まされる問題ではない。これは“交通事故”だ。アプリケーションをアップロードすることで,他人の著作権を侵害している。他人に損害を与えていることを知ってほしい。今回の件で,本当に摘発されることを理解してもらいたい」。
違法ユーザーは全員摘発?
 だが,状況はほとんど変わっていない――というのが,ACCSのWinMXに関する認識である。「ユーザー摘発によって,WinMXから著作権侵害のアプリケーションが一斉になくなると予想していた。ところが,わずかに減ったくらいで,正直なところ,落胆している」(葛山氏)。
 11月28日の報道発表以降,ACCSにはISP(インターネットサービスプロバイダー)から,問い合わせが相次いでいるという。内容は,「おそらくファイル交換ソフトのユーザーだと思われる会員が,回線を占有している」「自分のサービス会員から,逮捕者を出したくない」などだ。
 さらに,当局は今も,WinMXユーザーの摘発に関心を持っている。実際にACCSに協力要請があったかは不明だが,葛山氏は「状況が変わらなければ,今後も刑事告発は考えられる」と話す。
 2人の逮捕者を出したにもかかわらず,相変わらずアプリケーションがアップロードされているのは驚きだが,ACCSもただ指をくわえて見ているだけではない。葛山氏によれば,ACCSでは既に対応策を用意しているという。
 詳細については,「公開すると回避される可能性が出てくるので,明かすことはできない」(同氏)とのことだが,イメージとしては,WinMXに限らずファイル交換ソフトを利用した著作権侵害行為を発見し,監視に必要な情報を自動で収集してくるシステムということのようだ。「現在はまだベータ版だが,年内には稼動する予定だ」(同氏)。
 このシステムが稼動すれば,悪質か否かに関わらず,ファイル交換ソフトで著作権を侵害している全てのユーザーを一斉摘発することになるのだろうか? 葛山氏は「このシステムを,新たな摘発に使うつもりはない」と強調する。ACCSでは,このシステムで収集されたデータをISPに提供し,ユーザーに対して,著作権侵害行為を止めるよう呼びかけてもらう計画だという。
 「常々口にしていることだが,ACCSの役割は,著作権侵害行為をなくすために,ユーザーを啓蒙すること。摘発は,最大の目的ではない。WinMXでの違法行為も,各種メディアで警告してきた。今回のWinMXユーザーの逮捕も,ACCSにとっては苦渋の選択だった」(同氏)。


って事らしいがねぇw
まぁ、しょうがないね、自業自得だし。やるからにはそれなりのリスクをしゃわなきゃね〜(爆)
 さて、今日発売の機動戦士ガンダムDXなんだが、やってみたが、かなりいい感じだね。操作性もいいし、処理落ちしないしw^^
まぁ、手に入れたのは昨日(12/5)なんだが、連邦、ジオンをアーケードモードでクリアーすると(コンティニュー可)いわゆる捕獲モードが使用可能になるようだねぇ〜♪
さらに、サーチ切り替えでサーチできるモビルアーマーは破壊すると対戦でのみ使用可能になるみたい^^
ビグザム
ビグロ
エルメス
ブラヴ=ブロ
ザク=レロ
グラブロ
Gスカイ
Gブル
は使用可能にしましたwあとは、アッザムだけかな?Gアーマーはどうなんだろ?
 対戦を二人でやって、敵をCPUにして、Gスカイの上に仲間のMSのせて空中戦がかなりあつい!!w
まぁ、PS2もってるなら買いだとおもうよ^^
2001年12月06日 11時19分37秒

テストをかねて・・・
突然HPをつくってみた・・・・
う〜む・・・
なにかくかなぁ・・・


とりあずニュースでも。

★裏ニュース突然の閉鎖!
 さてさて、いろんな人が色んな目的で利用していた裏ニュースですが、昨日(12/3)をもって突然に閉鎖していまいました。掲示板の嵐や中傷書き込みから、裏ニュースくんたちは精神的にかなり疲れていたとかいないとか。まぁ、そんなこんなで、年末に色々と濃いニュースサイトが次々と閉鎖されていきましたが、どっかに新しいサイトないっすかね〜?

★『ファンタシースターオンライン』1周年を記念したタイムアタックイベント開催
 ソニックチームは、オンラインRPG『ファンタシスターオンライン』の発売1周年を記念したイベントの開催を発表した。このイベントは「めざせ最速!! 地域別チャレンジタイムアタック」というもので、各地域のユーザーが集まりチャレンジモードのタイムを競うという内容。期間は12月7日から12月25日まで。  ルールについては、期間中に特殊なチョイスサーチ「地方別サーチ」が追加されるので、それを利用してメンバーを集め、「チャレンジ1」と「チャレンジ4」のそれぞれのステージのタイムを競う。  応募方法はVHSテープにプレイ全編を録画し、必要項目を記入した紙を同封してソニックチームへ送付すればOK。また、ルールの詳細は『PSO』公式サイトに掲載されている。チャレンジモードの最速タイムを追及しているギルドや、詳細な攻略を掲載しているファンサイトも存在しているので、全体的にハイレベルな勝負が展開されそうだ。

 上の記事は電撃オンラインにのってたんすけども、公式では発表されてないっすね〜、またフライング発表っすかね?(笑)しかし、ビデオにとらにゃあかんとは・・・やる気減退モード決定か?(笑)今週はPS2のガンダムDXも発売するしねぇ〜、どうかなぁ(笑)  
2001年12月04日 13時34分42秒

テストをかねて・・・
テスト・・・風邪なおらんなぁ〜  
2001年12月04日 13時33分40秒

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