あけみ☆のどうでもいいこととか


どうでもいいことだけど...

幽霊のお話その1

みんなは幽霊って信じる?

『あんなの迷信』とか『いるわけない』とか『プラズマ』ってとこかしら?

それとも、『いるよ』『金縛りにあった』『というか見た』かしら?

どちらにしてもただ、『いる』『いない』では説得力がないわね。

ちなみに私は『いる』というか『ある』かしら。


何故『ある』と言ったかというと、『いる』というより『存在がある』という表現がピッタリだと思ったから。

まずは霊の存在を説明する前にあんたたち、人(だけぢゃないけど)の思考とか行動する時に脳内パルスが行き来してるって知ってるかしら?

脳内パルスって簡単に言えば『電気信号』ね。

その電気信号が行き来する時、ものすごく弱いけど電磁波が出るわ。

電磁波は感情や思考によっていろいろ波が変わるの

その電磁波はテープやフロッピーに書き込まれるように、常にそこら中に書き込まれているわけ。

とりわけ強い感情はパルスが脳内を何度も行き来していてより強力な電磁波がでているわ。

特に恨みなんかはね。

その強く書き込まれた電磁波を逆に脳内で受信してしまい、TVやラジオで言うとこの混線状態と同じ様な事が起きて他人に見えない者が見えたり、聞こえたり、感じられるといったことが起こるの。

これが俗にいう『霊現象』ね


もちろん、電磁波の受信能力には個人差があるので、人によっては何も感じられないと言うこともあるわ。

また、『いくら機械で計測してもそのような電磁波は計測されない。だから関係無い』って言うことを聞くけど、現代科学がすべての電磁波を把握している訳でもないわ。

大体電磁波による人体への影響ですらよくわかってないのに簡単に関係ないなんて言わないで欲しいわ...

まあ、基本的な説明としてはこんなとこね。

次回からこの考えを踏まえた上で色々お話するわね。


どうでもいいことだけど。

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