あけみ☆のどうでもいいこととか


どうでもいいことだけど...

リアルロボットとスーパーロボットって...

区別するってのおかしいわよね。

よく、いちいち技の名前叫んだり、合体に無理があったり、主人公機しかロボットがなかったり、組織のシステムがおかしいという理由でスーパーロボットっていう風に言われるけど、
(まあ、それだけぢゃないけど)

なにがおかしい訳?

あたしに言わせれば技の名前を言うのは音声入力システムを使っているだけだし、
(ドラグナーだって使ってたわ。)

一番無理があると言われるゲッターロボの合体だって特殊な形状記憶合金使えば可能よ。
(作中、ゲッター線により形状変化を起こすって説明してるし。)

(便宜上)スーパーロボットが1機しかないのは建造費がものすごくバカ高いと考えれば簡単に量産なんかできないわ。
(戦艦大和を量産できて?)

組織にしたって立派な研究所やなんかがほとんどよ。今の軍事メーカーよりはよほど意欲的な新技術を持つ可能性があるわ。

はっきり言ってスーパーとかリアルって分ける事自体ナンセンスね。

だいたい、『これは絶対無理だよ』とか言ってるとそこで科学の進歩は 止まるのよ。

まあ、『あんなの子供だましだよな』とか『これってすごくリアル』とか言っているようでは、すぐ科学の常識とか言い出すそこらの自称偉い教授と変わらないわね。
(かつて、地球は宇宙の中心ってのが常識だったことを忘れないことね。)


少し話がそれちゃったけどようするにすべてが『リアル』なわけよ。


まあ、どうでもいいことだけど...

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...どうでもいいことよ。