| 実は本放送で全話を見た初めての作品。アニメ表紙の原作も持っている。4人姉妹それぞれに最高の個性が出ていてすばらしいです。いや〜女の子の多い家庭って明るくっていいですよね〜。わちの家は母以外は全員男なので、むさ苦しい事この上ないっす・・・。ところで、ローリーと結婚するのってジョオじゃなくてエイミーだって知ってました?ちなみにベスは病気で死んじゃうんですよ・・・。そしてローリーとエイミーの娘に「エリザベス」って名付けるんですよん。 | |
| ★★★★★ | |
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| 本放送で全話見た。本当に久しぶりに男の子が主人公。でも実はこの「セディ」から話数が少なくなりだしたんですよね・・・。それまでは全50話くらいあったのに・・・。このあたりから名作劇場は下降線をたどりだしたということなんでしょうか?「セディ」の一番の想い出は修学旅行先で見ていたら女の子にバカにされた事です。 | |
| 見てた(後半の一部以外)。前半は原作に沿ったストーリーのようですが、後半はオリジナルストーリーでした。やっぱりちょっと内容が幼かったかな・・・。途中からついて行けなくなりました。絵はインパクトあったけど、あまり好きじゃあなかったな・・・。 | |
| 見てた。ただ、最後の方は別れるの別れないのと痴話っぽくなってしまい、イヤ気がさして見てなかった。もう少し何とかならなかったのかな・・・もったいない。この作品から、しばらく全40話状態が続くんだけど、最盛期より10話以上少ないとは・・・いやはや、ひどい扱いになったものだ。 | |
| 全話見た。ビデオもある。わちが世界名作劇場中、最も愛する作品の一つ。たまに「サウンド・オブ・ミュージックが原作でしょ」と言う人がいるが逆である。本作は実在の人物の名前を使用している。残念な点は制作会社によってキャラクターの顔が随分違う事である。素人が見ても解るほど違う。プロならもう少し似せてくれよ。なお、なぜか本作は総集編まで放送された。人気あったのかな? | |
| 全話見た。前半はオリジナルストーリーで、後半の「マーフィ」を自然に帰す為の旅が原作の通りである。やはり後半の冒険の方が面白い。しかし、ラストを原作と変えており、原作では結局マーフィをイギリスへ連れて帰ってしまうが、アニメではちゃんと自然に帰す。こちらの方がいいだろう。ちなみに原作では「マーフィ」ではなくて「カマウ」という名前である。結構好きな作品。 | |
| 最初の数話だけ見たが、自分の学生生活が始まり興味が無くなり見なくなった。それにしてもこのキャラクター、まるでジブリ作品みたいですな。ダメってわけじゃないけど・・・ナンが嫌いなんですよ、自分的に。同じ「お転婆な女の子」という設定でもアンネットは良くてナンはダメなんです。自分的に。ハイ。この辺の違い・・・分かります? | |
| とうとう日本アニメーションがやっちまいましたっていう「世界名作」にあるまじき行為、原作ナシのオリジナル作品。名劇ファンにはあまり評判が良くなかったみたいですな。まあ無理も無いことでしょう。わちは1回も見たことがないので何とも言いかねる・・・。この作品でとうとう話数が40を切ってしまった。滅亡までのカウントダウン・・・結局1話も観なかったなぁ。 | |
| ビデオで全部見た。本放送時は完全に名劇から興味を失っていた時期なので一度も見なかった。その後、偶然知り、ハマった。名劇久しぶりのクリーンヒットって感じだった。前半はイマイチだが、後半はすばらしい。アルフレドとの別れのシーンは感動モノである。しかし・・・なぜ・・・たったの33話?とてもペリーヌ物語(全53話)と同じ一年ものとは思えない。特番とフジテレビを恨まずにはいられない。そして名作劇場最後の一年モノになってしまった。 | |
| 一回も見なかった。話数を見ても解るように、平均視聴率が遂に10%を割り、半年で打ち切られてしまった・・・淋しいのう・・・。しかも最終話は放送されなかったとか・・・ひどい。ひどすぎる扱い。 | |
| 世界名作劇場最後の作品。一応全話見た。驚いた。なんで主人公が女なんじゃあ!レミは原作では男の子である。とうとう日本アニメーションは掟破りの露骨すぎる視聴率稼ぎに出た・・・のか?しかも最後の方ではマチア(男)との愛(?)ですか。・・・結果は世界名作劇場史上、最低の視聴率を記録して半年で打ち切られ、20年以上続いた世界名作劇場は消滅した・・・。 | |