ある通りすがりさんから「どうやって描いたん?」というメールを頂きましたので、簡単に説明しますと、
*『ひたすらコピペ』*イヤになるほどくり返し-以上。

『千歳』:死戦の大平洋1の口絵より

『千歳』側面図:死戦の大平洋2 p195より

タミヤ WL軽巡『阿賀野』:上田毅八郎艦船画集より
コラ開始

上構を撤去し、高いマストにそなえて空を高くします。

艦橋を再構築、後部構造物は前部兵員待機所を切り張りしてつくりました。

合体。

口絵の砲をのっけてようすをみてみましょう。
さらに、貧弱だと莫迦にされてきたアナタ(龍鳳)も、この『シークレット赤城被帽』 をかぶれば、
(ダイヴボマーに)モテモテです!
着弾の衝撃で簡単にはずれますので着脱もカンタン!

いささか寸詰まりなようなので船体を延ばし、乾舷も低くしました。

長10サンチはアウトラインを描いて、テクスチャは元絵の15サンチのものを貼付けてそれらしく。

あとは長8サンチの撤去と機銃の増設、高射装置もヘンなので修正します。

赤城の艦橋を描込んで完成です。機銃が三連装のままですが完成です。

ウォーターラインのロゴ等は駆逐艦『白露』(タミヤ)の箱絵をスキャンして使いました。「CHITOSE」はそれらしいフォントで適当に。
以上。
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