秘密の肖像館 (2004.10.15〜2005.1.31)

 新しいコ、入りました。これからもどうぞ、ご贔屓に☆

ともえ <巴>

ぎんちよ <ギン(門構えに言)千代>

2004.12.13〜 (当時4ヶ月)

2004.10.15〜 (当時6ヶ月)

「あの子のあんな姿が観られる! 」
「あの可愛い子がこんなことまで! 」

 ごく一部のマニアの垂涎の的となっている、版元不明の隠し撮り画像です。新作、ぞくぞく入荷中。

書庫に勝手にこんなコーナーができていることは霍元さんにはくれぐれも内密に☆

猫文字 <L>

「ともえ、あれ見てごらん」

「え、なになに?」

「ちょっと! ぎんちよ姉ちゃんの耳、邪魔っ」
 (ペシッ)

「……」

「いやん。風でしっぽがめくれちゃう」

「この下に人が埋まってるんだって」

「ま、気にしないことね」

「なんか、アイツこっち見てるよぅ」

「放っておきなさい。暇なだけで無害だから」

秘書猫B/ともえ嬢

留守番電話を設置/解除できます(主の在/不在に関わらずやります)。

秘書猫A/ぎんちよ嬢

しっぽで電話機の埃を掃除できます。

おもちゃは寝てても離さない。
うしろの虎はパパ/ママではありません(^^;)

仲よく寄り添って眠るともえとぎんちよ。

だが、しかし…

吸血猫・ともえは密かにぎんちよを狙っていのだ!

危うし、ぎんちよ!!

お持ち帰り用(茶)
お持ち帰り用(白)
「見られてる気がする…」

「いつもアイドルやってるわけじゃないのよ」

やさぐれともえ(^^;)

珍しく2匹そろってのおすまし写真です。

一緒に暮らしはじめた最初の頃は警戒して離れて眠る2匹でしたが…

(寝相に警戒心のカケラもないのは置いといて (^^;)

最近ではすっかり馴染んでいます。
よかったよかった。

寒い季節になったんですねぇ。

もうすぐ落ちそう…

でも寝てる。

「ぎんちよ姐ちゃん、重いよ〜」
ばんざ〜い

「ともえに負けないように猫パンチの特訓だ」

ぎんちよは時々、寝言を言います。マジで。

「ねぇねぇ、ともえもぎんちよ姐ちゃんと一緒にクッションでゴロンしたいよぅ」

「いいわよ。おいでなさいな」

「わーい♪」
 (ムギュ)

「あぅあぅ〜」

「ひどい…」

「ぎんちよ姐ちゃん、なんで泣いてるのかな?」

後ろ足の肉球は半分ピンクです。

…しかし、なんて構図だ(^^;)

東洋の真珠…なんてね。

見事なティアドロップ型寝姿です。

「遊んでほしいのに、ぎんちよ姐さんが起きてくれないよー」

ともえはカメラを向けても目を反らさない。

謹賀新年

なんなくめでたそうな感じ(^^;)

猫玉あるいは猫にぎり


頭もお尻も隠してます、一応(^^;)

「もうそろそろ寝ようか」

「そうね」

「「おやすみなさーい」」

「むにゃむにゃ…ドロップキーック!!」

「……ひどい」
全長60cmの寝姿

さっそく、寝姿激写。

真っ黒肉球がキュートでしょ♪

「パーマに失敗して変な頭になっちゃったわ」

…寝相が悪いだけだよ

「相手してくれないなら、ひとりで飲んじゃうから」

 あ、わたしの隠し酒が(^^;)

「今度は逆立ち歩行を企んでおります」

下半身半ひねりつき

「爪を切ってくださらない?」

有閑マダムなひととき…

「降参。死んだふりするわ」

 嘘です。爆睡中。

「身体が柔らかいのが取り柄よ」

柔軟体操中…じゃなくて、やっぱり寝てる。

「いつか、二本足で歩くことができると思うのよね」

この角度だと寸胴なのがバレバレ(^^;)

「今日はこちらで休ませていただくわ」

12月だというのに20℃を越える記録的な暑い一日のショット。
ダレてます。


最近のお気に入り、ビニール袋詰め。
袋の口を縛ってもらうと喉を鳴らして喜びます(^^;)


これは手だけ出して寝ているところ。

「う〜ら〜め〜し〜や〜」ではなく、無修正寝姿。

 もう、どうしようもない(^^;)

よく見て考えよう。

どれが手? どれが足?

袋入り娘 
  あるいは緊縛プレイ

けっこう好きらしい

足フェチの方のために…

「猫パンチ」用武器

「空を飛んでいるような気分よ〜」

 ネコの開き(^^;)

「あの方は来てくれるかしら」

数分後にはこのままの姿勢で寝る。

「わたしの胸に飛び込んでいらっしゃ〜い」

…というより、謎の生き物(^^;)

白い肢体をのけ反らせせ、足を交差させた色っぽい寝姿…

やや、お腹がむっちり。

「乙女にこんな格好をさせるなんて…
 恥ずかしいから顔は見ないで…」

熟睡中。
これ、つついても起きない。