その3をはじめたいと思います。その前になんども言いますがタグは半角で打つ、英語は小文字でもいいです。
- マークつきリストの作成・・・<UL><LI>〜</UL>
- このタグを使うと箇条書き状態になります。
- 例:<UL><LI>その1<LI>その2<LI>その3<
- /UL>
これでこうなります。
- その1
- その2
- その3
- 番号順リストの作成・・・<OL><LI>〜</OL>
- こっちはマークの代わりに数字がつきます。
- 例:<OL><LI>その1<LI>その2<LI>その3<
- /OL>
これでこうなります。
- その1
- その2
- その3
- 定義型リスト・・・<DL><DT>〜<DD>〜</DL>
- 定義型の形にします。<DT>が言葉で<DD>がその定義を説明した部分になるということ。(よくわからんな、、、)とりあえず例をみてください。
例:<DL><DT>デジカメ<DD>デジタルカメラの
- 略<DT>ドリキャス<DD>ドリームキャストの略</DL>
これで- デジカメ
- デジタルカメラの略
- ドリキャス
- ドリームキャストの略
こうなるとゆうこと。- リンクの設定・・・<A HREF="★">〜</A>
- このタグを使えば他のページにリンクさせることができます。"★"の部分にはファイル名(URL)をいれます。自分のホームページのどこかにリンクしたいときはファイル名を他のホームページにリンクしたいときはURLを全部書こう。
- 例:<A HREF="index.html">トップに戻る</A>
- こうすると
トップに戻る
こうなる。クリックするとトップページに飛ぶよ。- イメージを貼る・・・<IMG SRC="★">
- 文字だけじゃ無く画像も使いたいって人はこのタグを使おう。"★"の部分にはイメージファイル名をいれるんだけど残念ながらDCでは直リンクという方法で他のフリー素材が置いてあるホームページから借りてくるしかありません。その場合は"★"の部分にフリー素材のURLをいれてください。URLはフリー素材が置いてあるホームページに書いてあります。
- (直リンクをしなくてもTransloaderを使うと画像を自分のホームページに持ってくることができるんだけど説明がむずかしいので書くかどうか迷ってます。)
- その3はこのへんで終わります。
その4ではテーブルタグのことを話そうと思ってます。
それではその4で、、、