なぜ管理人は処女萌えになったのか?

「なぜ、このページの作者はこれほど処女にこわだるのか?」

そういう疑問を持つ人もいるだろうと思います。このページでは、この疑問について説明しましょう。

私がが大学4年生のときのことです。同じ学年にMという男がいました。
Mはもともと1つ先輩だったが、留年して同じ学年になったいいかげんな男です。
Mはそのころ学年一の美少女(といっても大学4年なので22才)Hと付き合っていました。
Hはやや病弱で、色白で、すらっとした美人です。
『同窓会』というゲーム(アゲインとかリフレインでない『同窓会』)の小早川瑞穂、というのがイメージ的に近いといえるでしょう。
Hはまじめで大学の勉強もよくできる子でしたが、気が弱いところがあり、Mに強引に迫られて付き合い始めることになりました。
しかし、まじめなHはいいかげんなMがすぐに嫌になり、別れたがっていました。

ある日、用事がありMが一人暮ししていた部屋へ行ってみたら、ベッドに血痕が飛び散っていました。
どうしたんだとMを追及すると、実はHをレイプしたんだと白状しました。
数日前の昼、HがMの部屋に来て、別れ話を持ち出したらしいのです。
怒ったMはその場でHをレイプしたそうです。
Hにしてみれば、まさか真昼間にレイプされるとは思っていなかったのでしょう。
Hは妊娠し、もちろん中絶しましたが拒食症になって幽霊のようにやつれてしまいました。
目もすっかり落ち窪んで、以前の学年一の美人とは、まるで別人です。
それでも大学4年の大事なときだったので、大学には毎日のように来なければなりませんでした。
大学内で、幽霊のように歩いているHをよく見かけました。

私はMの話を聞いて、うらやましくてうらやましくて仕方がありませんでした。
嫌がって必死に抵抗する学年一の美人Hを丸裸にし、
乳のように白くか細い体を無理やり押さえつけ、
22年間守ってきた処女穴に太い男性器を挿入し、
痛がって苦しむのもかまわずベッドに血が飛び散るほど激しく動かし、
一発で妊娠するほど大量に精子を注ぎ込む。
そんなことができたらどれだけ気持ちよいことでしょう。
うらやましすぎるぞ、M。

もっとも、いくらMがうらやましくても、レイプは犯罪です。
私も刑務所暮らしはごめんです。実際のレイプは諦めて妄想だけで我慢することにしました。
希望は色白の清純な美人でか細い体、もちろん処女。できれば22才以上。
高校生の処女なんて珍しくも何ともありません。
やはり少なくとも22年間は守られてきた処女を強奪してこそレイプの醍醐味。
なにより大事なことはレイプされても必ず泣き寝入りする女であること。
要するに私にとってHこそ最高の女性です。
残念ながら、私がそれに気がついたのは、彼女がMにレイプされた後でした。
もはや彼女は私の手の届かないところへ行ってしまいました。
そこで、私はHがMにレイプされる姿を想像して実名入りで小説にしました。
さすがにそれは公表できません。
まだ私は満足していません。
次に、ギャルゲキャラをレイプして性欲を発散させることにしました。

これを書きながら、Hの名前をGoogleで検索してみました。
そうしたら彼女が勤めている会社の労働組合の役員として名前が出ていました。
もちろん旧姓のままです。
大学4年のときにレイプされて泣き寝入りしたような気の弱い女性が、労働組合の役員になっているというのはいまひとつ似合わないなと思いました。
また、高校1年のときにもレイプされて妊娠した女の子がいたのを思い出したので、その名前も検索してみました。
そしたら何と慶応大学の助教授になっていました。
確かにレイプ妊娠事件のあと、狂ったように勉強に打ち込んでいたからなあ。
彼女も旧姓のままです。
やっぱり、レイプされて処女を奪われ妊娠までさせられた女はそれから2度とセックスできないんだな、と思いました。

こうして、身の回りの美しい処女が強姦によって奪われるという経験を通して、このページの作者は処女萌えになったのでした。

同志諸君! ともに萌えようではありませんか!


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