長編ファンタジーリレー小説「ミリオネアの大樹」
この小説、はじめはリレーでもなんでもなく、1,2回目を書いたORiさんの小説でした。
それを何をとち狂ったかいきなり思いつきで3回目を勝手に書いて送ったヤツがいるんですね。
どこのどいつでしょうな。しかしながら寛大なORiさんは4回目を書いて送ってきたのです。
それ以来リレー小説となっております。舞台設定とか、キャラ設定とかは
どうなるんでしょうねえ。まさしくミステリー。現在7回目くらいまでは完成。
その後、ORiさんから返信が途絶えているので、忘れ去られそうになっていましたが、
もったいないので復活しました。このまま筆者が書いてしまうとやっぱり
リレー小説じゃなくなってしまうので、読者投稿も大募集します。どんどん書いて送ってきてくださいな。
掲示板でもOKですが、メールのほうがモアベター。
メールを出す
個人的には先が読めちゃう小説って興醒めだと思うので、筆者が困るぐらいのいっちまった内容の
ほうが楽しいんじゃないでしょうかねぇ。もちろん突然シリアスになったりしても良いです。
要は何でもオッケーよ。それではどうぞ。ご意見ご感想もお待ちしとります。
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