エイ太の丞とはこんな奴なのさ♪
本名
エイ太の丞
生まれた日
・・・・そう言えば、しらないなぁ〜??(ぉぃ)
まぁ、暇があったら、調べてみて(どうやってさ?)
歳
22歳にしてるのさぁ〜♪
わ、若い〜〜(爆)
いいじゃん、いいじゃん、ゲームのキャラだしさ〜♪
種族
一応人間(笑)
| 特徴、服装など |
| ダブダブな服に、ダブダブなズボン 好みらしい好みは無く、そこにある物を着るって感じ(色は青系が好きらしい)。 それでも、一応こだわりはあるらしく、自分で作った物しか着ないらしい。 |
| ステイタス(?)とか |
| 胴長短足 外見とは裏腹に結構非力 鍛冶屋をやってる手前、手先は一応器用な方(?) 頭は方は結構悪いらしい(物事を深く考えられない) 神官の家の出の為、白魔法がわりと得意(詳細は、その他設定をみてね) 神官の家の出のくせに、煩悩大爆発 いたって単純でよく騙される。 よく偽物の高級生地を騙されて買い、その生地で良く自分の服を作って着るらしい (本人騙されてる事にまったく気付いていない) 人よりちょっと異性が好きらしい 可愛いお嬢さん(小さい女の子は除く)&綺麗なお姉さんをみるとナンパする事に情熱を注いでいるらしい |
| バックストーリー |
| 代々神官を勤める家系で生まれ、彼も僧侶となるべく育てられていたが、 それほど信心深くなく、かえって嫌気がさしてきていた。 家の近くにおじいさん(もちろんアカの他人)が仕立て屋&鍛冶屋をやっていて、 何故か興味沸いてきて、そのおじいさんと話している内に、 彼はそっち方面に努力を注ぐ様になっていった(特に仕立ての方に)。 当時:エイ太の丞13歳と一ヶ月の事であった。 神官の修行を、よくほっぽらかしにし、父から何度もおじいさんの所に出入り禁止をくらうが、 本人『知ったこっちゃねぇ〜』って感じで、禁を破る(意味違う様な(^^;)) 当時:エイ太の丞16歳頃の事であった。 その約3年後おじいさんが亡くなり、おじいさんが仕立てや鍛冶に使っていた道具と、 おじいさんが造った防具(盾)を一つなかば無理矢理もらい、 以来一人で独学で仕立てや鍛冶の勉強する(何処に道具を置いたかなんて聞かないでね)。 当時:エイ太の丞19歳になる三ヶ月前の事であった。 そして・・・21歳と2ヶ月を迎えた(?)時、 ちっとも神官の修行しないエイ太の丞と、修行しない息子に腹をすえかねた父と戦闘勃発! 殴り合い、蹴り合い、物の投げ合い、はたまた罵り合いと言う、 見る者が見ると、激しくも醜き内容。 お互い体力が減っても、そこは僧侶の家系、回復魔法ですぐさま復活。 だが、『亀の甲より年の功』の言葉通り(かな?)若干親父にMPと精神の値の分だけ有利になってくる。 いち早く負け気味の雰囲気を察知したエイ太の丞は、親父が回復魔法を唱えてる隙を突いて 家宝の魔宝石をかっぱらい家を飛び出す。 当然、家宝を持ち出されるのはかなわんと思った、父が追いかけるが 昔おじいさんが亡くなった時にもらった盾に、飛行能力が付いてる為、 エイ太の丞は文字通り『飛んで逃げて行った』のでした。 その後、ぶらりぶらりと一人旅を満喫していたが、着の身着のまま逃げてきたので金はあまりなくそく金欠状態・・・ それで、なくなくおじいさんの形見の品でもある盾を売り飛ばし(それでも家宝の魔宝石は売り飛ばしてないらしい)旅を続けていると、モンスターと遭遇してしまう。 親子喧嘩は数数え切れない程にしてきてはいるが、流石にモンスター相手だとどうにもならない。 覚悟を決めたその時、運良くそこに通りかかった旅人達に助けてもらうが、 それがこの旅人達の悲劇(喜劇?)の始まりであった。 その中に、可愛いお嬢さんがいた為である。 そしてエイ太の丞は、無理矢理仲間に加わり、 以後、暇さへあれば、そのお嬢さんを口説きまくって心底嫌がれてる。 |
| おわり |
これがエイ太の丞だ〜
デーンさんに、無理に御願いして
描いて頂きました(笑)