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オフ会レポート(池袋徘徊編)

byベファナ

※このレポートはあくまでベファナ視点で書かれています。
事実と若干違う点もあるとは思いますがその点はご了承ください(^^;









15::00、池袋へと到着

右も左もわからないまま
東口へと移動。

東口、その階段の下

『LAS OFF』
の看板を掲げる男の集団を発見

「イケシメンさんですか?。」

と聞いてみたところ。

「はい、そうですと。」

のこと。

想像と違い(笑)
とても同じ歳だとは思えないほどシッカリとした口調、
そこからはこれが「友チャ」で数々の伝説を残し、
夜の帝王として知られるイケシメシさんの印象は
この時点ではまるっきり感じ取れなかった<マテ。

その場にはすでに
ながとさん
DAIさん
プーチンさん
K’さん

幹事のイケシメシさんを含めすでに5人の姿が、
簡単な自己紹介を終えたあと、
ちょ〜さんが19時から合流ということで
これで全部かな?と思うや否や
ながとさんの連れが来るとのこと、
しばし待つ・・・・

2分後

17時も過ぎたのでとりあえず
第一の目的地、池袋『虎の●』を目指し、
イケシメシさんを先頭に歩を進めた。

途中簡単な自己紹介、雑談を交わしながら
池袋、東口をでて目的地へ・・


途中、『プロミス』の看板の前、
イケシメシさんの携帯が突然けたたましく(?)鳴り響き、
それが、ながとさんの連れの「トラさん」であることが発覚。

しばし待つこと無事合流。

再び簡単な自己紹介を交わしたあと、
目的地へと向け、歩を進めた。







そして・

『虎の●』

の看板をひっさげ、
池袋の端、行き止まりのような道の奥にそれはあった・・・







一階
一般書庫?

目的のものに向け、奥へ奥へと突き進んでゆく
イケシメシさんを余所に、
後ろを進んでいた、DAIさんと私は
本棚を熱い眼差しで見つめるK’さんさんを発見

なにごとか?

と近づいてみると
彼の視線の先には
「武器大全集(?)」の背表紙を持った分厚い本が・・

「買っちゃおうかな〜」

呟くK’さん

2300円

購入決定(笑)

レジに並ぶK’さんを待つDAIさんと私の元へ
先頭を行っていたイケシメシさんが現れ

「上から見ていきましょう」

とのこと、


K’さんを待つこと数分。


一行は魅惑の聖地へと足を踏み入れることになる。



4F

中古同人売り場

そこへ上がる前、
イケシメシさんから

同人初経験の方々に向け、

「なんでこんなうすっぺらい本がこんな値段するんだ?と思いますよ。」

と笑いながら説明が・・・

4Fへとたどり着いた我々を待っていたのは
まさにその通り、
4000円は当たり前という
まさに未体験ゾーン(^^)

とりあえず折角来たことだし、
中へと入り、イケシメシさんの解説を聞きながら
一行は4Fを降り、

3F

真の目的地である同人売り場へ。


3Fへ着くなり姿を消す
K’さんとながとさん、その連れのトラさん

未体験ゾーンにビクビクしながら
DAIさん、プーチンさんと私の三人は
出入り口付近で待機

皆が還ってくるのを待つことにした。

そんな中、ひときわ慣れた足取りで歩くイケシメシさん

やはりただ者ではない。


十数分後
戦利品を携えたトラさんを含め、
還ってきた人たちとともに虎の穴を後にする。



感想:熱かった・・・・




点呼を取った後、
一行は続く目的地『アニメイト』へと向け再び歩き出した。

池袋の端、行き止まりのような道の奥
さらに奥・・人通りの少ない路地を

突き進むこと数分

でっかく看板を掲げた「animait」の文字

さすがイケシメシさんが生息地にしているだけあって、
建物一棟が全てアニメイトという大きさ

そこには同じく
「おおき〜」
と呟くぷーちんさん、DAIさんの姿が。



中へ入る一行
店頭デモの「・・・・」をK’さんの
説明を受けながら眺めること数分

いつの間にか皆の姿が消えていた。

慌てて後を追う我々は7Fから探索を開始。

4F
コミックエリアで無事合流

そこには「聖戦士聖矢」のデモを見つめる
DAIさん、イケシメシさんの姿が・・

「これみたからには歌わないとなぁ」

人知れず呟くイケシメシさんであった・・(^^;



めぼしい収穫もないまま
一行はさらに下の階へ


3F、階段したのその休憩所で
とりあえず歩を止め、小休止することにした。


そんな中、「イケさん、イケさん」
とイケシメシさんへと近づくトラさん。

「持ってきましたよ。」

そんな彼が取り出したのは何の変哲もない
赤い腕時計。

何事かと、他愛もない会話をやめ、
それを見つめるDAIさん、ながとさんと私。

「右下のバックライトを押してみてください。」

と、トラさん。

言われるがままに時計のバックライトのボタンを押すイケシメシさん。

その瞬間
「をぉ!。」
と感動の声。
まさに悲鳴が歓喜に変わる瞬間であった(謎)

「見てみます?。」

との声に甘え、拝見させていただく我々。

そんな我々の目に映ったのは・・・アスカ様(*^^*)ポッ

これ以上は何も語るまい・・(謎)

この時点でイケさんのオフは終わっていたのかもしれない(爆)
















さて、時間は6:30を回ったところ
一行は名残惜しむも、「アニメイト」を後にし
行く先を告げられぬまま再び歩き出した。

雑談をしながら歩くこと数分

イケシメシさんの携帯が鳴った。

「はい、もしもしイケシメシです。」

電話の相手はどうやら我らの「ちょ〜さん」であるらしかった。

ちょ〜さんとはビックカメラパソコン館、その携帯売り場の前で
待ち合わせということで、我々はパソコン館へと向かった。


再び歩くこと数分後
見えてきたパソコン館。


「この先、道ちょっと狭くなるんで。ちょっと待っててください。」

と伝え、消えてゆくイケシメシさん


待つこと数秒

再び現れたイケさんの横に一人の男性の姿

一見して「ちょ〜さん」といった感じの方。

紹介を受けるまでもなく、悟った我々であった。



ちょ〜さんと合流した我々

メンバーは計8名と拡大


そしていよいよ舞台は飲み屋へと移っていくのであった・・・・





続く





















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