ハチ五郎シリーズ
キャラクターの絵


 

ハチ五郎の絵である。絵は、初期のハチ五郎U世であり、

下に書かれているとおり、進化型は腹部のマークが変化する。

図では手が見えないが、無いのではなく、マントに隠れているのである。

なお、左下は超高速ロボハム四郎であるが、

彼は美形のため、描くことができなかったらしい。

 

ハチ五郎Z世の図である。

彼は紙粘土で出来ているため、体が崩れかかっている。

博士にセンスがなかったためか、幼稚園児並みの工作技術で形作られ、

不気味な姿を世にさらしている。

 

ポチ太郎の図である。

キグルミに包まれており、中は不明。

チャックは前に付いており、

熱がたまると開けて排気するのかもしれない。