『5/12クウガ特別編上映会・感想』
|
え〜、幸運にも当たってしまいまして(^_^;)行ってきました〜。
前回同様、自分の印象に残っているところのみピックアップしてのかなり端折ったイラレポです。
詳しいコトがお知りになりたい方は他のサイトさま、もしくはT映さまの公式レポ等をご覧になら
れたほうがいいですよ〜。かなり東雲の都合よく記憶されてますから(笑)
しかし、応募総数3万通と聞いて『うわっこりゃアカん』と諦めモードに入っていた連休中日に
思いがけず届いた当選ハガキ。嬉しいっていうより思わず笑ってしまいましたねー。
『一体、何が起こったんか??』って。いや、自慢にも何にもならないけど、クジと名の付くモノに
殆ど縁のないヒトなので。それがどういう理由だかかっつん絡みに関してのみどうもクジ運が良いらしく。
嬉しい反面、『数少ないクジ運をこーいう事で使ってもいーもんだろうか?』と困惑しつつ(笑)
まー、ウダウダ話してても仕様がないのでともかく、当日の流れを簡単に(しかも大ざっぱな時間)。
am5:50 JR大阪駅から夜行バスで出発した東雲とあゆさんは新宿駅に到着。
その前から連日ガケっぷちモードでほぼ3時間睡眠状態だった東雲はまあバスの中で
爆睡(笑)ともかくせめて洗顔と目(コンタクト)装着を、とWC探してウロウロ。
am6:20 新宿駅の駅員さんに教えられた通り歩いて、無事に会場到着(良かった〜)
しかし、すでに長蛇の列が!なんでも徹夜の人たちもいたらしー。ソンケー。
「最後尾はどこや〜」とポテポテ歩いてると、所々に見知った顔発見(笑)
am7:40 少し列が動く。入場に際してちょっと準備?ここでスタッフの人が順番にハガキと引き換えに
チケットとパンフを売りに。しかしパンフは『ハガキ1枚に対して2部まで』との事。
お土産にちょうどいいやvvって思ってたのに残念(T_T)因みに番号は298番。真ん中?
am7:50 前方でざわめきっつか歓声が。どうやらオダギリが通ったらしい。また少しして前より大きい
歓声が!回りの話ではかっつんが通ったらしい!!うきーッこんな後ろじゃ見えん(>_<)
am8:00 入場開始。もー待ってる間すっげえ寒かったから入場始まってめちゃ嬉しかったッス(T_T)
会場に入ってともかく少しでもステージに近い座席を確保し、グッズ売り場へ。
しかし、『遊ぶもの』(限定フィギア)はすでに売切れ、『着るもの』(Tシャツ)も残り僅か
当然『見るもの』(パンフ)は無くがっかりして席に戻る。でも入り口でお出迎えしてくれた
ほぼ、等身大のクウガにはちょっと微笑ましいものが。
am8:40 少し遅れてイベント開始。まず観客席に今日のイベントを観に来られたキャスト・スタッフの方
々が着席。そして司会のお姉さんが登場して、本日のすぺさるゲストを一人ずつ紹介。
オダギリ・かっつん・大塚さん・村田嬢・みのりっち・ナナ姉の順(と、思う)
メンバー全員、観客席に降りてまずはプレス向けに写真撮影。それから各々最前列に用意
された席に着席して『EPISODE1.2〈特別編集〉』を観客と一緒に鑑賞。
|
『EPISODE1.2〈特別編集〉』
あんまり細かく説明するのはマズいかも、なのでちょこっと。全体的にはCGが綺麗になってたり、カット割が
変えられたり、あとBGMもちょこちょこ変わってたかな?
新たに増やされたシーンとしては、九郎ケ岳遺跡での異変を知って雄介がバイクを雨の中走らせてる時に
一条さんの乗るパトカーとすれ違うシーンとか、教会に乗りこもうとしている一条さんに亀山から無線が入り
「一条さんッ署から勝手に何か持ち出しませんでしたか?」「知らないな…」とか言いつつトランクからライフル
取り出すシーンとか(勝手に持ち出したのか、一条さん/笑)あとは2話ラストのシーンが長くなってました(笑) |
am9:30 上映終了後、舞台に椅子が用意され、再びゲストの皆さんが壇上へ。
左から大塚さん・みのりっち・オダギリ・村田嬢・かっつん・ナナ姉の順。座席が決められて
いたらしく、オダギリとかっつんの間に村田嬢が座ろうとすると観客席から「ええ〜ッ!」との声
が上がり、村田嬢が困惑するという一コマも。その後の流れは
・特別編集を観ての感想
・どの話が好きか?との質問
・一番印象に残ったセリフを演じてください!との質問。
・オダギリは金髪にかっつんは短髪になってしまったけどホントに映画化するんでしょうか?
それにお二人は出演されるんでしょうか?との質問。
(この質問には高寺Pが壇上に上がって答えてらっしゃいました)
質問コーナーが終わると会場に見えていた神埼先生・ナナちゃん・ジャン・みかちゃん
ダグバ・ガリマ姉さん・ザインさんが舞台に上がり一言ご挨拶。
そしてここでもプレス用に撮影が。それがすむと皆様退場されます。
am10:40 みんなが袖に引っ込んですぐオダギリだけ再び登場。
『実はもう一つおまけがあります♪楽しんで帰ってください!』と言ってまた舞台袖へ。
そのもう一つのおまけとは『EPISODE50.乙彼』でした!
|