![]() |
| 「えっと、三っちゃん?」 「・・・何だよ・・・」 「も、もしかして怒ってる?」 「何でそー思うんだよ」 「いや、ちょっとここの所あんまり構って挙げられなかったかなあ〜、なんて」 「べっつに。おまえじゃなくてももいくらでも遊んでくれるヤツいるし、じゃあな」 「あっ!ちょ、ちょっと三っちゃん!待ってよ〜、謝るからーーーっ」 |
え〜と、みっちのお誕生お祝いイラです。でも何だか卑屈な出来上がりになって
おります。それは私の心が疾しいせい(笑)だって本妻(みっち)、2号さん(三蔵)
を捨てて新しい愛人(一条さん)に走っているからさ。
戻る