偏ったキャラ紹介(笑)
取り合えず、主要キャストを偏った見方で紹介してみましょう♪
●五代雄介(オダギリジョー)
1975年3月18日生まれ。O型
云わずと知れた主人公。笑顔とサムズアップが得意な冒険ワンコくん(笑)
私、最初どっちが役名でどっちが役者名か分かりませんでした(^_^;)
2000の特技を持つらしい。クウガに変身は2000個目。他にも七段飛ばし、刺繍など
披露済みのものあり。下宿先の喫茶『ポレポレ』マスター談「うちの働かない従業員」
最初は「何?この人」と思ったが段々恰好良くなっている。
これも一条さんに相応しくなるため?(違うって)
一見、子供っぽくお気楽モノに見えるが実は結構、大人?これからますますカッコ可愛くなって
いくのが予想され赤丸チェック人物。
それにしても、最初なかった変身ポーズが何時の間にか出来ていたのは何故だろう。
自分で考えたのか?>五代くん
そしてもう一つ。最初の変身ポーズがベルトを自慢しているように見えるのは私だけ?
●一条薫(葛山信吾)
1974年4月18日生まれ。AB型
クウガにおけるヒロイン担当(笑)。やや暴走傾向あり。別名、闘うお姫様。
刑事と思えないサラサラの茶髪に美し〜いお顔。そしてなんとなくお名前も優雅。
噂によると警視庁のアイドルでファンクラブが密かにあるらしい。
各云う私も姫の白トレンチコート姿と麗しいお顔にくらっときたクチである。
一部ヨコシマな視聴者の間で「もっと一条さんの苦悶シーンを!」との声が出るくらい
彼の苦しむ表情は絶品である。(ホントか?)
真面目な話、25才の若さで警部補というのは最短のエリートコースらしい。
天にニ物を与えられた羨ましい人。
最初、五代くんの事を「民間人がでしゃばるな」と邪険にしていたが(このへんタカビー)
人懐っこさにほだされたのか(笑)今はクウガ(五代くん)をバックアップする事に
全面的協力を惜しまない。まさに内助の功(だーかーらー)
それにしても、彼のトレードマークとなっているトレンチコート。暑くなってきたのに一体
どうするのか。私としてはシースルーコートをリクエストしたい。
(後日談。今日やっとコート脱いでましたね<4/23>でもシースルーじゃなかった・・・)
●沢渡桜子(村田和美)
城南大学院生。考古学者の卵。長野の遺跡から発掘された古代文字を解読した事から
どんどん巻き込まれて今や殆ど警視庁所属の解析班(笑)
でも腹決めてからやたらオットコまえな姉さん。
何だか一条さんより彼女の方がよっぽど戦友らしい。
23才なのに年上の五代くんを『くん』呼ばわりするのは姉御っぷりのナせる技だろう。
携帯に一条さんから着信があっても見もせずに「五代くんだよ」などと云う(参照13話)のは
理解者(何の?)の証拠。関係ないけど彼女の写真集の表紙めっちゃ色っぽかったっす。
●椿秀一(大塚よしたか)
薫サマの高校の同級生なマッドドクター(笑)。
某資料によるとスポーツマンでプレイボーイ(死語?)らしいが、私の中では
薫サマを狙う第三の男。
元監察医務院所属で現在は関東医大に勤務しているらしい。
(薫サマと同い年なのにこの経歴おかしくないか?年サバ読んでるのか?)
いつ「薫」と下の名前で呼んでくれるのかと楽しみに待ってるのに全然読んでくれない。
ツレない人だ(?)
『キレイな内臓』が好きという内蔵フェチ。初登場の回で「ほんっとーにソソるなあ」
と五代くんにのたまったのはインパクトありました(笑)
これからどんどんカラんできてくれる事希望。
あと一言。「お願いだから私服の時の金じゃらネックレスはヤメて・・・」
●五代みのり
●おやっさん
●榎田ひかり
●横田守道
●亀山鶴丸
●笹山望見
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