技能のリストである。
表の見方
| 技能の説明 |
|---|
| 技能の説明が入ります。 |
*:特殊、と書いてあるものはある種族や職業の特殊技能です。条件を満たしていないキャラクターは取得できません。
これより、技能のリストとなります。
リストは暫定的なものです。本決まりのものではありません。
| 戦闘の説明 |
|---|
戦闘用の技能です。この技能のレベル+能力値がダイスプールとなります。使用される能力値は、
|
| 動物会話の説明 |
|---|
その名の通り動物と会話するための技能である。この技能により動物に何かを頼むことも可能である。が、たいしたことはしてくれないだろう。ダイスプールに使われる能力値と難易度は以下の通り。
話の内容はその動物の知性のレベルによる。普通動物にはお金やらお宝やらの概念はないだろう。また、食料などを与えることで心象を良くすることも必要となるであろう。最後の「知能のある幻獣、魔獣」は、人間の言葉が話せないものと会話が可能かの判定の場合である。普通の動物とは違って彼らに何かして欲しければ、この技能で会話したうえで改めて交渉する必要がある。 |
| 飛行の説明 |
|---|
| 空を飛ぶための技能である。 羽やら超能力やらほうきやらを使って飛ぶための技能である。飛行艇などを操縦して飛ぶ技能ではないことに注意する。 使われる能力値はそれぞれの種族、職業で指定されているものを使用する。指定されていない場合、敏捷を使用する。 |
| 魔法詠唱の説明 |
|---|
| 魔法を唱える技能である。この技能がなければ魔法を唱えることはできない。 この技能のレベル+知性がダイスプールの値となる。難易度5で判定し、成功すれば魔法が発動する。失敗した場合、魔法は発動しない。大失敗した場合、舌を噛んでしまいD100ターンの間しゃべることも魔法を唱えることもできなくなる。 |
| 錬金術の説明 |
|---|
| 錬金術で魔法の薬を作る技能である。 技能レベル+知性で判定する。難易度はGMが決めること。最低でも6以上である。1回に「成功数」個分の薬を作成することができる。大失敗した場合、爆発が起こりダメージを受ける。その際のダメージは「この技能のレベルD10」である。また、魔法薬作成のための設備は失われる。 |