一応自分で開発or改良した物のみです。
しかしすでに開発されてるのもあるかと思います。
ロレント
7割くらい減ります。チャンスがあれば常に狙っていきましょう。最後の空中投げはゲージが切れる寸前に
強Kをハイジャンプでキャンセルすればつながります。狙いどころとしてはP投げ後やパトリオットで運んだ
後に強P等で適当に受け身を取らせた後などがあります
ソドム
(中発動)大ジゴク>{強K>小ジゴク(スカ)}×N(端まで)>強K>大ジゴク(反対側にすかる)強K>小ジゴク(反対側にすかる)>強K>小ジゴク(スカ)>遠強P>空中投げ
運びの部分は人が作ったものです。んで端に来てからですが、死ぬほどわかりにくいですね。
コマンド的に説明すると、強K>236P(スカ)で端まで運び、完全に画面端に密着したら
強K>214Pで反対側に大ジゴクを出します。このとき相手はまだ画面端で浮いているままです。
そして強Kを当てて振り向きます。(この時点で最初と同じ向き)で小ジゴク(236P)をすかってもう一度強K>
小ジゴク(236P)とやって最後に遠強Pから空中投げにいきます。当然この部分は回避可能です。
要するに相手はずっと画面端で自分が端付近を往復していることになりますね。
豪鬼
(中発動)屈小K>屈強K>小百鬼追加K(スカ)>中百鬼追加なし(スカ)>小百鬼の残像ヒット>中昇竜>運び
いわゆるジュースオリコンのぱくりです。強Kで転んだところに残像が背後から降ってくるので立ちガード不能
かつ逆ガードとなり知らない人はまずガードできません。しかし原理さえわかれば防ぐ事は可能です。
そこで考えたのが次のオリコンです。
(中発動)屈小K>屈強K>小百鬼追加K(スカ)>小百鬼追加前P>運び
小百鬼追加Kの残像を重ねるところまでは同じです。そこからもう一度小百鬼を出し
相手が残像をガードしていようがいまいが追加前Pを入力します。
ここで相手が残像をガードしていれば追加前Pが百鬼投げとなって相手をつかみます。
ここから百鬼投げを遠立ち強Pなどでキャンセルして運びましょう。
相手が残像をくらっていればただの百鬼追加Pの打撃技が出ます。
この時相手は浮いているのでそこから灼熱を出したり、直接レバー後ろ強Kから運んだりしましょう。
残像として重ねる小百鬼追加Kは小波動などでも応用できます。やりやすい方を使いましょう。