太陽犬 水星の昼地帯に生息する巨大な犬。牙を用いて鉱石を掘りだし食物にする。岩石の中の鉱物を消化吸収する代謝機能を持つ硅素系生物。水星ならではの強烈な太陽光線を利用して光合成によるエネルギー吸収もしている。 太陽鷲 水星の昼地帯に生息する翼のある硅素系生物。岩石の中の鉱物を消化吸収する代謝機能を持つ。水星ならではの強烈な太陽光線を利用して光合成によるエネルギー吸収もしている。 水星熊 水星の夜地帯に生息する炭素系生物。巨大な目玉を持つ六本足の熊 クリフ・キャット 水星の夜地帯に生息する炭素系生物。巨大な目玉を持つ六本足の凶暴な猫科生物。 ライアル 金星特産の煙草の原料。リアルと発音することもある 沼ネズミ(スワムプ・ラット) 沼沢地方に生息している。鋭い牙を持つ獰猛な生物。 沼虎 内陸の南沼沢地方に大量に生息する全身鱗だらけの凶悪な虎みたいな爬虫類。黒い鱗に包まれ、かみそりのように鋭い爪を持つ 沼人 緑色を帯びた白い肌、アザラシみたいなからだ、短いが強そうな腕、水掻きの付いた手足、頭髪のない丸い頭をもつ。 金星沼蝮 ずんぐりした頭の細い白蛇。太陽系内随一の毒を持つと言われる。 ピアン またはピアムと発音する。炎花とともに金星首都ヴィーナスポリスの街路樹に使用されている。かなり大きく成長する 沼百合 強い香りを持つ百合 炎花(ファイア・フラワー) まばゆいばかりの花を咲かせる。 美しい花が金星人に好まれるのか、金星首都ヴィーナスポリスの街路樹にピアンとともに使用されている。 沼椰子 一般家庭でのガーデニングに用いられる。 地球の椰子のように群をなして茂るようだ カンガルー 昔オーストラリアに生息していたらしいが、現在は絶滅危惧種である。 ティラノザウルス・レックス 古代地球に生息していた肉食恐竜。地球の歴史上もっとも獰猛な肉食獣である。プロトンピストルでも歯が立たない丈夫な体を持っている。しかし急所である眼を三丁のプロトンピストルでねらわれるとさすがにだめなようだ。 ブロントサウルス 古代地球に生息していたおとなしい草食竜。古代地球人が食用として放牧している。キャプテンが言うには、一頭で一つの村一ヶ月の食料を賄えるだけの肉がとれるようだ。 トリケラトプス 古代地球に生息していた草食竜 月犬(ムーン・パップ) 月に住む硅素系生命体。鋭い牙を持ちあらゆる金属を食べてしまう。ただ、黄金などの原子量が大きな物を食べると酔っぱらってしまう。空気のない月面中で進化したため精神感応でコミュニケーションをはかる。グラッグのペット、イイクは太陽系で最も臆病な生物として知られるが、実際の野生の月犬は集団で行動する獰猛な生物である。 ムーン・ウルフ 月に住む生物。呼吸するべき大気がないところで生息する以上、ムーン・パップと同様に硅素系生物だと考えられるのだが・・・ <太陽系サーカス>の前座、<九惑星の驚異>の中で人間の脳を移植されたムーン・ウルフがでてくることから、炭素系生物とも考えられる。 月ムカデ 真っ白い体で体調20フィートほどのムカデ。巨大な眼球がある。真っ白い体、巨大な眼球は太陽光線がない地下世界で生活している影響か? 月人 体はずんぐりと寸詰まり。頭部は球状で皿状の目には奇妙なまぶたがついている。そして手足には水かきがついている。体は緑がかった白色。頭髪も白色である。 月象 月の怪物沼に生息する生物。水陸両生の象のような生物であるが、伸びてるいるのは鼻でなく、口でである。 砂悪魔 火星の古い言い伝えにある夜風に乗って飛び回る存在。 砂蚤 極めて小さい蚤。小さい物の例えに出されるらしい 砂梟(サンドアウル) 砂漠地帯に住む梟 ファイヤー・フラワー 軽く、かつ乾燥しているため極めて燃えやすい植物。 運河樹 品の良い形の樹木。観賞用として火星人に好まれる。 荒野バラ 品の良いバラ。観賞用として火星人に好まれる。 砂蘭 品の良い蘭。観賞用として火星人に好まれる。 砂猫 敏捷な猫 火星のピムル鳥 火星の鳥。罠を仕掛けると自分から入ってしまうらしい ものまねもぐら 隕石モグラとも言う。サイズまで似せるのは無理だが、体の細胞を自由に変化させてなんにでも形を変えられる。ある程度の知能があるようだ。 翼兎 つばさのある兎。低重力である小惑星で、長い耳を翼としても使用し始めたため短期間であるが空を飛べるようになった。 小惑星ネズミ 多足で小型の生物 火炎鳥 目がくらむような鮮やかな朱色の鳥 月蝙蝠(ムーンバット) 幅広い翼を持つ蝙蝠で、月光の下でしか飛ばないという性質がある。 光魚(フレーム・フィッシュ) 微生物を好んで食べる魚。その微生物が放射性元素を多く含有しているため白く光って見える。主に海面下を浅く群遊している ヒドラ 三つの首を持つ海蛇で、常に三匹が絡み合って生活する。 気絶魚(スタンナー) 真っ白い巨大な円盤状の体を持ち、海面から跳ね上がって海面に着水するときの衝撃で周囲の魚を気絶させるという狩猟習性がある。 吸血蠅 木星特有の蠅。麻痺性の毒液を持つ 跳ね馬(ローパー) 弓のような四つ足を持つ巨大なトカゲ。信じられないようなスピードで走ることができる。木星人はこれを飼い慣らし、移動手段に用いる サイレン鳥 獲物を引き寄せるために奇怪な歌を歌う肉食の鳥。 樹蛸(トリー・オクトパス) 陸上生活(樹上生活)に適応した蛸。白い姿で、カサカサと音を立てながら移動する。 大足 重々しい足音を立てる動物 バルーンビースト ガスの詰まった薄膜状の袋を持ち、空を飛ぶ 死蛾 生まれてから、死ぬまで休みなく飛び続けると言われる デイガー 体長1.8m程度のネズミに似た生物平べったい顔に牙を持つ。目は小さく赤い。 カサコソという音を立てて地面を掘り進む。掘り進むトンネルは地中で繋がっており、複数の出入り口を持つ。極めて優れた嗅覚を持ち数百メートル離れた地点からでも血の匂いを嗅ぎつけることができる。 クロウラー 粘着性のある巨大な原形質の固まりで、奇妙な光を放つゼリー状の体を持ち、流れるように地上を移動し、擬足で獲物をとらえる。狩りのためデイガーの巣穴に侵入することもある。体型に似合わず高い知性を持つ。 穴蜂 ネズミほどの大きさを持つ巨大な穴蜂 カリストの結晶生物 無機物の結晶体が進化した物でごくわずかであるが知能がある。珊瑚のように無数の結晶体が集合して活動する。カリストに生物が着地するのを感知する能力がある。移動速度は極めて遅い。 ショック草 香りが心地よい 銅樹 葉に多くの銅分を含んでおり、金属的な白い光沢を持つ ショックフラワー 素晴らしく美しい花で、茎の中に生化学電池をもちその美しさに惹かれて近づいてくる動物を一撃でたおし、養分とする 夜百合 約30cm大の大きさの花弁を持つ巨大な百合 蛇葛(スネーク・ヴァイン) 葛の一種である。締め付ける力は強力であり、そのため、伝い主を絞め殺してしまうことがある トゲ草 草食動物に対する防御手段として巨大な鋭いトゲを持つ草。 沼象 沼に住んでいる大型の象? おしゃべり鳥 フクロウのような姿をした鳥で、オウムのように喋ることができる。 ロープ蛇 群をなして生活するその姿はピンク色のうごめく固まりである。しなやかな体に恐るべき力を秘めており、一定の音波によって操ることが可能である。凶悪犯罪者は、このロープ蛇の習性を要人捕獲に利用した 角なし鹿 鹿ではあるが、角がないため、間違えやすい。 グラスタイガー 草原に住む虎。角なし鹿、土星鹿、土星牛などを食する肉食動物。獲物へ接近しやすいように地球の虎のように体表面の毛皮が保護色となっているが、グラスタイガーは青と紫の見事な縞である カメレオン 体長20フィート(約6メートル)の巨大なカメレオン ミルミドニア わずかに知性を示す巨大な蟻 メタル・イーティング・モンスター 土星南部に生息する灰色の巨大な不定形の硅素系生物 土星鹿 紫色の肌に八本の脚、たくましい角、信じられぬほどの敏捷さを持つ大型の鹿 土星牛 一本角で気性が荒い牛 スタッド 土星の八本脚の馬。カウボーイが乗用に使用する クアル 翼あるクアルと言われる。土星の霧地方の中に生息する翼を持つ鳥人。自由に空を飛び、崖面にもうけた洞窟を住居とする。命の泉を邪悪な者からまもってきが、近代兵器には勝てず、泉を明け渡していた。 デネブにて改造された種族と考えられる。 死茸 毒性、繁殖力が恐ろしく強い茸。オプス市周辺をはじめとして、土星各所に大森林、いわゆる<茸森>を形成している。 不気味な褐色色のマッシュルームに似た形状であり、金色の胞子を大量に放出する。この金色の胞子は極めて毒性が強く、他の動植物に接触した途端、その動植物を栄養源として爆発的に増殖を始める。 そのため、<茸森>の中には、他の植物は無論のこと動物が全く存在しない。幸いなことに死茸の胞子は比較的重いため、空気に乗って惑星全体に広まることはないようである。 まれに防御放射線発生装置を身につけた探検隊が調査を実施している。 シャドウキャット 土星の猫でイイクなみに臆病らしい。つねにびくびくしているようだ。びくびくしていることから、猫と名前が付いているが草食動物ではないかと考えられる。 洞窟虎 獰猛さで太陽系中に知れ渡っている虎。 洞窟グモ 真っ白いからだで、毛むくじゃらなクモ。爛々と輝くちよっとした皿ほどの巨大な目と牙を持つ。 暗闇族 天王星の洞窟に住む人々。好戦的であるらしい。古代に戦争に負けて部族が洞窟に逃げ込んだとされる。 断崖猿 「猿」と名付けられているが実際には、鋭い爪が付いた六本脚の熊に近い姿である。凶暴な肉食獣であり、太陽系内にその名を轟かせている。 クラウド・キャット 雲の裂け目から突然、現れ、村人をさらっと行くので天王星人には非常に恐れられている。 サンダーホーク とてつもなく巨大な鷲で翼を広げると村の一つや二つは隠れてしまうというもの。 人間鳥 姿が人間に似ているのは偶然であり、智能は極めて低い。天王星人からは縁起が悪いと忌み嫌われている。 洞窟熊 洞窟に住む巨大な熊 ガス獣 衛星アリエルに生息する。不定形の白い塊でふわふわと宙を飛んでいる。内部に麻痺ガスをため込んでおり、そのガスを獲物めがけて噴射し、麻痺したところに襲いかかる。麻痺ガスの射程は100フィート(30m)程である。 石蛇 第二衛星ウムブリエルに生息する蛇の一種。生きている石と称される。硅素系生物? 浮かぶ花 柔らかな香りを発する白い大きな花を咲かせる。水素ガスを根の部分に蓄えることにより空中に浮かぶことが出来る植物。天王星は山岳惑星であり切り立った崖ばかりで、植物の生息に適した場所が少ないためこのように空中に生息場所を求めるように進化したと考えられている。 大口(スワロワー) 大型の肉食水棲生物。巨大な真っ白な円形状の体をしており、その巨大な口で海水ごと魚を捕食する。その後、海水は濾されて排出される。 海悪魔(シー・デビル) 海王星人の間で伝説として語り継がれてきた水生生物。その正体は海中生活に適応した人間である。白い体で、脚は先端にヒレが付いた太く頑丈なしっぽの形に変化し、また腕の先端部分と肘の部分にもヒレがある。首の付け根の部分にエラがある。高度な知性と科学技術を備えている。自分たちの住処である海によそ者が侵入してくることを拒んでいる。 デネブにて改造された種族と考えられる。 大吸い込み(ブレイザー) 深海底と海面で一生の半々を過ごす鯨に似た真っ黒な生物。深海底で長時間過ごせるように、海面で大量の空気を吸い込む。 巨大蜘蛛 蜘蛛群島に生息する体長2メートル程の巨大蜘蛛。地球の第一次探検隊が着陸した際に乗組員の一人も犠牲を出さずにこの群島から脱出出来たのは幸運であったとされる。 ウルサル 大型の肉食水棲生物。体中を鱗でびっしりと覆われ、頭部だけが小さい恐竜のような生物。 太陽魚 太陽の後を追って泳ぎ続ける魚。 海熊(シー・ベアー) 大型の肉食水棲生物。 アイスタイガー 獰猛さで知られる巨大な虎。 ビブル アイス・シー(地獄海)に生息するブロントサウルスに似た肉食の海棲生物。 海蛇 <地獄海>に生息する奇怪な毒蛇。この毒蛇から精製される毒薬の化学構造、薬理作用はまだ完全は解明されていない。しかし、生体の血液と接触したときに触媒作用を発揮し、その生体の体温を一気に超低温にまで下げてしまうことだけが知られている ナメクジ馬 長さ3m高さ1.2mほどの巨大なナメクジである。冥王星人はこれをらくらくと操る。 気に入らない人物が乗ろうとすると、体全体で凄まじい震動を発生し、たたたき落とす。 月トカゲ 衛星ケルベロスに生息する小さなトカゲ。 ケイロン鹿 衛星ケイロンに生息する六本足で大きな灰色の体を持つ鹿 月豚 衛星ケイロンに生息する大きな牙を持つ六本足の豚 コルラット 衛星ケイロンに生息する深い灰色の毛皮に覆われた六本足の巨大な熊。その大きさはグラッグが小さく見えるほどである。太陽系内のいかなる武器にもびくともしない頑丈な体を持つ。木星のクロウラー、天王星の洞窟虎と並んで太陽系内に凶悪さをあまねく知られている。 カンガルーもどき 衛星スティックスに生息するカンガルーににた生き物。スティックス人は飼い慣らして乗用に使用している。 ヒゲカズラ スティックスにてジャングルを形成している。スティックスの土中にコバルトが大量に含まれているため、ヒゲカズラもコバルトを大量に含んでいる。 蛸人 蛸型生物。真空空間でも生存可能で、他生物の血液を食料にしている。大気中では生存できないようだ。おそらく大気圧が関係すると思われる。短期間ならば大気がある場所でも活動できるようだが、長期間の活動は体に悪影響が出るのだろう。超光速宇宙船を建造し、外宇宙を探検中に食料の合成血液が底をつき、人口冬眠に入っていた。その間に太陽系内に紛れ込み、サーガッソ海に漂着した。 のちにキャプテンが合成血液を作成し、彼らを助けることになる。 幻人間 ファンタム・フォーク。ハリス・ヘインズが次元の壁を超えて侵入した先の星系で遭遇した人種。透明惑星上に住んでいるため、視覚が退化し聴覚が異常に発達している。 もともとは通常の目に見える惑星に住んでいたのだが、近隣の第三惑星の水棲人による侵略から防御するために惑星全体を宇宙の宝石を利用して透明にしたのである。 鉱物人間 物質生成の場近傍の暗黒星に住む生物。人間に似ているともいえない姿で長い手をした猫背の姿である。体と頭は石綿状の灰色をした鉱物でできていて、手の先はツルハシ状になっている。このツルハシで養分とする鉱石を掘り出し食べるのである。金属製の体であるためかプロトンビーム程度ではびくともしない。 太古、暗黒星の周囲を巡る惑星の住人だったが太陽が冷えはて暗黒星になったときに太陽を復活させるために移住してきた「千人組」の子孫。太陽復活の研究をしている間に文明が退化し、そして非常に長い歳月の間に直接鉱物から栄養を吸収する体に変化したと考えられている。 蚕 大宇宙のあちこちに類似の種がいるようである。このことから、昆虫は大宇宙に広範囲で生息していると考えられる。 インソールの液体生物 アンタレス近傍のインソールに生息する液体生物。極めて危険な生物らしい。 ズウウル研究所の動物1 タラスト人の世界に住む動物。像ほどもある巨大な毛むくじゃらな体で、一本の角が生えている。呼吸する必要もなく、角で鉱物を掘り出して食べているようだ ズウウル研究所の動物2 タラスト人の世界に住む動物。オオカミに似ているが、とても素早く、詳細を観察することは出来ないし、捕まえることも出来ない 小惑星の主 高さ12フィート(4メートル)。巨大な樽型で、棘はないが、縦にしわが入っている。高度な知性の持ち主で、獲物となる動物をテレパシーで操り、自分の捕食範囲に引き込み、餌とする。 白コーモリ アンタレス星系近辺から漂流してきた小惑星に生息している、色が白いコーモリ パンヤン樹もどき 根に気根があり、葉は一枚もない。光合成の必要がないためで、通りすがりの小動物を触手で捕まえ、消化促進液をかけて頂部の顎から飲み込む。うまく消化できない時には、何度か消化液をかけるがそれでも食べられないと判断すると放り出すようだ。 キュービックス 一辺10cmの立方体をした生物。手とも足ともつかないものがそれぞれの隅に全部で八本ついている。テレパシーによってお互いに情報を交換し、数十匹があつもり、ムカデ型、巨人型、ハンマー型などの様々な形態をとる。 採鉱をしていたアンタレス人の退化した子孫であり、わずかであるが、アンタレス語を理解というよりも感じ取ることが出来る。 スヴァード ゴーマ・ハスの軍隊の中核をなす存在。空間曲率が10倍以上ある異次元からつれてこられた半知性体である。こちらの空間につれてこられた際に姿形が変化しているが、身長3m以上のがっしりした灰色の体である。腕力に優れ、グラッグ以上の怪力を誇る。 もともとの性質は穏やかなものであるが、ゴーマ・ハスの精神干渉により危険な存在になっている。 ガス生物 ヴァルドリ星系付近の宇宙空間に生息する生物。不定形でガス状であり、捕食対象の精神を麻痺されてから、じわじわと外側から消化していく。 緑狼 銅を多く含むヴァルドリ製に住むため体表が緑色になっている狼。狭い顔で、左右の目が近寄っているので一つ目の様に見える。鼻孔はが三つあり正三角形を形成している。 テュウリ人 身長1.8m。ペンギンににた風貌の鳥人。四本腕の鳥人を神と崇めている。知能は高く、好奇心旺盛である。神聖視している黄金の槍を破壊しない限りは、友好的である |
presented by SZK
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