Scene Player : 川辺 菫子
GM 次は菫子先生です。
菫子 私?
菫子が保健室で毎朝の日課である備品のチェックをしていると、保健室の扉が勢い良く開いた。
GM 「センセー、気分悪いー」(イントネーションがすっごい関西弁)
あかり 何故か関西弁ですなぁ。
菫子 嫌な予感がするんだけど。
GM いや、広人ではないです(笑)
真藤 違うんだ。
あかり (この学校は)そんなんばっかりか。
GM その言葉の内容に反して、とても元気そうです。
菫子 どうしようか。
伊吹 沈めといたら?
GM 彼は菫子先生にお構いなしに定位置まで歩いていくとベッドに倒れ込み、すぐに寝息を立てはじめます。
菫子 『ああ、これが日常ってヤツかなぁ』と思いながら、何となくその姿を眺めています。特に咎めるでもなく。
GM というわけで、君のエンディングはこんな感じです。