ルーンジェイド用語集

 
(工事中)

あ〜お

か〜こ

騎士
バランスのとれたパラメータで攻撃力もピカイチ。
ある意味日本人に一番好まれる存在なのだろう。

筋力
直接攻撃力に繋がるパラメーター。
また防具の装備にも影響がでるので重要。
騎士の場合は武器の装備にも関係するので最重要。

クラン
通信プレイ時に同じ目的を持つプレイヤーを探す為の目安となる集団。
実際にはトーク(チャット)ルームだと考えてもらえばよい。
ただ各クランに所属しておかなければ手に入らないミッションも
存在するらしく、単純なものではないのかもしれない。

また個人的にクランを新設することも可能だが、
当然ながらミッションが増えるようなことはないだろう。

さ〜そ

ジェイド
ルーンジェイドの世界において超常的な力を秘めた物質。
宝石のような形で存在するが、単体で力を発揮することはなく
武器や防具に合成される事で初めてその効果がある。

ただし一つの武具と合成できるジェイドは2つまでであり
一度合成したら二度と取り外すことはできなくなる。

シングルプレイ
いわゆる通信を利用しない一人プレイ。
こちらでLVを上げてからネットワークプレイに出るのも
一つの楽しみ方ではないだろうか。

素早さ
直接命中率に繋がるパラメーター。
忍者の場合は武器の装備にも影響してくる。
素早くても早く歩けるわけではないので注意。

生命力
直接防御力に繋がるパラメーター。
おそらくHPにも関係してくるものと思われる。
武道家の場合は武器の装備にも影響がある。

た〜と

ダンジョン
自動生成システムにより入るたびに内部が変化する。
ただしプレイ中はキャンプに戻らなければ変化は起こらない。
また構造そのものも6Fがボス戦である事は変わらないわけで
1フロアごとにかなり広く複雑であると想像できる。

ダンジョン総数は100。職業ごとに20存在するそうなので
残る20のダンジョンの出現条件が気になるところだが・・・

通り名
A.K.A(also known as)
自分のLV、性別、行動などすべての要素から決定される。
実際にはゲームの進行に何の関係もないシステムなのだが、
他人の知らない通り名だと気分的に良いと考えられる(笑)。
その数はなんと1000種類にも及ぶとか。

な〜の

忍者
素早さに長けた職業。
接近戦では刀、遠くの敵には手裏剣を使えるのでスキがない。
HPが少ない事もあまりネックにはならないかもしれない。

は〜ほ

ハドソン
「ルーンジェイド」の発売元。
ファミコン全盛期にはシューティングゲームの全国大会開催で
世の小学生たちのハートを独り占めしたこともあった。
代表作としては「ボンバーマン」「桃太郎電鉄」などがある。

バトルモード
通信プレイ時に他のプレイヤーの自分への攻撃判定が存在する。
「寝首をかき切る」にはもってこいのモード。
すでに仲間意識とかなくなっている人にオススメ。

武道家
なぜか騎士よりも筋力が劣っている。
育て方を間違えるとただの「体力バカ」にしかならないような。
でもおそらく人気は高いとは思う。

プレイヤーキラー
通称PK。
ネットワークプレイで楽しんでいる他のプレイヤーに襲いかかり
持っていたアイテムやお金を奪っていく悪党(笑)。
ただしこのゲームでは対策が十分練られているので安心。

フレンドリーモード
通信プレイ時に他のプレイヤーの自分への攻撃判定がなくなる。
いわゆる「PK(プレイヤーキラー)対策」と考えられる。
しかし味方に攻撃が当たってしまうのも面白いと思うのだが。

ま〜も

魔王
かつて王と7人の勇者が命を懸けて封印した。
それでも最後に姿を見せるのはやはり大ボスの宿命なのか?

魔術師
魔法を使えるというより、魔法の扱いに優れているというべきか。
ある意味最強だがある意味最弱ともいえる職業。

魔法
特に言葉そのものに関する説明は省略する。
このゲームでは魔法はカードを使う事で誰でも使用できる。
ただしその威力はプレイヤーの魔力に依存される。
また魔術師にしか使えない魔法も存在する。

ミッション
日本語でいうところの「指令」。
ここでは一つのシナリオ(イベント)と考えていいだろう。
全部で100存在し、体験したものはリストに記されることになる。
このリストをコンプリートする事が目標となりそうだ。

基本的には町の人々の会話から発生して(頼まれて)
それをこなすことで初めてミッションクリアとなるらしい。

や〜よ

ら〜ろ

わ〜ん