| ピアジオR育成法 |
|
■ピアジオRを獲得したら
本編では獲得できなかったピアジオRでしたが 今回はおまけとしてその育成を私なりに考えてみました。 ちなみにFWではなくMFとして育ててみることにします。 ※ピアジオRはダウンロードで獲得できるスカウトの一人、 マウリヤンニでなければオファーが届きません。注意。 ■ピアジオR16才 さて、今回は「ピアジオR16才獲得」と想定します。 彼の成長タイプは平均ですので絶対に早く獲るという必要は それほどありませんが、基礎体力だけはどうしても若い頃に やっておくべきだと考えました。 なによりできるだけ長い期間、 彼の活躍を見ていたいという気持ちも込められています。
この設定で1年間行います。 最初から留学に行かせないのは基礎体力の充実と MFへのコンバートの期間を作るためです。 ■ピアジオR17才 今回はあくまで現存能力を最高まで引き上げるのが目的なので 限界能力を重視しなければ間違いなくパリFC留学です。 ただしデフォルトではないのがネック。(^^; 仕方ないのでリオデジャネイロに2年もあり(おいおい)。 パリに留学させる時も2年行かせるべきだと思います。 ■ピアジオR19才 さてここからが本番です。 留学後のピアジオRはシステム理解ができていません。 そこでシステム理解を練習メニューに加えます。
ポジション別は月1回程度では微々たる効果しかない、と いうのが私の持論でありまして、あえて2回組みこみました。 また戦術理解に関してはピアジオRの得意な戦術である ポストプレイ・右サイド攻撃ともに最高理解とまではいかず、 ミニゲームや試合育成で十分伸びるものと考えました。 注意すべき点はシュート技術と怪我の多さでしょうか。 元々ストライカーであるだけにシュート力は抜群ですので 時々練習メニューにも組み込むべきだと思います。 ただ怪我をしやすい体質なので連戦には気をつけましょう。 ■ピアジオRその後 ディフェンス面が気になる方はボランチ練習を。 やはりストライカーが似合っている、と思うのならば 最初からストライカーとして育てるべきです。 大切なのはその選手をどう大成させるかですから。 試合に出せば選手は間違いなく成長する事をお忘れなく。 伸ばしたい面を練習で伸ばしましょう。 5角形にあまりこだわる必要もないと思います。 また今回あえて5年留学を行わなかった理由は できる限り長い期間ピアジオRに活躍して欲しいからです。 20年もない選手生活の1/4も留学に行かせるのは・・・ |