FAQ(2)

■イベント関連の質問

Q.ホームタウンにつくマーク(アイコン)はどうすればつく?

A.施設建設には様々な条件があります。
  そこで表にまとめてみました。

施設名 建設条件
記念公園 (1)海外都市と姉妹都市提携している
クラブタワー (1)クラブ世界ランキングが40位以上
(2)3年目以降
クラブビル (1)クラブ世界ランキングが15位以上
(2)4年目以降
ユースチーム (1)クラブ設立から10年後
遊園地 (1)4年目以降
(2)経済レベルが大
工場 (1)2年目以降
(2)経済レベルが大
(3)環境レベルが小
警察署 (1)2年目以降
(2)人口50万人以上
図書館 (1)ユースチーム設立済
(2)人口100万人以上
病院 (1)4年目以降
(2)人口200万人以上
学校 (1)ユースチーム設立済
(2)人口400万人以上
鉄道路線 (1)交通レベルが大
(2)鉄道系スポンサーと契約
駅ビル (1)交通レベルが大
(2)鉄道路線が開通している
空港 (1)3年目以降
(2)交通レベルが大
サッカースクール (1)ユースチーム設立済
(2)スポーツレベルが中
プール (1)ユースチーム設立済
(2)スポーツレベルが大
温泉 (1)3年目以降
(2)環境レベルが中
自然公園 (1)2年目以降
(2)環境レベルが大
(3)人口が50万人以上
記念公園 (1)海外都市と姉妹都市提携している
スポーツクラブ (1)スポンサーにスポーツ新聞社
(2)1年以内にJ1優勝している
ゲームセンター (1)サービス・マネージメントもしくは
   ドリーム・エンタープライゼスと契約

 

Q.チャレンジモードをクリアするとどうなる?

A.選手エディットのパーツが増えます。
  またゲーム内に選手が追加されます。
  (ちっとも使えませんが・・・)

チャレンジモード
段位 クラブ名 ご褒美
十級 ジャパン・スターズ  
九級 アジア・スターズ  
八級 アフリカ・スターズ  
七級 北欧・スターズ  
六級 バルカン・スターズ  
五級 サカつく・スターズ マイルス(FW・USA)
四級 スペイン・レジェンズ  
三級 フランス・レジェンズ  
二級 U.K・レジェンズ  
一級 オランダ・レジェンズ  
初段 アルゼンチン・レジェンズ 鈴木 忠(OMF・日本)
二段 イタリア・レジェンズ  
三段 ドイツ・レジェンズ  
四段 ブラジル・レジェンズ  
五段 欧州スーパースターズ  
六段 南米スーパースターズ ゴンザギーニャ(DMF・BRA)
七段 欧州オールドスターズ  
八段 南米オールドスターズ  
九段 ワールドスターズ  
皆伝 ドリームスターズ 久能 茂(CDF・日本)
?? ウイングファームズ ランダッチョ(SDF・ITA)

 

Q.スカウトの連れて来た選手に対するコメントで
  「遂に私たちのオファーに応えてくれました」
  とありますが、どう解釈すれば良いのでしょう?

A.それだけプライドの高い選手だということです。
  たいした成績でもないチームに対しては興味はなくても
  強くなれば見方が変わってくるわけです。

  ただ、だからといって大物とは限りません。(^^;
  このコメントは判断が非常に難しいので、できれば
  固有コメントのある選手を選ぶべきでしょうね。

 
Q.「名もなき大会」が始まったのですが?

A.通称グレイトカップといいます。
  すべてのオフを埋めてしまう過酷な大会になります。
  出現条件は・・まぁ様々な大会で優勝することですねぇ。

 
Q.施設にはレベル5BやSが存在するんですか?

A.はい。ある条件を満たすと建設可能になります。
  5Bに関してはまだ謎に包まれていますが、
  サカつくBBSの推測では小都市に対する救済策
  すなわち5Bなのではないか・・・という事です。

  この論には私も納得しています。なぜならば、
  ロッサ熊本も1万人都市で生まれたからです。
  5Aの条件である「人口150万人」というのは余りにも
  無理な話だったのですが、70万人近くで建設できました。

  Sに関しても謎は多いです。
  ただレベル5の施設でも十分だと思いますが。(^^;

 
Q.選手が引退後に監督になると言い出しました。
  もう選手として復活する事はないんでしょうか?

A.いえ、心配する必要はありません。
  雇用さえしなければまた選手として登場しますので。
  ちなみに転職後の監督やスカウトが必ず雇えるのは
  選手の引退した翌年の2月だけです。

 
Q.サカつくHPの公式大会でまったく勝てません。

A.現状はたしかに厳しいです。
  五角形がすべてではありませんが、上位のチームは
  マックスまで鍛え上げていて歯が立ちませんねぇ(笑)。

  でもそれでこっちがチームへのこだわりを捨てる理由は
  ないわけですから・・・地道に育てていきましょう。