
一巻感想
※ネタばれあり。未読の方ご注意
プロローグについて『ダレンをはまらせていただいた第一巻。蜘蛛好きって怪しい。て言うかここっていつの世界のいつの時代だ!現代の子供はそう簡単にはだまされませんよ。蜘蛛が巣、はって何週間も遊んでるなんて(違う)。というより、スティーブとどこまで仲いいんだ。てかこれは一種の脱走?(ガンガン派)』
フリークについて『ウルフマン。あんたは嫌い。焼けたゴムは嫌い。半分何とかも嫌い。(あっ、これじゃだめだ)
順番↑以降はわからないからテキトーにやって行きます。
『歯女ガーサ・ティース。こりゃ、すごいの一言。一回クレプスリーと勝負させてみたい(やっぱクレプスリー負けるよね)』
『アレクサンダー・リブス。骨男が街中歩いてたらみんな振り向きますよね。でもでも合奏が出来るのはいいね。』
