Bloody Roar Novels

 拙作のブラッディロア小説です。ゲーム「ブラッディロア」のストーリーを元にしていますが、非営利であり、サイト管理者はエイティングやハドソンとは何の関わりもありません、一応お断りまで。
 そもそも、ゲーム本編、攻略本でパーツが多量に提供されてるので、非常に題材としてはオイシイと思って書き始めたものですが、はっきり言って、"構成力"というものの無さを痛感。個々の場面を文章化できても、全体として起承転結だのといった流れを作って…というのはそう簡単にはいきませんな。


 素人の書くもの故、たぶんに自己満足な代物ですが、良かったら(?)お楽しみ下さい。
 感想とか文句とか突っ込みとかはメールか掲示板でどうぞ。というか是非よろしく。
 あ、それから。
(C) STORY:OSAMU KAGOSHIMA/CARAMEL MAMA


初めての方へ 各話の内容紹介
ブラッディロア二次創作小説

本編(ロア1)

帰郷(前編/後編

SS(ロア3メイン)

2003.4.9
ふと気づけば3000ヒットを超えている。
だからなにということもないのだが、記念に「対決」を完結させようとしばらく前から執筆中。

……完結未定。

過去の戯言

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