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FK
振替休日[eoh]の谷 
D.wat.が挑む、TOWNS用本格オリジナル格闘ゲーム「振替休日」。 
ARMとD.wat.が送る、その最終作[eoh]のサウンドを公開。 
ここではARMの提供曲のみの掲載です。
 
zin 
2:00 
私が提唱する「じんぱちずむ」なるジャンルのものです。 
「怪しさとばかばかしさ」が表現できていれば、それはじんぱちずむの仲間入りです。 
あとはファミコンだったり、宗教だったり、プログレだったり。 
ハイセンスに怪しくしてみましょう。
Garman Sencation 
2:33 
バラしてしまうと、モトリークルー(ウムラウトがでない)のPOWER TO THE MUSICのパクリです。 
すみません。 
プライドないことやってしまいました。 
でも、クラウ5のBGMはどうしてもこの雰囲気にしたかった。 
まだDにはこのことを言っていないので、どうなることやら・・・。
funky peach 
2:44 
かっこいい、ちゃんとしたファンクです。 
ちなみにロックではファンクといい、ジャズではファンキーと言うようです。 
ワウギターのくちゅくちゅ音にならんで、オーバードライブギターが渋くはまりました。 
SCシリーズはオーバードライブギターの音が強いそうです
you found you 
2:32 
TOWNSの頃のFKの色が濃い曲。 
狙った雰囲気にはなりましたが、あっと言う間に仕上がったので、これでよかったのか疑問。 
一応ラスボスです。
crime and genius 
3:37 
合うかどうかでもめた曲ですが、結局採用されました。 
ヒップホップとジャズを融合させ、私らしい味を出すことができました。
vision of beyond the holiday 
3:45 
ビッグビート、というよりはデジロック。 
前作と構成、メロディはほとんど同じです。 
バスドラの胴鳴りとハードなギターが聴きどころ。 
Dのページでセルフリミックスが聞けます。
crime and genius ボツ 
3:08  
出来自体はそれほどまずいものではありませんでしたが、狙っている雰囲気が違っていたので、ARMがボツにしました。 
Dはこれでもいいよと言ってくれたのですが・・・。