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会長は、生物専攻なので、そっち方面に傾く可能性大です。 |
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どうでもいいことだけど、今日、会長は論文を読んでいた。 そしたら"clade"という言葉が出てきた。電子辞書(?)にも出てこないし、普通の辞書にも載っていない。 これはきっと専門用語だろう…。と、いうことで会長は、『生物学辞典』を引いた。 そして出てきた意味は… ある共通祖先に由来するすべての子孫種からなる群 …とのことだった。 そうなのか…。何か引っかかると思ってたけど、これ…クレード・ゼロに関係あるんじゃん? 今まで、クレード・ゼロって何だかよくわからなかったけど、そういうことなのね…。え?知ってた?そら失礼致しました…。m(__)m |
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Newton 10月号より引用 木星の4大衛星のひとつであるエウロパの表面地殻には、幅数十キロメートルにおよぶ暗い筋模様がいたるところで見られる。これは氷の地殻にはたらくひっぱりの力によって割れ目ができ、その間に噴出したガスや液体が固まったもののようである。エウロパの表面にはクレーターがほとんどなく、比較的最近に地表が更新されたと推定されている。このことから、氷地殻の真下には現在でも液体の水(海)が存在している可能性が非常に高いと考えられている。 エウロパの氷の地殻に隠れた海には、太陽光が届かない。光合成をするような生命体にまで進化している可能性は低いが、アミノ酸や核酸のような生命誕生に必要な材料物質が海水に溶け込んでいるかもしれない。 <<太陽系全カタログより〜木星>> 副会長のカキコ見て、Newton買いました。(自分でチェックしれ!)そこからの引用です。別に希望を失うような内容じゃないじゃん!(笑) |
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99年09月24日 02時38分32秒
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また、同じ授業にて。 今日は『大絶滅』が出てきた。地球上の生命の歴史の中には、何度か大絶滅があったが、その中で大きかったものが3つ…”カンブリア−オルドビス境界””ペルム−三畳紀””白亜紀−第三紀”の3つだ。
そんな時はちゃんと言ってください!みんな間違って覚えたらイカンからね。 |
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99年07月07日 22時53分40秒
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今日の昼頃、何気なくテレビをつけたら、UFO関係の番組をやっていた。しかし、なんだかSFちっくだ(爆)。 土星の輪の中に、地球の3倍ある(たぶん直径)UFOがあって、そいつが土星のリングを作っているとか…地球から見て、太陽と正反対の方向にもう1つの惑星があって、地球と同じ周期で公転(太陽のまわりを周っている)しているとか…。 うそくさい話ばかりだったが、この中でDFCにとって気になる話?を聞いた。 「地球に来る、宇宙人は12種類。その中に100種類ある(どういうこっちゃ?)」だそうです。まだエウロパのかたたちは、地球には来ていないのでしょうか? だれか、ドライさんみたいな人を見かけたら、会長にメールください(爆)。 |
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99年06月13日 02時49分08秒
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今日の1限、「地球環境史学(だったかな?)」にて。 化石を学生にまわすのに、サンプルの1つが”筆石”だった。あの、カンブリア期でスネーカーが人類の代わりにしようと企んだ、変なやつだ。(連絡とりあって、アノマロカリスにピカイアだけを集中して襲わせた…) 会長は興奮した。授業はつまらなかったけど、筆石が見れたのは収穫だ。 しかし、何がなんだかわからなかったぞ! だって、筆の跡みたいなのしか、なかったもん。化石だから仕方ない?…でも、GDに出てきたあのような形は…!?? それに、本当にすごく小さいものなのね。 しかも、原索動物?(ピカイアと一緒?)らしいのだが…。 |
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99年04月28日 23時33分06秒
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●副会長から追加● |
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99年05月24日 16時13分
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