『俺とレニの革命的出会い』

「レニ」

実にいい響きだ、ふっと、天使が頭の中に浮かんできてくるような、そんな響き。
レニと出会って、俺は随分変わっただろう。
荒れはれた砂漠のような俺の心に、彼女はするっと入ってきて、何か大切なものを思い出させてくれたのだ。 とても大切なものを・・

そんなわけで、こっから下は僕がレニとの愛の物語(?)を語ります、すっげーくさかったね前フリ。 聴きたくない人は今すぐお帰り下さい。

現在第3章まで

帰らしてもらう

僕はレニが嫌いだった

レニ、ご登場

暴かれた真実

カワイイ?