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蔵 書 6
『右玉伝説』 毎日コミュニケーションズ 編
読破率:0% 毎日コミュニケーションズ 刊
 右玉は好きな戦型のひとつ。すこし指せるようになったのは、読みと受けがちょっとは進歩しているということかな。
『雁木伝説』 毎日コミュニケーションズ 編
読破率:0% 毎日コミュニケーションズ 刊
 駒組みだけは知っているのでたまに雁木になることがあるが、あまり勝率は良くないような気がしている。マスターしたい本のひとつ。
『将棋端攻め全集』 大内延介 著
読破率:25% 日本将棋連盟 刊
 端攻めはこれで学んだ。
[ 01-10 | 11-20 | 21-30 | 31-40 | 41-50 | 51-60 | 61-70 ]
『あっと驚く3手詰め』 森 信雄 著
読破率:0% 講談社 刊
 5パラの次。
『スッキリ明快詰め将棋』 関根 茂 著
読破率:0% 日本将棋連盟 刊
 7パラを終えてから挑戦する予定・・・、いつになることやら。
『袖飛車戦法』 北村昌男 著
読破率:20% 北辰堂 刊
 振り飛車の袖飛車。
『相掛かり基本戦法』 芹沢博文 著
読破率:20% 北辰堂 刊
 相腰掛銀。難解だー!
『武市流力戦筋違い角の極意』 武市三郎 著
読破率:50% 毎日コミュニケーションズ 刊
 リレーチームのテーマ戦型になった。力戦は僕が一番苦手とするところでもあるし、この戦型を学ぶことは、一石二鳥。でもやっぱり僕は居飛車のほうが指しやすい気がする。まだ途中だけど、ここでいったん中断。またいつか戻ってみようと思う。
『読みの技法』 島 朗 著
読破率:0% 河出書房新社 刊
 初心者のうちは、どの本が自分向きかすらわからないわけで、こんな本まで買ってしまっていたのです。これを読めるようになるのは当分先のお話。
『ひねり飛車戦法』 桐山清澄 著
読破率:30% 創元社 刊
 創元社の『将棋必勝シリーズ』。青野先生の『最新棒銀戦法』もそうだったが、初心者を意識した解説が判りやすくて良い。とりあえずは、序盤の駒組みがわかっていれば良いと思い買ってみたのだが!