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蔵 書 7
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『名人羽生善治』 将棋世界 別冊
読破率:0% 日本将棋連盟
 棋譜集。この手の棋譜集を並べながら、それぞれの対局の機微を味わうようになることが、自分の将棋における最終目標である。これを忘れないこと。
『最新振り飛車の正体』 森けい二 著
読破率:0% 木本書店 刊
 棋譜のカタログみないな本で、解説がほとんど無し。初心者には縁のない本だと気づいたのも後の祭り。「いろいろな序盤を覚えないと勝てるようにならない」という気になってしまっていたので、古本屋で目に付いたこの本を買ったというわけ。この本に目を通すようになる日は来るかなぁ。
『羽生の頭脳 8』 羽生善治 著
読破率:5% 日本将棋連盟 刊
 指してみたい戦型のひとつ。ひねり飛車は、初級タブではほとんどお目にかかったことが無い。
『羽生の頭脳 6』 羽生善治 著
読破率:0% 日本将棋連盟 刊
 買っただけ?
『羽生の頭脳 10』 羽生善治 著
読破率:0% 日本将棋連盟 刊
 横歩にはあこがれる。中級タブに上がれたら読破しようと思っている。
『羽生の頭脳 9』 羽生善治 著
読破率:20% 日本将棋連盟 刊
 後手でも居飛車だと、先手から横歩をさそっているようなスタートになることがある。とりあえずは、▲24飛車に対して23歩後手番での横歩をマスターしておきたい。
『三浦流右四間飛車の極意』 三浦弘行 著
読破率:10% 毎日コミュニケーションズ 刊
 右四間は感想戦で教えてもらった。その右四間の本が出たということで入手したもの。このときはまだ、右四間も振り飛車のひとつだと思っていた。
『島ノート』 島 朗 著
読破率:0% 講談社 刊
 居飛車党にもお勧めとか・・・。
『アマ将棋ここが悪い・6 棒銀戦法』 青野照市 編
読破率:0% 創元社 刊
 『最新棒銀戦法』が良かったので、買ってしまった。