{STAGE11・ガルビア半島}
デボネアとフィガロの会話を見るために
LVの低いユニットを残して攻略しました。
結構めんどうだったなぁ・・・でも苦労して見られたのでヨシ♪
| フィガロ | 「貴兄らがデボネアをうち破った 反乱軍の諸君か・・・・・・。 ここへ来るのが遅すぎたな。 ラシュディ様はとうの昔に、 天空へ行かれたよ。 あの方は神のごとく、・・・いや、 神以上の力を持った偉大な魔術士。 あの方の魔力を持ってすれば 天空の三騎士とはいえ、われらに 屈服するに違いない。 さて、諸君。そろそろデボネアの仇をとらせて もらうとするか。いくぞッ!! (会話終了・ボス戦突入) |
| フィガロ | 「お、おまえはデボネア! 生きていたのか・・・! |
| デボネア | 「久しぶりだな、フィガロ。 迎えに来たぞ! |
| フィガロ | 「なぜおまえが反乱軍にいる? 迎えに来たとはどういう意味だ? |
| デボネア | 「いい加減に目をさませッ! 帝国はすでに終わりだ! |
| フィガロ | 「ばかな・・・。裏切ったのか・・・! ハイランドを裏切ったのかッ!! |
| デボネア | 「・・・・・・殿下はすでにわれらが 知っている殿下ではないッ。 国内を見よッ! 民のほとんどは その日の食事にすらありつけず、 飢えのために死んでいく・・・。 そのくせアプローズのような下賤な やからが私腹を肥やし、われらの 名誉を傷つけているのだ。 われらがハイランドが目指すは、 力で人を支配する覇道ではない。 暗黒の力を欲してはならないのだ。 |
| フィガロ | 「・・・剣を抜け。 剣を抜くのだッ。デボネアッ!! 私はエンドラ殿下に忠誠を誓った。 終生、仕えると誓ったのだ。 信念をまげるわけにはいかない。 わが名誉にかけて 四天王の誇りにかけて デボネア、おまえと戦おうッ! (会話終了・ボス戦突入) (ボス戦に勝利すると・・・) |
| フィガロ | 「・・・・・・デボネア。 ・・・私は私の信念をつらぬいた・・・。 ・・・おまえはおまえの信念を つらぬくがいい・・・・・・。 |
| デボネア | 「もういい、しゃべるな。 しっかりするんだ、フィガロ! |
| フィガロ | 「・・・私に・・・かまうな・・・! 殿下を・・・殿下を頼む・・・・・・。 |
| デボネア | 「死ぬなーッ! フィガロ! ・・・・・・・・・死ぬんじゃない・・・・・・。 |