{STAGE3・シャローム地方}
このステージで初プレイにして、カオススレーム満タンという偉業(^^;)を成し遂げました。
でも後にも先にも、ステージ3でカオスフレーム100なんて、この1回きりでした。
何度やっても、あと3ステージくらい(多分)かかってしまいます。フシギ。
あと、このステージでカノープスに一目惚れしました。
最初は「何やねん、コイツ。説教かい(- -メ)」と思ったのですが
嫌よ嫌よも好きのうち・・・なんて(笑)
| カノープス | 「おまえたちが野蛮人の集団・・・、 ウワサの反乱軍か。 おまえたちはいったい 何のために戦っているのだ? 名誉のためか? →はい・Aへ →いいえ・Bへ A 「オレの友は、名誉をかなぐり 捨ててまでも、民のために つくそうとしている。 おのれのプライドを捨ててまで 人々の命を救おうと 帝国に仕えているのだ。 わかるか?帝国の犬と 呼ばれながらも、帝国に 従わねばならない気持ちを・・・。 Gへ B 「では、自由のためなのか? →はい・Cへ →いいえ・Dへ C 「おまえたちの自由とはなんだ? 階級なき社会のことなのか? 誰もが差別なく生活できる 社会なんぞ存在せん。 それは理想だ。 他人よりも楽になりたい、 幸せになりたい、と思うからこそ 人は生きることができるのだ。 階級は必要悪だッ! 階級があるから人は幸せな生活を、 明るい未来を望むのだよ。 Gへ D 「では、正義のためか? →はい・Eへ →いいえ・Fへ E 「正義だと?ふふん。 血を求める野蛮なやつらの どこに正義があるというのだ。 正義を語る者はただのガキだ。 おまえたち反乱軍は ガキの集団だよ。 遠い昔、燃える水をめぐって 争いがあったという・・・・・・。 正義はどっちにあったと思う? 勝った側にだッ! つまり、力こそ正義なのだ。 弱者に正義はない。 Gへ →F 「なんのために戦っているのだ。 何も考えてないのなら、 おまえたちは血に飢えた獣だ。 ・・・おまえたちと話すことは なにもない。 どこかへ行ってくれ・・・・・・。 (会話終了) G まあ、いい。 オレはすでに戦いをやめた人間だ。 大陸を帝国が支配しようと、 おまえたち反乱軍が支配しようと オレには関係ないことだ。 (会話終了) |
| ユーリア | 「わたしはユーリア。 なぜ、人は戦うのでしょうか? いがみ合うのでしょうか? 憎み合うのでしょうか? 平和を口にするくせに、 誰も実行しようとしない・・・・・・。 あなたがた反乱軍も そうした人たちなのですか? (会話終了) |
| ユーリア | 「わたしはカノープスの妹、 ユーリアです。 この地を治めるギルバルド様と 兄・カノープスは幼き頃からの 親友同士でした。 ところが帝国がやってきたとき 最後まで戦おうとする兄と、 民のために戦いをやめようとする ギルバルド様との間で対立が起き、 それ以来、2人は仲たがいした ままなのです。 今のみなさまなら、 ギルバルド様を打ち破ることは かんたんなことでしょう。 むしろ、ギルバルド様は誇り高き戦士。 信念をまげてまでも帝国に 従わねばならなかったご自分を 許せないのです。 兄もそれはわかっているはず。 なのに戦士としての誇りが ギルバルド様を許せない・・・。 お願いです。どうか、2人を お救いください。 →はい →いいえ はい ありがとうございます。 それでは『ヒクイドリのハネ』を お渡しします。 これは亡きグラン王が2人に 渡されたもの。これを兄に見せれば 戦士の誇りを取り戻すはず。 兄にキッカケを・・・・・・。 ギルバルド様をお助けする チャンスを与えて下さい。 (会話終了) いいえ ・・・・・・そうですか。 (会話終了) |
| カノープス |
「それは『ヒクイドリのハネ』・・・。 妹に会ったのか・・・・・・。 ・・・オレとギルバルドは親友だった。 終生親友でいようと 誓い合った仲だったが・・・ 強大なゼテギネア軍の前に アイツは信念を捨てて、民のため 帝国に仕えることを望んだ・・・。 うらんでなんかいない・・・。 オレにはアイツの気持ちが いたいほど分かる・・・・・・。 ギルバルドを死なせるわけには いかない・・・。オレたちはアイツに 命を助けられたんだ。 ・・・・・・アイツを止めなければ。 今度はオレがギルバルドを 救わなければならない・・・。 頼む!オレを反乱軍に・・・、 仲間にしてくれッ!! →はい →いいえ はい 「ありがとう。 命あるかぎり反乱軍と共に 戦うことを約束するッ。 (会話終了) いいえ 「そうか・・・・・・。残念だ。 (会話終了) |
| はい | |
| ギルバルド | 「・・・このオレを許してくれる というのか・・・・・・。 ・・・・・・ありがとう。 オレの命を○○○(リーダーの名前)に あずけるとしよう。 この命つきるまで、 共に戦うことを約束するッ! 反乱軍に栄光あれ! (会話終了) |
| いいえ | |
| ギルバルド | 「いいんだ。カノープス。 当然の結果だ。 おまえたちならば帝国を滅ぼし この地に永遠の平和をもたらす ことができるかもしれん。 オレの分までがんばってくれ。 さらばだ。 反乱軍の勇士たちよ。 (会話終了) |
| ギルバルド | 「なぜ、おまえたち反乱軍は 帝国に逆らうのだ? 帝国を憎む気持ちはわかる。 それはオレもいっしょだ。 しかし、オレには一族を守り、 このシャロームの平和を維持し 続ける役目があるのだ。 これ以上、おまえたちが シャロームの平和を乱すならば 戦わねばなるまい。 さあ、かかってこい! 理想を追い求める勇士たちよ。 (会話終了) |