{STAGE7・スラム・ゼノビア}
マップの広さにボーゼン(@@)
| デボネア | 「よくここまで来たものだな。 その勇気をほめておこう。 では、かかってこいッ! 命知らずの戦士たちよッ!! (会話終了・ボス戦突入) (戦闘終了後に勝利すると・・・) 「この私が負けるとは・・・。 ・・・最近、エンドラ陛下は お人が変わられたようだ。 確かに以前とは違う・・・・・・。 私はエンドラ陛下のためならば この命をいつ捨てても かまわないと思っているが・・・ エンドラ陛下ではない者のために 死ぬのはごめんだ。 どうやら反乱軍と戦う前に やらねばならぬことが できたようだな・・・。 ひとまず、ここはいさぎよく 負けを認め退却するとしよう。 また会おう、諸君。 |
| アッシュ | 「わしの名はアッシュ。 ・・・死にぞこないの老いぼれだ。 この城に捕らわれ0年あまり。 2度と光を見れるとは 思わなかったよ。ありがとう。 きみたちがウワサの反乱軍か。 どうやらわしの死に場所を 見つけてくれるらしい・・・。 どうだね。このわしを 反乱軍に加えてはくれんかね? →はい →いいえ →はい 「ありがとう。 残り少ない命をきみらに 預けるとしよう。 (会話終了) →いいえ 「そうか・・・。 老いぼれはジャマか・・・。 (会話終了) |
| アッシュ | 「久しぶりだな、デボネア。 ・・・ハイランドは 誇り高き戦士の集団だったはず。 なのに、どうしたことだ? 今のおまえたちは ただの殺し屋ではないかッ! 武人としての誇りはどうした? だいたい、おまえのような将軍が なぜ、このような地にいるのだ? おまえはエンドラから 遠ざけられたのではないか? 違うか? デボネア! |
| デボネア | 「だまれッ!私はおまえたち 反乱軍を倒すためにここへ来た! 世の平和を乱すやからを ねだやしにするために このゼノビアへやって来たのだ! |
| アッシュ | 「平和を乱すだと? ならば このゼノビアはどうしたことだ? 大陸一栄華を誇ったこの町も いまではただのスラムではないか。 これがおまえたちのいう 理想国家なのか? これがエンドラの意志なのか? |
| デボネア | 「ム・・・・・・、これ以上、陛下を ぶじょくすることは許さんッ! |
| アッシュ | 「よかろう。どちらが正しいか ハッキリさせてやろうッ! (会話終了・ボス戦突入) |
| ライアン | 「おまえらがウワサの反乱軍か。 ちょうど良かったぜ。 オレの名はライアン。 『獣王』って呼ばれる大陸一の 魔獣使いサマだ。 オレの力を借りに来たのかい? →はい →いいえ →いいえ 「だったら、あっちへいきな。 おめぇらに用はねぇよ。 (会話終了) →はい 「だったら、手ミヤゲとして 20000ゴートよこしなッ! →はい →いいえ →いいえ 「まぁ、いいさ。 気がかわったら、また来なよ。 待ってるゼ! (会話終了) →はい 「ワッハッハッハ! このオレ様が加わりゃ 100人力だゼッ! よし、いいことを教えてやろう。 ゼノビア城をかこむ城壁を壊すには 『トロイのもくば』を使う事だ。 以前、オレが持ってたんだが、 教会の神父にやっちまってな・・・。 まだ、持ってるといいんだが。 (会話終了) |
| バーニャ | 「私はゼノビア家の乳母を つとめていた者にございます。 あの日、ゼノビア家が滅びた日 わたくしは一人の赤子をつれて この町へ逃げてきました。 赤子というのはほかでもない、 グラン王の長男、トリスタン皇子で ございます。 どうかトリスタン皇子を おさがしください。 帝国なき後、大陸を治められる お方はトリスタン皇子をおいて 他にいません。 それとも○○(リーダーの名前)殿が 治められるのですか? →はい →いいえ →はい 「・・・そうですか。ならば いたしかたございません。 (会話終了) →いいえ 「さすが、○○(リーダーの名前)殿。 身分をわきまえておいでです。 皇子はアヴァロン島においでの はず。皇子にお会いできたら この『えいこうのカギ』を・・・ お渡しください。これは ゼノビア家を継ぐ者の証・・・ 王位継承者の証です。 (会話終了) |