〜第四章〜「さらばジジイ」(かなり短いです)
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ババア『死ぃぃぬぅぅぇぇぇぇぇぇぇぇぇぁぁっ!!』 ジ「ひ・・・ひぃぃ〜〜〜・・お助けを〜〜(泣)」 バ『問答無用ぉぉっ!!』 ジ「ギャァァァァァァァァァァッ!!」 ババアはローラーを小指で動かせるその力で、ジジイにむかって大きくふりおろしました。 ズゥシュァァァッ!! 一瞬にしてあたり一面が赤く染まりました。ジジイはすでに命を 絶っていました。即死でしょう。かわいそうに・・・そしてババアはやっと我にかえりました。だが、遅すぎました。もうこの世にジジイはいないのですから・・・・・ |