マヨの物語


第二作品「僕の家族は・・」

〜第二章〜『か、母さん!??』

僕「まま、まさかっっ!!!??」
母「な、なに?い、いいからゴハン食べなさい!!」
僕「・・・・・・・・・・・」
僕はそんな事あるわけないよな、と自分に言い聞かせた。
そんな時、母はいそいで父の部屋に入った。不思議に思った僕はこっそり父の部屋のドアに耳をあてた。
そこで信じられない事を聞いてしまった。
母『くそ!あのガキ…気ずきやがったか?』
母『いっそ殺すか…』
母『そうだ…クヒックヒヒヒ』 と……。僕はまさかと疑った。その時、母がドアに近ずいてきた!!
僕「ヤバイ!!!!!」
ガラガラッ!
僕『!!!!!!!!!!』
ピンチ!!!

第三章へつづく

トップに行けるような…


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