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<電波スキー>きゅうの、 ☆ ざっくざく臓物ランド〜 ☆ |
| ※タイトルに意味を求め過ぎる方は愚鈍だと思います。 |
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4.このサイトについて 5.このサイトの管理人について 6.キャプチャ系 8.黒歴史(ラクガキ墓場) 9.わくわく布教マンガ・大復活祭編 10.キャノンボール・通信イベントリスト 11.CROSS†CHANNEL考察 なぜかリンクが表示されない人がいるらしいので掲示板URL: ttp://birdcgi.zero.ad.jp/~zap30690/BBS/looseleaf/v/vamp/ |
| ■ 日記 ■ |
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2月前半 2月後半 3月前半 3月後半 4月前半 4月後半 5月前半 5月後半 6月前半 6月後半 7月前半 7月後半 8月前半 8月後半 9月前半 9月後半 10月前半 10月後半 11月前半 11月後半 12月前半 12月後半 過去ログいんでっくす2002年 <2003年> 1月前半 1月後半 2月前半 2月後半 3月前半 3月後半 4月前半 4月後半 5月前半 5月後半 6月前半 6月後半 7月前半 7月後半 8月前半 8月後半 9月前半 9月後半 10月前半 10月後半 11月前半 11月後半 12月前半 12月後半 過去ログいんでっくす2003年 <2004年> 1月前半 1月後半 2月前半 2月後半 3月前半 3月後半 4月前半 4月後半 5月前半 5月後半 6月前半 6月後半 7月前半 7月後半 8月前半 8月後半 9月前半 9月後半 10月前半 10月後半 11月前半 11月後半 12月前半 12月後半 <2005年> 1月前半 1月後半 2月前半 2月後半 3月前半 3月後半 4月前半 4月後半 5月前半 5月後半 6月前半 6月後半 7月前半 7月後半 8月前半 8月後半 9月前半 9月後半 10月前半 10月後半 11月前半 11月後半 12月前半 12月後半 <2006年> 1月前半 1月後半 2月前半 2月後半 3月前半 3月後半 4月前半 4月後半 5月前半 5月後半 6月前半 6月後半 7月前半 7月後半 8月前半 8月後半 9月前半 9月後半 10月前半 10月後半 11月前半 11月後半 12月前半 12月後半 <2007年> 1月前半 1月後半 2月前半 2月後半 3月前半 3月後半 4月前半 4月後半 5月前半 5月後半 6月前半 6月後半 7月前半 7月後半 8月前半 8月後半 9月前半 9月後半 10月前半 10月後半 11月前半 11月後半 12月前半 12月後半 <2008年> 1月前半 1月後半 2月前半 2月後半 3月前半 3月後半 |
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■5月18日(日) いまさらながら、ブログを開設してみた。 日記ネタも基本そっちで書くんで、こっちのページはこれを最後に放置プレイになると思う。 惰性も途切れがちで週末にまとめてアニメ感想だけという体たらくで、かなりどーしょーも無くなってたからアレだけど。 これまでこのページを見てくれた全ての人に感謝を。 今後も細々と生きていくさ。 ■5月17日(土) マクロスF。 まだ7話だっつーのに何だこのアツさ。 ノリのいい歌に合わせてメカが動く動く。 ミサイルが飛びまくる。 ケーニッヒモンスターは甲板に降り立つ。 脳から変な汁がほとばしり出て止まんねー! そして突然フォールド断層を乗り越えて敵の母艦が大出現。 のっけから大火力をぶちかましてきたー! と思ったらルカが捕まってその上食われたー!? さらにアルトがそこへ突貫したー!? うわもう何だこの滾る展開! ヒロイン組はライブ会場でニュータイプ会話するし。 その歌がどんなメカニズムかアルトのとこに届くし。 ひたすらアツイ展開の中に、こそーっと謎を仕込んでく手管もうまいぜ。 そして何より、ついにマクロスきたー! 戦艦による近接格闘というこの暴虐(w アフロは急に男前になるし、艦長からクルーもみんなノリノリだし(w いいねいいね。 ところで重量子反応砲って何で漢字。 アクエリオンっぽくてかっこいいけど。 んで、次回はまたコミカルな話っぽいが……何でいるのシェリル姐さん。 またアルトくんがいいように振り回される予感ですよ? 予告ですっごい目つきしてたし(w ■5月16日(金) ■5月15日(木) ■5月14日(水) ガチムチ。 じんわりとくる良い話だった。 デジタルの中に残されたアナログの温かみとか、好きなテーマだわ。 切り抜かれてたり破られてたりし放題な図書館の蔵書管理はどうかと思ったけど(ぉ しかしハルさん、50年前に予め死亡フラグ立てておいたんだねえ(ぇー ものすごく簡潔な文面に人格が出てたし、それを読んだ人の涙の痕跡が切ないぜ。 ■5月13日(火) ホモクローム。 えーと、金魚のフンとか犬とか罵倒しておいて最後だけ友情っぽく締められましても? ていうかそいつを危険に晒したくなかったという場合、風紀女はいいのかという疑問が。 むしろ殺す勢いなのか。 敵も変なのがわらわらと。 何だろうこの頭のゆるそうなゴスロリおっぱい。 しろがねは色々なことを全力でごまかしにかかってる雰囲気だし。 まあ何だかんだで面白いから困るんだが。 どうにもこうにも頭のおかしいアニメじゃよ。 ■5月12日(月) ソウルイーター。 キッド初登校……ってソウルとスター、何やってんの。 つーかソウルってクールが口癖の割に、基本的にクールと縁遠いような。 死刑執行モードは変にタメが長かったけど、実戦でもあんなんなのかな。 まあキッドなら敵の攻撃を避けながらチャージを待ったりも出来るだろうけど。 シンメトリーのことさえ無ければ強いしね。 あとラスト、死神さまの魂が何で見えなかったのか最初はよくわからんかったが。 学校そのものより大きいせいで、見えてもわかんなかったのね。 どんだけ。 ■5月11日(日) ギアス。 まさかのロロによるナイスフォロー。 ていうかあの状況で「駄目だ、ナナリーに嘘はつけない!」とかこのシスコンは。 まあロロはいいタイミングでルルに絶対的な貸しを作ったもんだが。 ナナリー関係はルル的にポイント高いからなー。 こうやって捨ててやる宣言もうやむやになっていくのねー。 プリン伯爵は相変わらず楽しそうだなあ。 ナイト・オブ・ラウンズの趣味的な機体はやっぱこの人の仕込みなんか。 で、シスコンは短絡的にナナリー強奪作戦とか。 付き合わされる騎士団の皆さんもたいへーん。 さりげに甚大な被害出してるし。 玉城は相変わらずだったし。 感動の対面してる間に色々大変なことになってますよ。 まあナナリーはナナリーで、性格的にユフィ寄りになるのは当然だったわけだが。 妹の理想が自分と食い違ってるのに気づいてお兄ちゃん涙目。 戦う理由の根幹否定されてこれからどーするつもりかしら。 黒の騎士団中華脱出組も合流したが。 紅蓮が派手にパワーアップしたなあ。 空中ドッキングユニットとか、実に趣味的。 ナイト・オブ・ラウンズ並の腕前とかお墨付きをもらったり、カレンはどんだけ優秀なんだ。 そして使えないお兄ちゃん、目の前でスザクに妹さらわれて絶叫で幕。 結構な被害出した割に成果無しだよな騎士団的に。 次回予告も微妙にアレな雰囲気だったし。 今更やーめたで済ませられるわけも無いと思うんだが……どーすんだホントに。 ■5月10日(土) マクロスF。 アルトくんはシェリル姐さんと良い雰囲気じゃなー。 番組的にはランカの方がヒロインっぽいのに。 この先の展開に不吉な予感をおぼえてしまうぞ。 お守り譲渡とか嫌なフラグ積み立ててるし。 ともあれ雰囲気はやっぱいいね。 EDへの入り方とか最高。 ■5月9日(金) とらぶるは、正直もうええわというか。 なんか出てくるの人間のクズばっかりだし、展開適当だし、見ててイライラばかりが募ってもーて。 さすがにそろそろ切り時かな。 エロしか無いだけならまだしも、それ以外の要素が不快なばっかりじゃねえ。 ■5月8日(木) ■5月7日(水) ガチムチ。 アイアンシュバルツて……英語なのかドイツ語なのかハッキリしろ(ぉ 格闘用サイボーグの攻撃を普通に避けたりメガネ取り合ったりするにゃもの身体能力はどうなってんだろう。 風力発電動かしに行った時もすごかったけど。 才能だけなら兄ちゃんよりずっと上だったりするんだろうか。 その兄ちゃんもホロンさんのナイスフォローもあったがいいとこ見せた。 実況が被ったりBGMが良かったり、演出もかっこよかったぜ。 ところでホロンさんのエロ設定の数々は一体。 男が喜ぶ体で男の誘いは断らないて。 介助用アンドロイドってそーゆーものなのか。 ■5月6日(火) ホモクロームがお休みなことに寂しさをおぼえる。 やべー(ぉ ■5月5日(月) ソウルイーター。 最強職人つえー。 それとの対比で主役組の有望っぷりも表現したり、何気にうまいな。 マカ&ソウルは魂の共鳴による大技、スターは元々の魂のでかさと。 そして我慢ならんと飛び出したくせにgdgdなキッド。 こいつ肝心なときにコレで使い物にならんキャラか。 不安定すぎる。 ■5月4日(日) ギアス。 いやえーと、「作戦内容は伏せねばならんこともある!」てそれでいいの藤堂さん!? 扇はまあ、扇だからいいとして。 玉城もホントにデレきったなあ。 そしてスザクと超茶番劇場。 それに付き合わされるロロ涙目。 円卓の騎士どもは基本的に人格破綻者しかおらんのか。 いやまあ愉快な分にはいいんだけどね。 でも迷惑だよね、真面目に軍人してる人たちには特に。 で、学園でお祭り騒ぎとなると顔を出すCCさん自重w 何の為かと思ったらチーズくんかよ。 だからといってナチュラルにトマトの中に突き落とすルルもどうかと思うが。 ピザ女回収の為としてカレンまで来ちゃって大変だ。 無印から振り返っても、最もCCさんの扱いがひどかったぜw んでヴィレッタさん、扇との関係を突かれて攻略完了。 これで残る問題はスザクのみ……ってところで何ともクリティカルな攻撃きたー! それ罠に使うとか、ホントになりふり構わなくなってないかスザク。 坊主憎けりゃ袈裟まで憎いみたいなノリなんじゃろうか……。 予告でまたもルルがブチギレてたが。 まあ気持ちはわかる。 力いっぱい逆鱗引っかかれた格好だしな。 笑顔でやり過ごさないとゲームオーバーだけど、それはルルがナナリー自分で傷つけることになるだろうし……マジ鬼だなあ。 しかも新総督って、これからゼロとして戦ってこうという相手のトップに何て爆弾を設置するのか。 えげつなー。 ■5月3日(土) マクロスF。 シェリル姐さんのターン。 どう見てもラブコメです。 アルトくんもランカのことを気にかけつつ、ご苦労なことで。 つーかロッカーに2人で入ってバイブレーションとかどんなプレイだ。 ランカは路上で歌い出すのはいいとして、いきなり伴奏がつくとか何事なのか。 明らかにそのタイミングで宇宙生物が暴れてるしー。 コミカルなイベントの裏で事態はきっかりと進んでるし。 うん、やっぱ面白いぞー。 ■5月2日(金) とらぶる。 ………………うざいキャラが増えた(素 根本的にノリが古いのは、まあいつものことだけど。 リトだけでもうざったかったのに、何だこれは。 さすがに勘弁願いたいぞ。 ■5月1日(木) ■4月30日(水) ガチムチ。 アダルトサイトこそインターネット発展の原動力ということですね、わかります。 ハルさんは電脳空間ではデフォで若返るようになったのかしら。 気持ちの問題なんかなあ。 兄ちゃんは結構強いのう。 でも独断専行で危険地帯に乗り込むのはどうかと思わんでもないよ。 1話でもホロン相手に張り合おうとしてた覚えがあるし、若気で至っちゃうタイプかしらん。 しばらくはメタル絡みの事件に対処してく展開が続きそうだな。 そうやって過ごしてる間に背後に潜む大きな事件が進行して、とかやるのがお約束という感じ。 ■4月29日(火) モノクローム・ファクター。 なんか段々ホモ要素が少なくなってきたような……それを寂しいと感じるようになるとか、かなりどうかと(ぉ テンションは相変わらず突き抜けていたが。 友人キャラは無駄にいい味出してるなあ。 それを即排除する主人公も扱いがぞんざいだ。 ネタのループも基本に忠実。 まあ何だ、面白いぞ。 ■4月28日(月) なんとなくMAD作りとかに手を出してみる>リスト いや最近aviファイルをエンコしたり切ったり繋げたりとかおぼえたんで。 この応用で作れるんじゃないかなーと。 曲を決めてシーン切り出してムービーメーカーに放り込んでとかやってたら出来てしまった。 案外作ってみると楽しいもんだなあ、これ。 この曲にはどんな映像が合うかしらんとか考えながら色々試して、ハマった瞬間とかいい気分。 ネタ自体は案外思いつくし、ギアスなら1期DVDは全部持ってるから素材には困らん。 ただまあ時間も結構食うし、暇を見つけながらちょくちょく作っていきたいってところかなー。 ■4月27日(日) ルルーシュの すごい 私怨。 散々使い倒してからボロ雑巾のように捨ててやると来ましたよ。 相変わらず調子に乗ると止まらないというか、ナナリー関連は逆鱗だなあ。 とにかくルルの得意絶頂っぷりが実に愉快な30分だった。 初っ端のロロ口説きから胡散臭くて堪らなかったが。 女も男も片っ端からたらし込む気だ。 んでどーやって救出作戦するんか思ったら、またも派手好きなやり口を。 盾をボード扱いするとか、単にやってみたかっただけじゃねーのか。 ギルフォードにーちゃんは真面目すぎてゼロの思う壺にハマりやすいなあ。 そしてまた、えらく粗い手口でロロの攻略を完了させるし。 体張るの好きだよなあ。 ルルの計算に「俺なら大丈夫」的な過信が混ざりまくるのはいつものことだし、微笑ましいけど。 プレゼント告知での立場逆転っぷりにめっさ吹いた。 ともあれこれで黒の騎士団主力の回収も出来たし、だいぶ体勢は立て直せたのか。 千葉さん辺りは前期ラストのこと引きずってたし、そこの事情は説明せんとあかんだろが。 ■4月26日(土) マクロスF。 でっかちっちゃ!? クラン・クラン大尉は1粒で2度美味しいキャラやでえ……。 そんな衝撃が色々持ってった感がありますが、全体としてはやっぱり鉄板。 作画とか塗りとかがやけに特徴的になったりしたけど、動きが良ければ気にならんなあ。 要所要所で可愛いし。 しかしアルトくんは相変わらず拾ったもので戦う癖が抜けないのね。 無茶するなあ。 主人公適正は実に高いと言わざるを得ない。 芸能方面は何だか出来レースのかほりもしましたが。 まあいきなり成功されても何だかなーなので、これはこれでよし。 そしていきなり来襲するシェリル姐さん。 次回、アルトくんがまたしても振り回される予感。 楽しみだ。 ■4月25日(金) とらぶる。 リトが人間のクズだってことはよくわかった。 戦争に出て死ぬとか真っ平ごめんだと正直に言えばいいものを、何を変なイチャモンつけるかね。 子安が変な脅しをかけてくるせいで誤解を解くに解けないとかビビってるくせに。 根本的に考える脳が足らんのだなあ……。 妹は可愛いのに。 子安は子安でバカで和むし。 つーか子安が主人公でいいよもう。 触手プレイもかなりアレだったが、リトさえ黙ってれば割と楽しいとか思ったしなー。 子安ナイスガッツだよ子安。 ぜんぜん役に立ってないけど。 ところで宇宙怪獣大暴れしても問題ないのかねこの学校。 ■4月24日(木) スケブとARIAのスタッフは、ピクチャードラマもいい仕事するのう。 つーことでDVD買ったけど面白かったぜ。 どっちも風呂だったのはどんな陰謀かとか思わんでもないが(ぉ つーか葉月さんはそんなに胸のサイズが気になりますか。 空には憐れみすらおぼえますか。 空はさっぱりわかっていないようですが。 あとその面子の中ではどこまで行ってもどんぐりの背比べじゃ(ry ……ARIAのあかりも天然さんだったなそーいえば。 色々と共通点の多い作品じゃよ。 ■4月23日(水) ガチムチアニメ。 ハル爺、就職する(ぇー ミナモ嬢ちゃんは閃きと行動の人なのだなー。 微妙に言葉が足りないので、何を言いたいのかわかる人にしかわからん気がするが。 要は気持ちが焦って基本を忘れてたとかそーゆー話なんかね。 描写は緊迫感もあっていい感じだったが。 あとホロンも復帰して、レギュラーは出揃った感じ? ま、今後の展開に期待しときませう。 ■4月22日(火) ホモクローム・ファッカー。 しかし今回は痴女が大暴れでホモも微妙に押され気味。 さっくり殺しちゃおうと笑顔で言い出すホモは黒かったが。 あと友人もさりげなく能力に覚醒してるし。 ひでえアニメである。 だがそこがいい、のか? ■4月21日(月) ソウルイーター。 シンメトリー相手だと自分が殺されそうになっても手が出せないとか徹底してるなあ。 そうでない相手なら一方的に蹂躙する勢いのようだし。 主役級キャラがそれぞれキャラ立ってて実にいいね。 つーことで3組それぞれのプロローグを終えて、こっから本編ということなのか。 どんな風に展開してくのか楽しみですよ。 ■4月20日(日) ギャース。 うわホントに学校に戻ってる! 常時ギアスはどーしたとか思ってたらカラーコンタクトかよ! で、そこまでして何をわざわざと言うと、そーか、ナナリーか。 ナナリーじゃしょうがないよね(諦 C2さんはまたゼロ衣装着込んでるし。 わんことの女の戦いが次第に活発化してきてる気もします。 まあ自分だけがゼロの素顔を知っているというアドバンテージは失われたしね。 細かい動機面とかではまだまだ情報格差だけど。 んで、ヴィレッタ先生はヴィレッタ先生でそういう任務なのか。 大変だね。 まあアクシデントで軍を離れてたことを思えば、復帰できて良かったねというべきなのか。 処刑告知された扇への視線が乙女ちっくであらあらという感じでもあったが。 ロロは何なのかよくわからん。 範囲内の人間の時間感覚を停止させるギアス、とかそーゆーものみたいだが。 ルルのプレゼントにこだわったり、ルルがゼロであって欲しくないみたいだったり。 ルルは相変わらずのうっかりで安心(ぇー 肉体的にはせいぜい並だっつーのにそんな近くでベラベラと。 まあ、スザクやギアスユーザー相手でもなければこうはならんが。 どうなることやら。 ■4月19日(土) マクロスF。 やー、やっぱ面白い。 さすがに世界の作り込みが違うというか。 軍事、芸能両方のセクションに対する新人とベテランの配置がいい感じというか。 ミハエルくんも何だかんだでいいヤツっぽいし。 シェリルさんのアルトいじりも楽しいし。 人間ドラマも良い印象。 今後の展開にも期待できるし。 やっぱ今期のイチオシかなー。 ■4月18日(金) 図書館戦争。 んー。 もういいや、これ。 なんだろな、ヒロインがいくらなんでもひどすぎるんじゃないかなと。 座学は寝てるわ、図書館業務は出来ないわ。 ホントに子供なヒーロー願望だけで入ってきたんだなあというか。 夢とか憧れとか語るなら、その為の努力はして然るべきだと思うし。 怠惰を叩かれてヘコんでようやく重い腰上げて付け焼刃してるのを素晴らしいことのように語られても。 まあやらないよりいいんだけど……ここで問題なのは、そんな状態の小娘をエリート部隊に編入しちゃう体制かなあ。 女の子にしては体力がある、以上の長所がまるで見えてこないしなあ。 いや演出とか考えると、いざという時の行動力があるのが長所って設定になってるのかとも思わんでもないが。 後先考えずに指揮系統も無視して突っ走るのを長所と捉えるっていうんなら、価値観が違うとしか言えないわけで。 出来そのものはいいだけに、根本的な趣味の違いが浮き彫りになった印象も。 というわけで、これはもういいや。 ■4月17日(木) 人類は衰退しましたの3巻を読む。 このまま小説家としてやってくのかねー、それはそれで面白いんでいいけど。 絵本のオチにとても吹いた。 なんてシュール。 助手さんすげー。 あと、2巻にも増してシビアな状況になったりしたわけだが。 作者の暗黒面にブレーキかけないで大丈夫なんだろーか、この作品。 ガワはほのぼのなのに中身がシビアとか、秋山作品だけで十分なのだが(ぉ ■4月16日(水) ガチムチ。 もといRD潜脳調査室。 事故の発生原因についてはよくわからなかったというか、変電所が溶けてるとかどういうことかとビビったが。 いきなり凄腕ダイバー化したおじーちゃんやら、謎の行動力でカッ飛ばしてくミナモとかが良い感じだった。 電脳空間の描写はさすがI.G.というべきか、実にかっこいい。 ネットの海は広大だわー。 それとシンクロして進行するリアル側の描写もいい。 正しいサイバーパンクを見てる気分で。 導入は終わった感じだから、こっから主題に入っていくんかねえ。 何にせよこいつは期待ですよ。 ■4月15日(火) ホモクローム・ファクター。 いやもう何て言ったらいいんだこの変態。 自分が楽しくストーカーしたいが為なら平然と嘘も混ぜ込んでる感じだし。 それでも完全否定するには状況に問題がありすぎるとかタチ悪いぜ。 マスターはマスターで、抜いたら死ぬかもとか言いつつビニール傘さして防御体勢取る人だし。 あと半裸男のあえぎ声とかカンベン願いたいわけですが。 そんなところで熱演いらんよ! しかしところどころ面白いのが余計にタチ悪いぜこのアニメ。 ホモ分で減点してもかなりポイント残るから切るに切れねー。 ■4月14日(月) ソウルイーター。 スターすげえ。 暗殺道は気配を消してどーたらシリアスにブツブツ呟いてたかと思ったら、いきなり奇声を上げてオンステージとか何事かと。 その後もいきなり入浴シーンを覗きに行っては奇声を上げたりダメな子全開。 だがそこがいい(ぇー 椿は椿で可愛いし。 何かえらい便利に変身しまくるが。 ちょっとお馬鹿だけどやれば出来る子とか、微妙すぎるフォローがイイね? ミフネもかっこよかったが。 無駄に剣をバラ撒いて戦うスタイルは実にハッタリ優先で楽しげであった。 で、ホントにやれば出来る子だったりもするスター。 いいキャラだ。 声が声がと言われがちだけど個人的にはもう慣れたし。 うん、面白いぞこのアニメ。 ■4月13日(日) メイドガイ。 2話目が数学とバストの因果関係かい。 フブキさんダメレジェントの開始はえー。 有能だった頃のフブキさんは1話だけかよ。 内容の方は基本的に原作に忠実で、そこを力ちゃんボイスの破壊力で攻めてくるので良い感じ? 次はなえかの初恋話……っていうか料理スキルネタなのか。 どういう基準でチョイスしてるのかしら。 別にいいけど。 ギャース。 無印最終回から現在への流れが多少オープンに。 まあルルじゃあスザク相手に撃ち合いで勝てるわけもなく、拘束されて終わったのは当然といえば当然か。 そこでゼロを手土産に出世という発想がスザクから出たのは意外だが。 間違った手段で手に入れたもの云々とかはどこへ行ったのかね。 つーか皇帝直属の騎士になって、何を内側から変えられるっていうのさ。 V2の入れ知恵かギアスなんか? で、記憶操作が皇帝のギアスか。 ルルはそれでいいけど、まさか学園にのこのこ出向いてシャーリーにまで掛けたとかは無かろうな。 そっちはロロのギアスじゃろか。 あと何気に皇帝は両目がギアス目だったが、能力2つ持ってるとか言い出さないかね。 そしてルルによるカレン再攻略タイム。 あー、カレンとしては自分の忠誠がギアスで作られたものなんじゃないかってのが引っかかってたのね。 そこでの受け答えっぷりが実にルルだったが。 そんなんで丸め込まれてしまっていいのかいわんこ。 いや事実としてキミの忠誠にギアス関係ないんだけどね。 順序立てて説明すればいいところを、わざわざ胡散臭い言い回しでたらしこむ辺りが実にルルーシュ。 で、わんこはこの上で何をツンデレしてますか。 かと思えば、スザクじゃあるまいしな厨スペック戦闘員が増えたよオイ。 瞬間移動って何さ。 卜部さん自爆アタックの際の描写を見るに、ダメージも受けてるしホントに実体が移動してるみたいだなあ。 そんな無茶な。 卜部さんはまさかのカッコイイ死に様だったぜ。 四聖剣の中でも影が薄い方だったのに。 まさかR2に入って2話だけでキャラ立てて散っていくとは。 ジョージは相変わらず楽しそうだなあ。 かぐや嬢ちゃんもちょっと出たが。 中華のえらい変態にギアス使って足場確保、こっからどう動いていくやら。 …………って、何を予告で普通に学園生活してるのかお前は。 相変わらず展開が読めねえ。 常時ギアス出てなかったし、ニセ記憶で学園生活してた頃の回想って可能性もあるが。 ■4月12日(土) マクロスF。 アルトくんは頑張ったとは思うが、問題の有無はまた別なのよねー。 ノリでバルキリーに乗せろとか言い出したら、それは普通は殴り倒されても仕方ない。 シェリルさんはシェリルさんで何してんだw 街中で自分のファンに会ってどこが好きかとかしれっと聞くとかw いいツラの皮だな芸能人。 キャラはそれぞれ立ってるし、色々と動いてる感じがあって面白いな。 今後の展開に期待だぜ。 ドルアーガ。 なんか全体的にシリアスで、1話は一体何だったんだと。 ヒロインが電波なのは理解したが。 主人公は人並み外れて頑丈ではあるようで。 つーか人間相手だと普通に強いのか……? 1話の怪物連中がレベル違い過ぎたか防御判定でファンブルでもしたのか。 謎は深まるばかりです。 まあ勘違いが甚だしくて、判断力も激しく鈍いのはガチなようだが。 誰がどう見ても下手人はおまえだ。 そんなあっさり暗殺される英雄王の警備状況もどうかと思うが。 ■4月11日(金) 図書館戦争。 児ポ法関連が盛り上がりを見せる昨今の情勢からするとタイムリーなネタなのかしら。 童話関連が発禁対象だったりするのは何なんだって感じもするが。 童話カバーで誤魔化してるだけのエログロ小説でヒロインは超絶むっつりだったりするのか(ぇー 大戦中ばりの思想統制が図られてるって世界観なら、童話の中にある寓意が引っかかってると解釈することも出来るんだが。 なんかそんな印象も受けないんだけど。 よくわからん。 とりあえず座学を寝て過ごしてルールも理解しないままヒーローごっこ感覚で権威だけ振り回そうとするヒロインは、一度徹底的に教育しておくべきだと思う。 本を燃やそうとか切り刻もうとかする連中は死んでいいとは思うけどさ。 正しいことがしたいなら、先ず誰よりも正しくあろうという努力をしようよ。 とらぶる。 とりあえず、子安は何でそんなに主人公とピンクをくっつけたいんだ。 姫さまが望むならそれ以外はどーでもいいのか。 主人公もひたすら状況に流されるまま、自己完結激しいヘタレでクズな典型エロゲ主人公という印象。 でもなぜかモテるんですね、わかります。 相手が話を聞く気配がさっぱり無いからって、強引にでも話し合いの場を設けようとするでもなく。 婚約解消の手段だけ聞いて、こそこそとそれを実行しようとして空回る光景には「ああこいつクズなんだな」という感慨しか。 ■4月10日(木) 電撃文庫新刊、Θ(シータ)というのを何となく買って読んでみた。 半島からの工作員による拉致被害がどーとか、アジアの人種起源がどーとかで民族浄化を主張してるアレな国家とか、ネタがところどころアレだったりもしたけど全体的には楽しめた。 義経かわいいよ義経。 なんで狼型サイボーグなのかわかんないけど。 舞台は未来の日本、高密度次元圧縮交通なる技術で国家間レベルの移動時間までが大幅に短縮された世界。 東京駅上空2200メートルに浮かぶ11番ホームの駅員であるT・B、相棒の義経、人工知能のアリスが主要キャラ。 TBには色々とわけありで、その絡みで発生する様々なトラブルが主題の話という印象。 まあ作中で更にトラブルの種が増えてた印象もあるが。 設定には若干首を傾げる部分も無いではないが、まあ気にしなければ気にならないかな。 基本的にお人よしなTBがのほほんとしつつ色々と頑張り、義経がそれを口汚く罵りながらフォローしてく様子が楽しみどころという感じで。 作中ではまだ匂わせる止まりの設定とか人物関係とか色々とあるんで、この先のシリーズ展開がどうなってくかは興味をひかれるところではある。 ■4月9日(水) RD潜脳調査室。 えーと、状況はいまいち良くわからなかったが女性キャラがむちむちなのは理解した(ぉ 最近のアニメとしては珍しいむっちり具合だ。 突然の爺ヌードにも吹いたが、いわゆる電脳空間ものなんかね。 リアルの方はリアルの方で同時に進行させるつもりのようだが。 正統的サイバーパンク手法かしら。 個々のキャラもなかなか面白げだし、これは期待してもいいかな。 最終的には地球律とやらの謎に挑むみたいな壮大なお話なのかねー。 ■4月8日(火) えーと。 月曜深夜テレ東アニメがCMとか見る限りあからさまに腐向け枠で、それでも一回ぐらいは念の為と見てみたわけだが。 すごかった。 色々な意味で。 まずヴァンパイア騎士。 なんか唐突に変な演出というか寝言が噴出すアバンの時点で電流走る。 まさかと思いつつOP見て納得したね。 ディーンかよ。 本編も理事長が愉快さんだったり自重しなかったり色々ありつつ、怒涛のように過ぎ去っていった。 ぬう。 とりあえず次回も見よう。 で、更に大問題だったのがモノクローム・ファクター。 こっちはえーと、ガチでホモだ。 口紅とかマジきもいです。 そしてちゅーとか言わないでください。 でも何やら色々と突き抜けすぎてて笑ってしまった敗北感。 くっそー。 月曜深夜が大変な時間になってしまったぜ……。 ■4月7日(月) ワンピースのデュバルさん、田舎マフィアかい。 魚人の部下どももそのファミリーだと。 ロビンさんの「いつの日かすごく面白い最期を遂げそうね」という感想がさりげなく非道いが。 時々さりげなくアレな発言する人だなあ。 ソウルイーターなる夕方からのアニメを録画して見てみた。 声すげーというお約束な感想は脇に置くとして、アクションは小気味よく動いていい感じだったな。 パパ自重。 キャラ立ても良い感じだし、なかなか面白げではなかろうか。 つーことでこれはキープとしておく。 ■4月6日(日) 絶対可憐チルドレン。 …………1話から大胆に改変してきたなあ……。 てゆーか、マッスル・オカマが豪ちゃんボイスでとても吹いた。 あと桃太郎も最初から兵部少佐の肩についてるし。 シリーズ全体の構成が作りかえられてる予感。 とりあえず、第一話の出来はまあ悪くなかったけど。 この先どーなるかは色々と不安が多いかなー。 メイドガイ。 えーと、あの、フブキさん? …………フブキさんって最初こんなんだったっけ……。 今のフブキさんなら飲み物に攻撃したメイドガイにツッコミを入れてたと思うのだが。 それを自分でも近づく人間に吹き矢とか。 つーか、メイドガイの声が力ちゃんって破壊力高いな。 全編通してテンションやたら高いし。 エンディングもかっ飛んでるし。 1話として掴みはおっけー。 後はこれをどれだけ維持できるかかな。 ブラスレイター。 初っ端のCGひどすぎ吹いた。 なんか動きに重さが無いという、よくあるダメCGの基本を踏まえすぎというか。 展開も唐突すぎて何が何だか。 とか思ってたら、クライマックスのCGはいい感じで「あれー?」な気分に。 あと展開はえー。 主人公らしきおっさんと親友の友情シーンとか、あっさり切り捨ててくれた人間関係とかの描写もいい感じ。 悪魔の誘惑はもちょっと溜めとかあっても良かったと思うけど。 まあこれはこれで。 とりあえずしばらく視聴継続して様子を見よう。 ギャースR2。 えーと、のっけから何を能天気に学園生活してるのこいつらとか呆然となった。 特にヴィレッタ先生。 端々から前期とつながってることはわかったけど、それがなきゃ全部リセットしたパラレルものかと疑う勢いだったぜ。 弟とかわけわからんし。 シャーリー平然としてるし。 ルルの常時ギアスが無かったことになってるし。 ルルが記憶ないのか、同じ顔したニセモノなのかとかも考えたけど。 黒の騎士団主要メンバーは捕獲されて散々の模様。 この期に及んでゼロをフォローしようとか考えられる扇さんの人の良さには困ったもんだが。 むしろ勘違いをし続けてる玉城が問題なのか。 C2さんがさらりと飛行船で頑張ってるのも何が何だかだし。 そして事前情報で聞いてはいたけどバニーガールにまで落ちぶれたわんこきたー。 犬なのにウサギとはこれ如何に。 つーかおまえあの状況から何をどうしてこんなことに。 いや潜入作戦にしたっておかしいだろうと。 んで黒の騎士団の作戦が始まって、ブリタニアはブリタニアで自国民もお構いなしとか。 何だろう、皇帝直属の汚れ仕事大歓迎な特殊部隊みたいだったが。 その割にはお粗末な……。 ともあれ、ダメ亭主を迎えに正妻参上。 喋ってる最中にまた撃たれたり。 かと思えばキスで記憶封印解除ですか。 お姫様は王子のキスで目を覚ますとかいうアレですね、わかります。 そして懐かしの「死ね」命令……無印1話を意識してなぞってるんだろなあ。 で、迎えに来た騎士団残党に愉快ポーズで愉快宣言。 素顔さらしてノリノリだなあ。 つーかこの期に及んで何で忠誠心残ってるんだろうこの人たち。 C2さんに再調教でもされたのかしら(ぉ CMも相変わらずノリノリだし。 とりあえずは楽しめた。 2話ではもうちょっと無印との間の説明をしてほしいが。 ■4月5日(土) キスダ……もとい、マクロスF。 シリーズ構成が舞HiMEコミカライズ脚本の吉野だったりしてのっけから吹く。 OPでロボどもも乱舞してるが、さて何話まで主役っ面してられるかな?(ぉ 登場人物たちもなかなか良い味を出しているが。 歯がきらーんとか、にゃんにゃんでデカルチャーとか。 つーかあのアイキャッチなのか何なのかわからんのは何事かと。 ライブ中に調子に乗っていきなりアクシデント起こすのは「あらおばかさん」て感じだったが。 そこで途切れさせないで演出であるかのごとくつなぐプロ根性には脱帽だ。 そんな日常の裏で着々と進行してくやばい事態も緊迫感があっていいねー。 2本立て進行がクライマックスで合流する流れもよし。 主人公の言動はやや無茶苦茶のきらいがあるが。 ともあれ1話の掴みとしては大変に結構。 今後の展開に期待するぜー。 GONZOドルアーガも見た。 ひでえ。 つーか何だこれ。 先に表を見たのだが、OPからして何が何だか。 そしていきなり主人公の妄想レジェンドが始まって呆然とする。 凄まじいまでの黒歴史ノート主人公っぷり。 あと仲間の扱いがことごとくひどい。 作業的に死亡フラグを立てて死んでいくとか。 深紅の騎士ブラックナイトとかネタすぎるし。 そして夢オチ。 いいのか、それでいいのかGONZO。 そして裏も見たわけだが。 こっちはこっちでひどいなあ、表ほどじゃないけど。 つーか結局ギャグアニメなのね。 落ちながら「らめええええ」叫ぶ姿は大変にどうかと。 個人的には爆笑したし、決して嫌いなノリじゃないんだけど。 あえてドルアーガでこれをやるか。 つーか次回からどうなるんだ。 ある意味期待作かもしれぬ(ぇー あとかのこんとか言うのも見た。 エロアニメだった。 つーか朝からこんなの流してるのかよAT-X。 おっぱいぽよんぽよんだしキスすれば音がくちゅくちゅ言うし、馬乗りになってゴソゴソ音立てるし、スカートたくし上げるし。 つーか能登をショタにして川澄を痴女にしてエロアニメとか、企画立てた人間ちょっと前へ。 ■4月4日(金) とらぶる。 まさか知欠漫画が2つもアニメ化されようとは……ってOPから大変にロコツです。 わかりやすいのは結構だが。 主人公が告白しようとする度に起こったというアクシデントの数々のセンスもえらい古いが。 空から宇宙船が降ってきたのを事前に察知して危ないとか叫んだ女生徒は何者。 そしてそんな至近に着弾して衝撃波の1つも起こらないとかどーゆー安全設計が。 お風呂で全裸遭遇からおっぱい揉んだりコスチュームチェンジで喘いだり。 まあ大変にわかりやすい。 とりあえずこのピンクが淫乱で迷惑なのはよくわかった。 1話の段階ではこりゃひでえというのが正直なところであるが。 もう少しキャラが出揃ってきたらまた違ってくるんじゃろーか。 劇中劇で紳士とか変態とか出てくるようなら喜ぶんだがなー。 ■4月3日(木) ■4月2日(水) カイジ最終回。 んーと、変なとこで頭の回転が落ちたせいで指をずどんと落とされました。 自分の小細工のことで頭がいっぱいになって、相手が何かしてくる可能性を先に考えられない欠点はそろそろどーにかすべきだと思う。 少なくとも、そこで神に祈ってどーすんだという。 命乞いなんてしてもみっともないだけだと理解して、涙ながらに歯を食いしばるのはかっこよかったけど。 そこでくじを上げたのは、こんぐらい気づけというおじーちゃんからのヒント渡しか。 何だかんだで、カイジの更なる成長を期待してるような。 あと、反省の仕方も良し。 何がまずかったのか、どうすべきだったのかを検討するのは大切である。 全く同じ状況は無くても思考の幅が広がるしね。 で、2期を必ずやるとか宣言するのはいいんだけど。 その前に鷲巣編の完結をアニメ化できるようにしてくださいな先生。 ■4月1日(火) バンブー最終回。 のっけからタマちゃんがおのぼりさんで凛さんと仲良く映画鑑賞って、劇場版ブレイバーきたー! 凛さんアンタ自分の演技で泣いてますが! スタッフの力の入りようが異常である。 いやもうホントに大好きだな。 そしてやってくる新入部員。 はじめての後輩におろおろするタマちゃんは可愛いが、そこに一番頼りにならない増援が。 ……そーいやさとりんが役に立ったのえらい少ないな。 実力的にはナンバー2のはずなのに、肝心なとこでセガサターンで腹壊したりしてたしな。 みやみやの芸は地味にすごいんだけど……剣道しようよ。 タマちゃんの建設的な意見をスルーしてないで。 って、ダンくんが部長ー!? 何かしたり顔で語ってるし! そして顧問がこの先生かー……とか思ってたらいきなり産休って。 そしてダンナがこのおっさんって。 何という神速孕ませ。 で、新顧問………………何やってんのアンタ。 それで誤魔化せると未だに信じ続けていたのか…………。 つーかきりのんがえらいラブいんですけど。 離れてる間に想いが募りでもしたんですか。 つか新入部員はコンティニュー野郎どもの弟と妹かい。 似てるけど似てない、見事すぎるキャラデザだ。 いい話じゃねえか。 そしてタマちゃんの回想とモノローグの後、剣道大好きで綺麗に締め。 OP曲バックに主要登場人物のその後をさらっと描いたナイスエピローグ。 かと思ったら何やら新キャラ出してこの後の展開に期待を掻き立てる形で締めてきたー! おおおおおお。 やべえ続きちょー見てえ。 最初はこじろーのダメ人間力が気になって、どーなんだろとか思いながらも見続けてきたが。 終わってみれば大変な良作であったなあ。 満足満足。 ARIAも最終回。 アリシアさん寿退社はいいんだけど、ダンナは結局影も形も見せなかったな。 実はアリシア脳内にしかいないんじゃないのか(ぉ セレモニーとかえらい力の入りようだったが。 ウンディーネとか、こんなにいたんだなあというか。 そしてこの女はまた気象を制御してもーてからに。 あかりはあかりで、最終回だからか結構気合入れて可愛く描かれてたけど。 そんな克明な幻覚見ちゃうのを「思い出がたっぷり詰まってるから」で片付けていいのか。 いいんだろうなあ、ARIAだし。 新入社員アイちゃんも可愛くて結構ですが。 それを見つめるあかりが、その、明らかにアリシアの影響がすごいことになってて。 歴史は繰り返すんだなーというか何というか。 何にせよ、3期は通してすごくクオリティーは高かったねー。 原作に忠実でありつつ、細かい補完のきいた良いアニメ化だったと思うですよ。 というわけで、次はスケブの2期とかやるといいさスタッフ(ぉ ■3月31日(月) 死神漫画は何をまたいきなり過去編とか始めてるかな。 つーか過去隊長面子がなんかどっかで見たような顔が並んでるんだけど…………なんだったっけこいつら。 確かイチゴと同じで死神なんだけど虚みたいな……まあいいや、皮被りとしておこう(ぉ 酔っ払いのとこの副隊長は変わってないのかと一瞬思ったけどもしかしてこれ、エロ本女か。 えーとなんだ。 要は酔っ払いは眼鏡フェチなのか(ぉ そしてワンピ。 その発想は無かったわー>似顔絵の悲劇 いやはや、とても意外な展開である。 まさかあんな一発ネタな似顔絵からこんな展開を導き出すとは。 尾田先生は天才だ。 ■3月30日(日) トゥルティアー。 比呂美大勝利ー。 まあそれはそれで良いんだがエロゲでは乃絵ルートも(黙れ 比呂美が好きかどうかで評価分かれそうなエンディングではあった。 比呂美は明らかにヤンデレ属性を持ってるので、この先大変そうでもあるが。 眞一郎を部屋に上げて間接キスのお誘いしたり、もうどうしたものかと。 つーか眞一郎だから何も起こらなかっただけで、そのまませくーすの流れだよね。 比呂美を選ぶことは確定したが、乃絵になるべくフォロー入れたい眞一郎も大変だった。 根は馬鹿だからね、不器用だしね。 でもその絵を紙飛行機にして飛ばすのは勿体無いと思うぜ。 ほとんど全部浜辺に突き刺さってたみたいだけど。 愛ちゃんはすっかりみよきちと幸せそうだが。 乃絵もなぜか突然友達作れてました描写が入ったが、どんだけ時間経過したのか。 まあ色々あったけど面白かった。 満足満足。 絶望先生。 OP完成形つーか、色つくと結構ぐろーい。 EDも無駄にかっこいいしw あと声吹き替えオーディションにミク使うな。 何はともあれ、3期がこわーい。 ■3月29日(土) ガンダム00。 えーっと。 何か色々とギリギリにブチ込み過ぎててワケのわからんことになってたような。 新世界の神となるぐらいの勢いで喚いてた小物だが、正直どこをどうやって世界を導けるつもりだったのか理解できない。 つーか刹ちゃんもわかりやすい悪役見つけたからって、「こいつが元凶ー」とか簡単に決めて張り切らないように。 そら誰か一人にこの世全ての悪を押し付けて殺しておしまいなら簡単だがね。 あとハムの人はハムの人で、何をギリギリ駆け込み乗車で愛を叫んでおりますか。 しかもあっという間にバラバラだし。 ティエリアはどんだけロックオン好きかなあ……。 「これでようやく貴方のもとに逝ける」って。 いくらなんでも急速にデレ過ぎである。 つーかウン年後での1カット、ロックオン風に髪型変えてなかったか。 で、当たり前のよーな顔して敬礼してるコーラサワーもおりましたが。 ………………何というギャグキャラ。 あの「え?」もいつも通りのやられ描写でしかなかったか。 恐るべし。 ■3月28日(金) 神霊狩。 えーと、次回最終回なんてタイミングで何を主人公に女装フラグ立ててますか。 やっべー。 盛り上がりは大変すばらしいが。 平田先生とか超怪しい人たちも、最終的には主人公サイドってのは当初からすれば意外な方かも。 ラストはどうなるのか実に楽しみ。 なんかひどいことになりそうな気もせんでもないけど……ハッピーエンドがいいんだがなー。 ■3月27日(木) コミックブレイド連載中、水上先生の戦国妖狐。 女性キャラレギュラー追加ってことでよろしいかー。 本編はおもむろに大暴れ展開が始まったが。 迅火ってどんだけ暴虐な戦闘力持ちなのかのう。 ■3月26日(水) 足洗邸が無くなってしまった足洗邸。 福ちゃんは脳みそが柔らかくて素晴らしいね。 そしてお仙はラブラブだ。 なんか次回は単行本作業の為に減ページということだが。 まだ結構続く予定ということでいいのかしら。 よそでバトルも始まってるし。 黒の契約者DVD9巻。 テレビ未放映話が収録されてるという話だったので買ってみた。 えらい面白かった。 黒さんは仮面つきタンクトップ姿で「黒の死神と呼ばれた俺が……」とかブツブツ言いながら穴を掘るし。 猫さんは盛りのついた猫に追い掛け回されて大変だし。 銀さんは腐ってるし。 きよぴーはツン期だし。 公安の連中も結構愉快な人たちだったんだなあ。 鎖骨連呼はどーかと思うというか、「美しい鎖骨!」で惚れて鎖骨で個体識別とかどんだけ。 オチも意表をつかれて良かったぜ。 ………………なんか最初から見返したくなってきたなあ。 素敵探偵。 もう何が何だか。 パパンが脳内で羽まで生やして自信満々だったのは何だったの。 つーか最後の最後で新キャラて。 まさか原作読めとでも。 こんだけ好き放題やらかしておいて。 そりゃ最初からCMで「迷宮の出口は原作コミックスです」とか斬新な販促してたけどなあ(ぉ 狼と香辛料。 最後まで犬も食わないねこの夫婦は。 しっぽバッサバッサ。 ああもう、お幸せにな。 2期をやるのに何の問題もない終わり方だし、いずれ再開することを願おう。 原作にも手を出すかなあ。 ■3月25日(火) バンブー。 欝展開終了につき部活再起動。 ……って、まさかみやみやとタマちゃんのリベンジを一気にやるとは。 つーか何を野試合してるんだみやみや。 愛の力じゃなくてだな。 じゃあ最終回はどーすんだとか思ってたら、またコジローがロクでもないムーブを。 いや責任がどーとか言う前に大会終了まで付き添えよ顧問。 首根っこ掴んで引き戻す展開をラストにやるんかね。 まあどう転んでも構わないと言えば構わないが。 ARIA。 あかり、プリマ昇格話。 夜中にうろついて落ちる連呼する男ども自重。 特に暁、自分も試験を控えているならもうちょっとどうにかならんのか。 そして昇格試験をしますと告げた朝が見事な雨模様で、延期しようか言い出すアリシアには「理由つけて嫌なこと引き伸ばそうとする子供ですか」と。 そしてあかりの「今日はもう大切な日なんです」発言に午後あっさり晴れたのには「また気象を制御した!?」と(ぉ 観光案内とか実に丁寧というか、背景力入ってんなあ。 狭い路地における異様なまでの回避技能は、何つーか、流水制空圏の領域? ともあれ爆弾発言を次回に残して、いよいよ最終回。 綺麗にまとまることは、まず間違いないんだろうなあ。 ■3月24日(月) トゥルティアーDVD1巻が出てたので買ってみた。 ………………何だろうこの微妙すぎる映像特典。 動くとか動かないとか以前に短すぎる。 かといってネタとして爆発力があるでもなし。 うーん。 まあ映像特典とか無くても買うつもりはあったから、別にいいっちゃいいんだけど。 乃絵による視聴の際の注意のオチには軽く吹いたし。 ■3月23日(日) トゥルティアー。 ちょっと待てー!! 色々と叫び続けた時間であった。 愛ちゃんはバッチリ蚊帳の外で、みよきち幸せそうなのはいいんだけど。 あと地べたが無事だったのもいいんだけど。 眞一郎が自分の中であわあわしてる間に周囲はアグレッシブで大変なことに。 あとにーちゃんはこれまで自覚無かったのを自覚したのか。 つーか半分わかってたけど、違うと思い込む為にあーゆーことしてたのね。 悲しいことだ。 ともあれ次で終わりかな。 どう転んでも後味爽やかとはいきそうにないが。 ■3月22日(土) ガンダム00。 また最終回目前だからってざくざく殺しに掛かってるなあ。 ってコーラサワーあれで終了!? やつだけは絶対死なないと思ってたんですけど!? むしろソレスタ組戦死者については「キャラ立ってないのを整理にきましたか」としか(ぇー だってフェルトだけわざわざ逃がすとか。 酔っ払いもソレスタ的に役に立たないけどネタ要員としては使いやすいのかしらねー(ぉ そしてわざわざ金ピカモビルアーマーで出張ってくるとか、わかりやすいラスボスだなあ。 こいつ潰して終了なのね。 なんか予告だとみんな死んじゃうみたいな感じだけど。 ■3月21日(金) 墓場鬼太郎。 何が何だかわからんままに最終回。 要は人間のがタチ悪いとかそういう話だったんだろーか。 それはそれとして、鬼太郎もひたすらロクデナシだったけど。 まあそーゆーもんなんだで流しておくのが吉なんだろうなあ。 |
| 深く |
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Internet Explorer6.0でのみ確認ー。 リンクはしたきゃどーぞ。 |
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