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 待ってるよ!

chabumal@east.squares.net



応援

私は、脳梗塞で、右半身不随のものです、このページは、ネット検索中、 偶然に見つけました、そして読んで感動しました。
私も、ゲームが好きです、プレィもします、何度も、ゲームオーバーにな っても、めげずに頑張ってクリアーするまで挑戦しています。 私よりも、不自由な境遇でもゲームを、しておられることに感激しており ます。これからも、何事にも希望と、勇気をもって挑んでください。 心から皆様のことを、応援したいと思います。
最後になりましたが、亡き鈴木啓介氏の御冥福をお祈り申し上げます。
(2002.02.16 カンカンオジサン 様)

応援

自分でソフトウェアなどを作ったりしますが、ハンデのある方の為のインターフェイスや操作性など考えた事もありませんでした。
ゲームのみでなく、勿論それ以外のものに関してもハンデというものが多少なりとも解消される事を、またその技術的な進歩を願います。
(2001.07.21 S・K様 島根県松江市)

応援メール

メールマガジンに載っていたので見てみました。ゲームがすきなんですねぇ.コンピューターゲームは、RPGとか好きでしたけど、家でひとりでやっていると怖くなってしまうので、長時間はできませんでした。あと、あまりの舌の大きさにびっくりです。口の中にちゃんとしまえますか??乾いたりしませんか?慣れちゃうのでしょうか。ガッツのある姿に感動しました。それに、おちゃめなホームページ(ぬいぐるみがとてもかわいいです)のセンスもいいですね。目に気を付けてこれからも研究続けてください。

某ゲーム雑誌関係者より

自分は、ゲーム関連メディアで編集や執筆をしている者ですが、初めて鈴木さんのページを見たとき、ホントにものすごくショックを受けました。一応ゲーム業界の内側にいて、今までクリエイターやメーカー関係者、メディア関係者に会ってきたわけですけど、自分を含めて誰一人として、「ハンディキャップを持った方とゲーム」について発言をした人はほとんどいなかったんじゃないか、と思うんです。そんなわけで、啓介さんのページを見たとき、今まで自分たちが見えていなかったものがあった、と教えられたような気がしたわけです。今のゲーム業界が、いかにハンディキャップを持った方に対するケアができていないか、痛感しました。
というわけで、私は個人的にも、いちメディア人としても、啓介さんを応援したいと思っています。