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名 前 | 桐山 影久(きりやま かげひさ) |
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| 年齢 | 28歳 |
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| 生誕日 | 3月3日 |
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| 性別 | 男 |
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| 身長 | 5尺9寸(約178cm) |
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| 体重 | 16貫目(約60kg) |
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| 武器 | 刀「翠華(ミドリカ)」 |
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| 剣質 | 技 |
乱舞奥義のタイプ>テクニカル |
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| 趣向 | 腑分け・解剖・茶道 |
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| 好き | 自らが見て「美しい」物・血を見る事 |
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| 嫌い | 干乾びた死体 |
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| 宝物 | 道具(茶道具と薬の調合道具と・・・腑分けするための道具) |
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| 家族構成 | 母(故人)義父(毒殺)と言うわけで現在は居ません |
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| 一人称 | 私事:「私」・仕事:「某」 |
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| 小次郎(兄) | 以前患者だった。そして良き友(悪友?)
「あの方の内腑は美しかったですね・・・」←こんな印象持つな桐山! |
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| 鷲塚 | 良い体をした人だと思っている(鷲塚も一度だけ診療した事有) |
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| 小次郎(妹) | ・・・勿論、正体気づいてます。元々医者ですし。事件以前に一度、実はあった事あります。
桐山:「貴方は私が御護り致します・・・」 |
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| 小ネタ | 蘭学に詳しい医者だった。(当然解剖や移植も。時代考証考えないで下さい・・・)しかし、香織に興味を持ち、ある日突然入隊する。
かなり残酷非道。興味を持ったもの以外には表面上善人でも、実はかなり冷酷な目でみている。髪の色が白い部分は、染めているわけではなく、自らを投薬の実験台にしたためにそうなった。
ちなみに、片目は盲目ではなく、青い目をしている。(異国の血が入っているのか?)そして、実はこいつ・・・両刀です。(千差万別なんでも・・・)首筋の傷痕は、実は小次郎に斬らせた物。
桐山:「この傷に誓って・・・あなたの大切な物を御守りしましょう」なにか約束したらしいけど・・・。 |
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画像作成 元データ | 産親さん、ご持参☆ |
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