極悪日記その34

「あやしい上昇?」

本日はSuzaQ(すざきゅぅ〜?って読むのかな?)が新しくメンバーになるための面接。
面接官はDとSpoilとワシの3人。
待ち合わせ時間1分過ぎるごとに-10点! 10分で-100点で失格 掲示板への書き込みは丁寧で常識も備わってるっぽくて+40点 等と、、、雑談をしていると、SuzaQご本人が登場!
話した感じも大人チックで、みんな一致で入団OKの返答。
そのころ・・・sakotsuが「おれも面接に立ちあいたーい!」と走ってくるも、すでに面接は終わり、sakotsu「しまったーおそかったかー!」と悔しがっていた。

本日から、スキルの上昇率が上がったという情報を確かめるべく、スキル上げを行ってみた。
ハッキリ言う。 上がるなんて言うモノじゃない。 どっちかというと上がりすぎ。
これって神(ハドソン)が摂理(RAの設定)を変えたんだが、苦行の末に強くなった人からは、「俺たちの苦労はなんだったんだ!?」と嘆きの声が聞こえる。
まぁ〜ワシ的には「成熟した世界」を神が見たいがための実験だと思うがナー。

とにかく豚殴っているだけでも、スキルがモリモリ上がるわけさ。
あっという間にブラント(殴りつけ)が55まで上昇。 予定の60まであと5となる。

なぜ60まであげるか? それは極悪非道なボルテ(棍棒振り回し)の技を使いたいからさ、 この技は周囲にいる相手すべてに当たるという特徴があり、使いたがる人も多い技だが、ワシがこの技を使いたい理由は・・・実は他にある。
その理由とは、ある日ささいなことで気がついた事。

ドワーフの親分がこの技を使う。ドワーフエージェントもこの技を使う。(最近のパッチで使わなくなったっぽい)
ドワーフの親分に部屋の隅に追い込まれたときに・・・ボルテ1発打たれると、普通ははじけ飛ぶのだが、部屋の隅であるがために飛ばされなかった。  そのとき!!! 即死した・・・なぜ?
なんと、壁に当たり飛ばされないおかげで、1発のボルテで2発ダメージをもらったわけさ。 マジカー!?

そこで実験。(実験大好き(笑
ボルテ使いのドワーフ2人(2匹?)にはさまれてボルテをもらうとどうなるか?
そりゃもー、ガン!ガン!ガン!ってきました。(笑 死んだ死体をさらに殴り飛ばすって感じです。
このときドワーフはボルテのタイミングがずれていたので3発ですんだが、ボルテ使い2人に、はさまれて同時に撃たれると、最高で4発のダメージ。 3人だと、6発分のダメージ。 4人だと8発分のダメージ!!!
実際にはラグで4人のタイミングを合わせるなんて不可能に近いが、2人くらいなら息が合えばいけるでしょ。
かなり素敵な技だ!ウットリ
って事で現在ボルテ目指してます。

話を戻してスキル上昇の話。
akitanとワシでスキルを上げてて気がついたんだが・・・スキルの上昇ってみんな個人差がるのね。
というのも・・・akitan曰く「お!ブラキター」「お!またブラキター」「お!またブラキター」「お!またブラキター」っと言うのに、ワシには「お!EE(装備熟練度)キター」「お!またEEキター」「お!またEEキター」「お!またEEキター」って感じ。 ブラント上がれって感じさ。
なにやら、偶然(?)かもしれないが、個人によってあがるスキルとあがらないスキルの差があるみたい。 なにやらあやしい。
さらにスキルの上昇には、一定のタイミングが影響しているみたいである。 そういえば、スキル上がるときってまとめて上がること多いよね。 .1UP .1UPって2回続けてあがることが多い。
神の作ったスキル上昇の摂理は、どうやら特定の決まりがあるっぽい。 その決まりに沿ったタイミングで修行するのが一番上昇するっぽいが・・・なにやらあやしい。。。

んで、メンバーのNとLの戦士コンビがトラの穴で修行をしていたわけだが、
L曰く「トラでは上がりが悪くなってきた気がする」
ワシ曰く「バンディッドに挨拶してこいやー!」
L曰く「行くのがだるい」
ワシ「じゃぁ〜Nもつれてケー」
L「そうするかー Nと一緒にいってきます!」(N本人の意思とは無関係に話が進む
こうして2人はトラの穴篭りの次は、山篭りに決定!(笑
しかもその次はバンディッドソルジャーの予定(勝手に予定を決められるLとN

(後略)(時間がなくなりここで打ち切り

 

次回予告「大盗賊団?」(次回掲載は、筆者多忙のため掲載が遅れます。