マニア伝説・PART1

★伝説だけに本当にあった話かどうかは知りません。(^^;;

・伝説1:「フライングな伝説」
昔昔、フライングで食事をしている男8人の集団がおったそうな。その中の一人の男は、ライスだけで6回おかわりしていた。もちろん、おかずのハンバーグには手も触れず、塩とビールで・・・他の連中も数回は、おかわりをしていたのは言うまでもないが、店員のおネーちゃんは、あきれ顔だった。
そこでビーのお約束の紙技をやったが無視された・・・2号風。

・伝説2:「そこまでやるかな伝説」
昔昔、金がなかった3人組の男達が食べ放題、飲み放題の店に入ったそうな。彼等は、まず皿を一枚づつ取りそれに乗っているモノを食べつくし、ちょっと熱めの飲み物を飲んた。そして、ここからが食べ放題、飲み放題の魅力である。容器の中から手にとったのは、ピンク色のモノである。10分間で、容器中のモノ2箱分を食べつくし、飲みまっくた。店員の目も気になり「ショーガねぇーなぁー、帰るか」と言い勘定に向かった。これだけ食って飲んで3人で500円である。この店がなんの店か予想がつくと思う。廻っている・・・その後彼等がこの店に行けないのは当然だ。

・伝説3:「ナンパな伝説」
昔昔、おネーちゃんをナンパして金山に夜景を見に行った男がいたそうな。もちろん、ナンパ野郎はハメる事が目的だった。しかし、「今日は帰らなくちゃ」と言うおネーちゃんの言葉に切れ、なにを考えたかその男は、そのままおネーちゃんを金山に置いてきたのは秘密らしい・・・彼女の消息は誰も知らない・・・・

・伝説4:「ガストな伝説」
昔昔、ガストで食事をしている妖しげな集団がおったそうな。驚く事にその集団はライスをおにぎりにして食べていました。しかも、ハンバーグやマグロのたたきまでも・・・箸やフォークを使わないのがもっとうらしい・・・・

・伝説5:「マッチョ組な伝説」
昔昔、バーチャロン(オラタン)というゲームで全国を狙っていた3人組がいたそうな。その名をマッチョ組と言ってたらしい。しかし、大会に出れば1、2回戦負け・・・全国大会が終わると同時に解散したらしい。今彼等が、ガスマニメンバーに潜んでいる事は極秘らしい・・・・

・伝説6:「ハンバーガーな伝説」
昔昔、某有名なハンバーガショップに4人組の男達がおったそうな。男達は、ハンバーガーを35個頼んだ。1個が90円だったのである。男達は、ハンバーガーをもって、とあるゲーセンに入った。一人の男は、「1個づつ食うのはめんどくさい」と言い、ハンバーガーの中身を一つのハンバーガーに入れ「これで、ビッ○マッグより分厚い」と訳のわからない事を言いながら食べ尽くしたのは本当らしい・・・・

・伝説7:「レバーを折る男の伝説」
昔昔、とあるゲーセンで格闘ゲームを一人で楽しんでおった男がいたそうな。しかし、数分後対戦者が乱入してきました。っが、あっさり勝ってしまいました。すると、乱入者はすかさず連コンを始めました。そして、乱入者はまたも負けてしまい・・・連コンをしてきました。しだいに、1本取られ始めると台の向こう側から「ガンガン」レバーを叩く音が聞こえ始めました。ゲームを楽しんでいた男はしだいに怖くなりましたが、手加減するこなくボコリました。そ・そ・その時です。「バッキ・・・」乱入者は、その時からいなくなりました。そして、そのゲームはその店から消えてしまいましたとさ・・・・

・伝説8:「ただ、飯を食う男達の伝説」
昔昔、とある牛丼屋に4人の男達が入ったそうな。男達の目的は、タダ、飯を食う事だった。肉1Kg(10人分)、ライス2人分、生卵2個、冷や奴、お新香、味噌汁のメニューである。そして、二人の男が20分以内に食べ尽くし、無料になった。そう!「タダ飯」である。そして、それでも腹が空いていた男は失敗した男達の肉までも、食べてしまったそうな。それからしばらくの間、肉を見るだけでお腹がいっぱいになり、肉アレルギーになった男がいたらしい・・・・っあ?!一人の成功した男は、この二日後違う店で成功し、ブラックリストにのったみたいだ。

・伝説9:「ジャンクリ伝説」
昔昔、とあるカラオケボックスに10人の男達が入ったそうな。男達の目的は、唄う事ではなく、ジャンクリをむさぼる事だった。2時間もカラオケボックスにいながら、1曲も歌を唄わず、全員でジャンクリを10個むさぼっただけである。そして、半数以上の者がお腹がピィーーィーーィ(効果音)になった事は当然か?!だって、ジャンクリをむさぼる前に居酒屋で、かなり酒も飲んでたらしい・・・
「ジャンクリ」って何?
・「ジャイアント・クリスティーヌ」さんという人ではない。(って、誰やねん)
・「ジャンボ・クリーニング屋」ではない。(あれば行ってみたい)
・「ジャンプしてクリスマス」を楽しむ事ではない。(そらそうだ)
・「大きい栗とリス」でもない。(発音注意)

紫文字色の中に答えは隠されているぞ!

・伝説10:「エロハナヂルパレード伝説」
昔昔、とあるカップルが「東京ディズニーランド」(TDL)に行ったそうな。季節は5月中旬であったが、なぜかこの日は真夏の暑さだった。カップルは、ジャングルクルーズで順番待ちをしていた。そして、女が小声で一言「ビッグ」と言った。男は、正面から歩ってくる一人の女のとある場所に注目し、数秒後、男の鼻から何かナマ暖かいものが、流れてきた。男は、鼻水だと思っていたが、一向に止まる気配はなく、女からティッシュをもらい鼻につめた・・・赤い色・・・ジャングルクルーズをあきらめ、日陰で休んでいたが、まだ止まる気配はない。ついに、ティッシュがなくなり、通行人の方達からティッシュをもらう・・・っが、止まらない。挙げ句の果てに、救急隊に助けを求めた。(ちょうどその時、3時のパレードが行われていた。)医務室まで、距離があったため、車椅子が用意された。医務室まで、「エロハナヂルパレード」が始まった。通行人は、クスクス笑いながらこのパレードを見ていたそうな・・・この後、彼の前でDTLの話は、タブーになった。しかし、この話は終わらない・・・伝説11話につづく!

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