GPM日記
〜速水編〜

目標
Sランククリア
舞を恋人に
基本的にリセットなしで
士翼号 NEP 使用禁止(おお)


 今更ながら、ガンパレードマーチである。友人に進められて買ったものだが・・・・・面白い!
 このことを楓に話したら、「日記を書こう!サモンナイトを私が書くからガンパレードマーチを書いてね。」と言われた。それに対して僕は「よっしゃあ!やあってやるぜ!(ダン@ーガ風)」ということで書く。
 初プレイの時珍しくクリアできなかったため(理由は下にある)こうなりゃあ、とことんプレイして(書いて)やらあ!ということで、セカンドプレイの日記を書こうと思う。



初プレイ感想
 序盤から舞と滝川が喧嘩しまくり、絶縁状態。しかも、両方とも運命の絆、友状態に加え魅力がAランクだったため士魂号の整備が大破しても「気まずい雰意気」だったため全く出来なかった上、熊本城攻防戦発動。泣くよ?クリアを目指したが、三戦目で断念、「このゲームは鬼か。」と思ったりしたが、僕の反骨精神が炸裂。セカンドプレイを行うことを決意した。
 しかし・・・・・このゲームは自分の思ったとおりにいかないね〜。ひさしぶりに、僕の粘っこい根性が発動しそうだ。ふふふふ・・・・。 ではセカンドプレイ日記を始める。


セカンドプレイ序盤。
(オープニングから三月十八日まで)
 序盤は、訓練と模擬戦闘だけしかないため日記を書いてもつまらないので授業風景だけをお伝えすることにする。

本田先生「野郎ども!貴様らの目的は何だ?!」

生徒「(幻獣を)殺せ!殺せ!殺せ!」

本田先生「この戦いの目的はなんだ!?」

生徒「(幻獣を)殺せ!殺せ!殺せ!」

本田先生「貴様らは学校を愛しているか!?生徒会連合を愛しているか!?」

生徒「ガンホー!ガンホー!ガンホー!」

本田先生「よし!今日の授業は終了とする!」

生徒「ラジャー!」

とまあ、こんな風に某高校ラグビー部のごとく訓練をしていたとさ。(注このような授業風景はゲーム中では存在しません。)


GO TO THE NEXT PLAY・・・
忍:「で、よかったっけ?英語。」
楓:「え?わ・・・私に聞かないでよ・・・」

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