サモンナイト2ぷれい日記第2回目

第2話〜第3話



 話しがサクサク良い感じに進んでいます〜♪おや?何やらお城に人だかりが……。

 見にいってみるとそこには、なんと!頬にバンソウコウをはったお兄ちゃんが!?

 誰!?誰!!?謎は深まる一方……でもありませんでした。?(o o)(おい)

 次元上げに(俗に言うレヴェル上げです)励もうとする私に、イヴェントの文字が!!

 レヴェル上げそっちのけでゴーゴー♪?(゜□゜)(おい)

 そうです。そこにこそフォルテ兄貴とケイナお姉様に関係ありました……。

 我らが主人公に言われるがまま渓谷へ行ってみると、そこには!?

 縄で拘束された2人!!o(;゚ロ゚)O)゚ロ゚;)

 ど、どうしましょう!!?(なにを?)とりあえず、お助けするべきなの?それとも、 新たなる高みへ……エフンエフン、失礼。ちと暴走してしまいました。

 表面上は、後者を期待しない風に装いながら、お助けに入りました☆

 敵さんは、盗賊さんだそうで……強いよ!!O(;゚ロ゚)O)゚ロ゚;)

 レヴェル上げをしていない私には、ちょっと荷が重かったです……。それでも、なんとか 撃破成功!やったね♪(o^-‘)b どうやら、今度はこの人たちを縛らねばならないようで。ハァ……。こんな屈強な人たち、やだよぅ……。いや、誰でも嫌だけどね。(^^;)

 さてさて☆またもや、王都ゼラムへと舞い戻ってきました。そろそろ、この街にも飽きてきました……。(汗)そこ!早いとか言わない!!

 お話を聞いていると、なんとケイナお姉様は「きおくそーしつ」とかいう、訳わかんない病(えっ?)にかかっているそうで……。これは助けるべきなんでしょうか?(おい) 

 なにやら、奇跡の巫女(うろんげー)が存在するらしくて、その巫女さんに会いに行く とか……。って巫女さん!!?(゜□゜) い、行かねばなるまい……(おーいエフンエフン……しまった。また暴走してしまったようです。!?( ̄□ ̄

 まぁ、なんにせよ。会いにいかねばならないようです。ネスティさんは、嫌そうですが、関係ナッシング♪(おい!!)ゴーゴー!!



  村につく前の森の中で、屈強なおじいさんに遭遇。
ひげ、濃いですね。(にこ)村についたらついたで、なにやらガラの悪い赤髪の少年にからまれるし、青髪の少年がそれを止めてくれたのはいいのですが、そんなに似てますかね?

 双子って言ってもそんなに似てないと思うんですが、私以外のひとはそっくりだ!と言って驚いてます。やれやれ……。似てるのは、アンテナだけじゃないですか。

 森の中でお昼寝中、なにやら上から物音が。もののけか!!?(おい!)ではなく、ネコさんを捕まえようとした元気少女でした☆少女の名はアメルだそうで。この子かぁ。こんなにとろそうな少女が、「奇跡の巫女」。世の中、なにがあるか分からないですね。その日は結局ケイナさんを見てもらうことが出来ず、また明日並んでくれと。

 さてさて、夜も更け、闇があたりを支配した……って、日記の書き方じゃないですね。まぁ、それは置いといて(ノ−_−)ノ 〜┻━┻ 村が焼き討ちにあってます!( ゚Д゚)敵です!!しかも、カッコイイ黒騎士さんたち!!ほんとにかっこいい……。欲しいなぁ……あの剣。そっちかよ!なんてツッコミはなしですよ?(にっこり)

  そして、やっぱり戦闘です。ていうか、弱かったですね。(≧▽≦) 瞬殺☆ 盗賊さんのほうが強かったです。まぁ、単にレヴェルが足りてただけですが。( ̄― ̄)と、ここで置鮎龍太郎さん初登場!!(≧▽≦)ヒャホウ 別名、ルヴァイドという人です。(というか、こっちが本名)現時点では黒騎士ですが。 もう強いのなんの。村一番のつわもの、リュ−グくんを片手で吹き飛ばしたのです!さすが♪しかし!アグラおじいさんには勝てないようでした…。(・x・)残念……(おい!)って、言ってる場合じゃないですよ!本腰を入れて初逃げです。もう逃げまくりです!!リュ−グ、ロッカ、アグラおじいさん……あなたたちのことは忘れません。すこやかにおやすみください……(合掌)( ̄― ̄)
 

  思いきり逃げてきたので、宿などありません。初野宿です。なーんか、今回のお話ははじめてだらけですね!!( ゚Д゚)ヒイ

 分かる人には分かるでしょう……。

 微妙なテンションになったので、今回はこの辺でー☆


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