るーしーの思い出
思い出16 〜森で噂のるーしーの巻〜

CHALLENGE! ステージ1(森)

るし「みんな行くよ!!」
れな「さくっと殺っちゃいましょうねw」
くらいす「援護するから頑張ってねぃ!」
ささお「おっし、突入〜〜!」

プーマ・ウラ男(ウラベ)「t@4\<^[a'f[e7yut@gqt@4」
るし「1!bl,57\4q@<ho5%%Z0!」

ささお「・・な、何だって?」
くらいす「るしってブーマと話せるのか?」
れな「さ、ほっときましょう」

ラッピー・麦ピー男(管理人麦)「6;qaZwx<2@\j4o6kpew@ezmsf@Zalh.v[」
ラッピー・のぶピー男(のぶ)「c4q@9u<3ezt@9:eubse0u:;f@^e0ukv[<jZqhbjZqmyq@v[」
るし「4o3##00<nz:qc@it@x\y!」
ラッピー×2「v[5%%00<3ezjquyt7Zqv[\」

・・・。

と、まあ、かなり横道にそれましたが2001年8月くらいに
FOm=れな
RAcas=くらいす
HUc=ささお
HUne=るーしー

のメンバーで初チャレンジチームを結成しました

初チャレンジチームの目標はクリア第一ということで
ステージ1の森で1時間くらいの超!まったぁ〜りコースでした
その他のステージも平均で1時間30位だったので
チャレSランクの人はどれくらい、まったりか想像がつくでしょう

勿論、マップも見ないで「命を大事に」作戦で
あっちこっち迷い込みながらの冒険だったので楽しかったですよ
終わった後のクリア達成感と疲労感が心地よかったしね、ふふ
また、このチームのおかげでチャレンジの楽しさを知り
新たにPSOの凄さを実感することができました

では、こっちが本編です、ステージ1森にて・・・

るし「みんながんばろうね」
みんな「おう!」
れな「人形1つか、2回逝ったら終わりなのね」

ブーマ軍「のっしっしゾロゾロ」

くらいす「みんな、来るよ!」
るし「うし、手前から狩るよ」
ささお「うっ、セイバー当たんねぇ!?」

ブーマ軍「カカカ、甘いのぅ」

るし「2ヒットで止める、クライス援護たのむよ!」
くらいす「まかせてぃ!」
れな「わたしもフォイエで、えイッ!」

ブーマその1「ぎゃあぁぁ、やられた〜〜」

るし「うし、やたぁ〜」
くらいす「つぎ、くるよ!」

この先、スイッチにあーだ、こーだ迷い、ワープも期待通り間違え
ゴリラパンチにすっ飛ばされ重傷を負い、ついに来たよボス・・・
まぁ、何人かドラゴンの下敷きになって逝ったけど
めでたくステージ1をクリアしたのです、わーい
こんな調子でステージは次々、まったぁ〜りとクリアしたのですが
残念なことに、みんなの時間が合わなくなってきて
ステージ8までクリアして、このチームは自然消滅しました

あっ、そうそう通訳ね

プーマ・ウラ男(ウラベ)「ガウー、ペチャパイ女が来たガウ」

るし
「ぬ!凝りねえヤロウだ、くらえぇぇっ〜!」

ラッピー・麦ピー男(管理人麦)
 「俺たちってさ、プーマウラ男のせいでいつもとばっちり来るピ」

ラッピー・のぶピー男(のぶ)
 「そうだよな、あいつが余計なこと言わなければ平和なのピ、まったく困ったもんだピ」

るし「うらあぁぁ〜〜、見つけたぞ逃がさーん!」

ラッピー×2「ピえぇぇ〜〜、あいつまたなんかやったピー」

つづく・・・

次回予告
トラップ作戦その2
お楽しみにぃ〜


この原稿は02.03.29.掲示板に書いた「思い出その20」です。
誤字脱字の修正と、ほんの少し編集しました。管理人★彩

暗号会話・・・ふふ、あたいは、ひらかな入力だからたまにあるのです
みんなも、たまに暗号、聞かされるでしょ、ムフフ、それです・・・。