心理の部屋
暗闇の地下室
冒険にスリルはつきものです。スリルがあるからこそときめくのです。
わざわざお金を払っておばけ屋敷にはいるのも、きっとドキドキしたいから・・・。引き裂くような悲鳴をあげるのがわかっていても、絶叫マシンに乗らずにはいられないのも同じでしょう。
危険が待ち受けているとわかっていても、自ら魔境秘境に足を踏み入れる冒険家たちも、やはりスリルを味わいたいという思いから逃れることができないのでしょう。
しかし、そのスリルやドキドキが、もし本当の恐怖にすりかわって」しまったら・・・・。
さあ、そんな世界を覗いてみませんか。
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