2001年12月〜2002年12月 2002年1月〜2003年11月 2004年1月・2月 3月 4月
5月24日
マリア様がみてる第2期放送開始日決定。
早っ。放送日は7月4日(日)の朝7:30からTV東京系列で。
なんと夏の改変期で入ってきやがる。秋からだと思っていたんだが。かなり早い段階から第2期作ってたな。
それか1期でやっぱり時間が足りなくなっていたのか。
一応今分かっている点について。
・松平瞳子&二条乃梨子の登場が決定している。キャストはまだ不明。
・第2期の第1話はどうも「長き夜の」の話から始まっていくらしい。
・第2期のOPは第1期のOP音楽に歌詞をつけたらしい。つけたのは今野先生というキチガイっぷり。
こんなところ。瞳子と乃梨子が出てきて「長き夜」から始まると言う事はやっぱ「パラソルをさして」あたりまでやるのか?
しかしそうなると瞳子がただの嫌な奴キャラで終わってしまうな。まぁ第3期は正直厳しそうだし仕方ないのか。
多分今の刊行ペースだと7月中に小説の最新刊が出そうな予感。ここで一気に攻勢に出るのかなぁ。
今は想像しか出来ないが非常に血沸き肉踊る。
また生きる糧が出来たわい。
5月20日
中村獅童すげぇよ。
浪人街見た。映画派の自分としては久々の舞台鑑賞。最後に見たのは多分レ・ミゼラブルだったかと思われ。
なんつーかやっぱ生の良さと言うか。こういうのもやっぱ良いなぁと。
前半は結構だらだらした感じだったけど後半の殺陣はちょっと長かったけどカッコ良かったし。
そんな中でも中村獅童。前半から飛ばしまくり。演技はすげぇし狙ってない所でも狙ってる所でも笑いが取れる。
素晴らしい。
そういやあと1週間でスーパーロボット大戦MX発売。久々にゲーム買う&引き篭もる事になりそう。
今回事前情報あんまり入手してないのでどーなってんだか全然わかんねー。
まぁ2,3日あればクリアできるだろ。
5月9日
GW中は闘劇2004Finalに行ってた。そっちの詳細は
こちら。
軍団日記にて自分の感想を書いてみたりしてる。あとトーナメント結果は
こちら。
まぁ波乱も多かったが総じてやはり闘劇に出れるだけあって皆さん上手かった。もうちょっと格ゲー頑張ろうと思わせてくれた。
んであんまり更新するネタないなぁ。今日今週1週間の録画したアニメ一気に見たんでその感想でも一言で。
月曜日
MADLAX:やっべー。マドラックスマジ萌え。見れば見るほど萌えてくる。こりゃ一気に評価UPだぜぇ!
GANTZ:んーこれをアニメ化しろと言われたらこうならざるをえない事は分かるがハッキリ言ってウケは悪いよ。
火曜日
爆裂天使:相変わらずアーパー女が適当に引っ掻き回しまくるだけ。まぁ悪いパターンとは言いませんけどね、ええ。
忘却の旋律:ここまで引っ張ったにしてはオチが微妙と言うか何と言うか。ガイナっぽいけどさ。
水曜日
鉄人28号:もう最初から最後まで今川パワー炸裂。好き嫌いが凄く出そうな感じではあったが秀逸だったと思う。
木曜日
絢爛舞踏際:相変わらず流れる雰囲気は凄く良い感じのアニメだなー。こっからの展開でコケなければいいが。
恋風:なんつーか見終わった後に一気に脱力してミイラになりそうな感じだった。これホント変態アニメだな。
天上天下:アニメの光臣キモイ。あれは凪で無くても光速で消えて欲しいと思うぞ。マジで。
日曜日
プリキュア:危なげない。見てて非常に安心できるよね。最初から白派だったんだけど黒も変身後は良い感じだな。
5月1日
人との付き合い方って難しい。特にサークルとか狭い範囲内では。
俺はちゃんとした後輩は大学に入ってから持ったから色々と新鮮だった。
一学年下は友人に出来るだけ近い形で接しようと思った。同い年も多いし。
二学年下は憧れの存在になれるようになりたかった。自分が入ったときの3年生に近づくために。
三学年下は色々と教えてやれる顧問的になろうと思っている。4年生は大学内では一番大人だから。
その中で「敬語が抜けてる」とか。「態度がでかい」とか。そういうのは些細な事だと俺は個人的に思うわけで。
そういう問題は最初だけ。ふざけてる時はあるがそれはお互い承知の上。これまでの関係がちゃんと裏付けてくれてる。
ただまぁ最初から最低限のマナーと言うか。心得ていて欲しい事を心得てない奴はいる。
それはうちが特殊な趣味を持つ奴らの集まりだからという理由だけで片付けちゃいけない。人としての話だから。
まだまだサークルは新メンバーを加えてスタートしたばかり。焦らず頑張って欲しいな。
その辺の悩みを聞いて2年3年にアドバイスしてあげるのも4年の仕事。俺も頑張らんとな。
人との付き合い方って難しい。
ちなみに明後日から闘劇2スタート。